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X-WR-CALDESC:【増枠】Tech-on MeetUp#07「OpsとDevの蜜月な関係」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73467
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nTech-on Meet
  Up #07「OpsとDevの蜜月な関係」\n\nTECH PLAY受付番号とお
 名刺を１枚お持ちください。\n2019/6/27　好評につき増
 枠しました！\n2019/6/21　LT登壇者情報を掲載しました！
 \n2019/6/20　LT募集締め切りました！\n2019/6/7　募集を開
 始しました！\n\nTech-on 〜Networking for Techies〜について\n\
 n『技術者同士を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ
 』\n\n技術のトレンドは非常に早い流れで移り変わるの
 がいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいなドキュ
 メントに起したり、それを閉じた組織のなかで共有し
 ているだけでは この早い流れについていくことは絶対
 にできません。\n\n「Tech-on」では、「ホンモノのナレ
 ッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 
 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持
 っているナレッジを自分の組織の外に 出し合うことで
 、お互いがこれまで発見できなかった新しい知的創造
 を生み出せる 「場」を提供していきます。\n\nTech-on Mee
 tUp #07\n\n今回のコアテーマは「DevOps」\n\n過去対立しが
 ちであった「Dev（開発）」と「Ops（運用）」の関係が
 、お互い寄り添い、ビジネス貢献のために強調しあう
 、いわゆる「蜜月な関係」を目指して「DevOps」に取り
 組む企業も増えてきました。現在では「NoOps」や「SRE
 」など、Opsを主体とした様々な考え方が議論されてい
 ます。\n\n本MeetUpでは、「DevOps」の中でもより「Ops」に
 フォーカスを当て、Ops視点でのDevとの関わり方や、Ops
 の課題を技術やプロセスで解決する取り組みについて
 登壇者にお話いただきます。\n\n現在Opsで悩まれている
 方はもちろん、Devの立場の方もこの機会をよりOpsに寄
 り添うキッカケとしてご活用いただけますと幸いです
 。\n\nライトニングトーク(LT)募集について（締め切り
 ました！）\n\n本MeetUpの後半で、Tech-on初のLT会を予定し
 ております。\n\nトークのテーマにつきましては、通常
 セッションと同様に「DevOps(Opsの課題を技術やプロセス
 で解決する取り組み)」となります。\n\n持ち時間は5分
 となりますので、私もOpsについて物申したい！という
 方は、是非参加をお待ちしております！\n\n参加希望の
 方は事務局メールアドレス( techon.tokyo@gmail.com )まで以
 下内容を記載の上、お送りくださいますようお願いい
 たします。（本ページに一部もしくは全部を掲載させ
 ていただきます）\n\n・ 所属会社名（非公開もOK）\n・ 
 氏名（ハンドルネームでも可）\n・ プロフィール文（2
 00文字以内）\n・ LTのタイトル（仮で可）\n・ LTの概要
 （200文字以内）\n・ SNS/ブログURL（持っているものがあ
 れば）\n\n\n応募締切は6月20日（木）12時00分とさせてい
 ただきます。\n\nなお、LTは5名程度を予定しており、申
 込者が多い場合は抽選とさせていただきます。何卒ご
 了承ください。\n\nタイムスケジュール\n\nタイムスケ
 ジュールは変更となる場合があります。\n\n\n\n\n  時間\
 n  内容\n\n\n\n\n  18:30〜\n  開場／受付開始\n\n\n  19:00〜19:
 10\n  オープニング/「Tech-onについて」　Tech-on事務局\n\n
 \n  19:10〜19:40\n  「Ops meets NoOps ～そのとき何が起こった
 か～」　真壁 徹@日本マイクロソフト\n\n\n  19:40〜20:00\n
   「チーム開発におけるDevとOpsのプラクティス」　廣
 田　翼@KDDI\n\n\n  20:00〜20:10\n  休憩\n\n\n  20:10〜20:45\n  LT
 会平瀬 達也(たっち)@JX通信社金城 秀樹@コネヒト中村 
 憲一郎@日本マイクロソフト小西 宏樹@CyberAgent鶴見 純
 一@ZOZOテクノロジーズ\n\n\n  20:45〜21:00\n  まとめ/次回予
 告\n\n\n  21:00〜21:40\n  ネットワーキングタイム登壇者の
 皆様や参加者同士でご挨拶する時間としてお使いくだ
 さい\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n\nセッションのご紹介\n\nOp
 s meets NoOps ～そのとき何が起こったか～\n日本マイクロ
 ソフト株式会社 真壁 徹 \n\n2018年9月に産声を上げた「N
 oOps」コミュニティ。そのネーミングのインパクトから
 、Ops界隈ではこの数か月、様々な興味深い反応が起こ
 りました。このセッションでは、その反応や現状の整
 理を通じ、Opsはいま何を感じ、悩み、挑戦しているの
 かをOpsの目線でお話しします。SREって、もう当たり前
 ？若い企業と歴史ある企業での温度差は？など、身近
 な話題を多く取り上げる予定です。\n\n-参考資料-\nhttps
 ://www.slideshare.net/ToruMakabe/noops-114039948\nhttps://www.slideshare.
