BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ソフトウェア開発におけるOSS利用。ライセン
 スの理解と適切な利用。
X-WR-CALNAME:ソフトウェア開発におけるOSS利用。ライセン
 スの理解と適切な利用。
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:734674@techplay.jp
SUMMARY:ソフトウェア開発におけるOSS利用。ライセンスの
 理解と適切な利用。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190620T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190620T170000
DTSTAMP:20260505T181543Z
CREATED:20190530T044728Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73467
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア開発におけるOSS利用ライセンスの理解と適切な利用\
 n\n概要\n\n多くのソフトウェア開発現場において、OSS(
 オープンソース)は効率的な開発を推進する重要な役割
 を担っています。ですが、OSSごとにライセンスは異な
 り、不用意に利用すると知らぬ間にライセンス違反に
 陥り、思わぬコストにつながる危険性も含んでいます
 。\nこうした事態を回避するには、OSSのライセンスを
 正しく理解し、これから使うOSSがどのライセンスに該
 当するかを把握し、適切な利用を講じる必要がありま
 す。\nそこで、OSSのライセンスについて今一度整理し
 、組織やプロセスとしてどの様な対応が必要か、ソフ
 トウェア・コンポジション解析(SCA)と呼ばれるOSS管理
 の手法とツールを使ってどの様に効率的な対応が可能
 になるかを紹介するセミナーを開催します。\n\n内容\n\
 nセッション\nOSS利用の現状\nOSSのライセンスの理解と
 リスクの整理\n組織やプロセスとしての対応策\nソフト
 ウェア・コンポジション解析(OSS管理)の利点\nデモ\nQ&A\
 n\n※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がございま
 す。\n\n\n\n参加対象\n\n\nソフトウェア開発に携わる方\n
 OSSを積極的に開発に利用されている方、または利用を
 検討されている方\nOSSのライセンス遵守について課題
 をお持ちの方\nソフトウェア関連のコンプライアンス
 遵守に課題をお持ちの方\n\n\n※ 欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n\n持ち物\n\n名刺2枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n
 参加費\n\n無料\n\nハッシュタグ\n\n#techplayjp #oss #ライセ
 ンス #license #オープンソースライセンス\n
LOCATION:日本シノプシス セミナールーム (二子玉川) 東京
 都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ オフィス15F
URL:https://techplay.jp/event/734674?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