 net/ToruMakabe/it-at-tech-summit-2018\n\n\n\n\nチーム開発におけ
 るDevとOpsのプラクティス\nKDDI株式会社 廣田 翼 \n\nKDDI
 では、開発と運用で組織が分かれています。\nチーム
 開発において、組織が分かれていることで様々な課題
 に直面し、１つずつ解決していきました。\n本セッシ
 ョンでは開発と運用の異なる組織が、1つのサービス成
 功というゴールに向かうために行ってきたプラクティ
 スを紹介いたします。\n\n\n\n\nLT会のご紹介\n\nSRE はじ
 めの一歩\n株式会社JX通信社 平瀬 達也(たっち) \n\nイン
 フラ構築や開発を中心に仕事をしてきたエンジニアがS
 REチームにアサインされ、手探りでSREとしてどう会社
 に価値を届けようか四苦八苦した内容についてお話し
 します。\n\n\n\n\nSlackを利用した円滑なインシデント対
 応のやり方を考える(仮)\nコネヒト株式会社 金城秀樹 \
 n\nインシデントは突然やってきて、必ずしも「対応な
 れしている人」「問題箇所の領域に詳しい人」が居合
 わせるとは限りません。 初動から暫定対応の完了まで
 「わかりやすいルール」があると、対応の質を安定さ
 せる手助けになります。 Slackを使った「インシデント
 発生時のコミュニケーション」 について、実践してい
 る内容をご紹介します。\n\n\n\n\nMLOps\n日本マイクロソ
 フト株式会社 中村 憲一郎\n\nMLOps って何？DevOps との関
 係とは？\n\n\n\n\nMicroservice x ScrumなBtoB_Webアプリケーシ
 ョン開発現場のOps話\nCyberAgent 小西 宏樹 \n\n1つのWebア
 プリケーションとしてBtoBなOpsで起きたことと考えて改
 善を重ね、実践したことをお話したいと思います。\n\n
 \n\n\nZOZOTOWNを支えるチーム運用について\nZOZOテクノロ
 ジーズ 鶴見 純一 \n\nチームでシステム（ZOZOTOWN）を運
 用するにあたりどのような準備をして、どのように意
 識を変えてきたかをお話しします。\n\n\n\n\n登壇者のご
 紹介（※敬称略)\n\n真壁 徹(@tmak_tw)     \n\n日本マイクロ
 ソフト株式会社\n\n\n\nマイクロソフトでAzureのソリュー
 ションアーキテクトを担当。インフラ、OSS寄りが得意
 。大和総研、HPを経て現職。NoOps Japan Communityサポータ
 ー。趣味はビール。\n\n\n\n\n廣田 翼  \n\nKDDI株式会社\n\n
 \n\nauお客様向け及び法人のお客様向けのサービス開発
 や運用設計を担当後、KDDIの複数の部署、サービスにて
 クラウドに最適なアーキテクチャやサービスイン後の
 運用設計と実装を担当。現在はKDDI DIGITAL GATEにてお客
 様へのデジタルトランスフォーメーション支援に従事
 している。\n\n\n\n\n平瀬 達也(たっち)(@TatchNicolas)  \n\n株
 式会社JX通信社\n\nJX通信社に2018年8月に入社、サーバサ
 イド開発に携わったのち2019年6月からSREチームへ。AWS
 とPythonが主戦場。\n\n\n\n\n金城 秀樹(@o0h_ )  \n\nコネヒト
 株式会社\n\nサーバーサイドエンジニア。CakePHPを中心
 に、PHPをやっています。たまに他の言語も触っていま
 す。最近はサービスの監視周りの整備とかもやってい
 ます。\n\n\n\n\nKenichiro Nakamura 中村 憲一郎  \n\n日本マイ
 クロソフト株式会社 / Solutions Architect\n\n\n\n日本マイク
 ロソフトでソリューションアーキテクトをしている中
 村です。仕事はお客様のビジネス課題を IT で解決する
 ことですが、プライベートでは C# や Node.js などでツー
 ルを開発したり、コミュニティの運営をしたりしてい
 ます。\n\n\n\n\n小西 宏樹(@hiroki_k8)   \n\nCyberAgent\n\n\n\nAdte
 ch Stdio\, CyberAgent Inc.\nLike: Microservices\, Serverless\, AWS\, Scal
 a\, Agile\n\n\n\n\n鶴見 純一(@_tsurumiii) \n\nZOZOテクノロジー
 ズ\n\n\n\n株式会社ZOZOテクノロジーズに2016年入社。当初
 はファッションSNS WEARのバックエンドを担当し、現在
 はZOZOTOWNのリプレースを担当している。\n\n\n\n\n参加対
 象\n\n\nDevOps/OpsDev/NoOps/SREなどOpsに纏わる技術・手法に
 興味のある方\nTech-onに興味のある方\n\n\n※ リクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は一切
 お断りしております。\n※ 補欠者の方は、ご来場いた
 だいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n※ 欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n\n持ち物\n\n\n
 「申し込み時にTECH PLAYから発行される受付番号」と「
 お名刺1枚」\n　※ 受付時に名刺と一緒にこの受付番号
 を口頭でお伝えください。\n\n\n参加費\n\n無料\n\nハッ
 シュタグ\n\n#TechOn東京\n\n発表資料について\n\n別途レポ
 ートページにてまとめて公開し、こちらにリンクを掲
 載予定です。\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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