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X-WR-CALDESC:BERTの論文の解説と簡易ハンズオンを行うセミ
 ナー【実装編】
X-WR-CALNAME:BERTの論文の解説と簡易ハンズオンを行うセミ
 ナー【実装編】
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SUMMARY:BERTの論文の解説と簡易ハンズオンを行うセミナー
 【実装編】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73486
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 https://techplay.jp/event/734864\n上記のセミナーの続編として
 企画しました。\n背景知識や仕組みに重点をおいた解
 説になっていて、なかなか実装の解説に時間が割けな
 い\nため、より実装の解説に力を入れてお話できれば
 と思います。\n\nhttps://github.com/google-research/bert\n上記がg
 oogle-researchのリポジトリで、実質的には公式とみなし
 て良さそうなので、\nこちらをベースに解説を進めて
 いきます。\n\nTensorFlowの仕様について軽く復習したの
 ちに、実際に内容を読み解いていければと\n思います
 。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl6\nhttps://lib-arts.hate
 nablog.com/entry/nlp_dl7\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl8\n
 ↑概論編で解説している内容になるので、上記を踏ま
 えた上で実装の詳細について把握して\nいきます。\n\n\
 n開催日程\n\n6/23（日）\n受付： 12:50〜13:00\n講義： 13:00
 〜15:00\n\n※\n途中5分ほどの休憩を設ける予定です。\n\n
 \nアジェンダ\n\n1. TensorFlowの簡単な解説＆予備知識(30分
 )\n      計算グラフとTensorBoard\n　　model_fnとKeras(Functional
  API)との関係性\n　　具体例に学ぶTensorFlow設計のパタ
 ーン\n\n2. 概論編の復習(20分)\n　　https://lib-arts.hatenablog
 .com/entry/nlp_dl6\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl7\n
 　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl8\n　　上記を元
 に概論編で解説した内容やBERTの大まかな内容に関して
 軽く復習します。\n\n3. コードリーディング(60分)\n　　
 word_embeddingやposition_embeddingsの実装の詳細について\n　
 　attention_layerの中の処理の詳細について\n　　↑上記
 のようなトピックを他にもいくつか選定してコードリ
 ーディングを行っていきます。\n\n※ 全体の流れは変
 えませんが、細かい内容は若干変更する可能性があり
 ます。\n※ 以下までざっくり掴んでいることをある程
 度前提にするので、読み流してきていただけると\n良
 いかと思います。（2.で簡単な復習はしますが、復習
 として進めます。）\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl
 6\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl7\nhttps://lib-arts.hatena
 blog.com/entry/nlp_dl8\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九
 段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対
 象者\n\n言語処理の基本の理解を前提としますので、下
 記の記事の内容を把握しているものとして進行します
 。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial1\nhttps://lib-art
 s.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/ent
 ry/nlp_tutorial3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial4\nht
 tps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial5\nhttps://lib-arts.haten
 ablog.com/entry/nlp_tutorial6\n\nまた、概論編の出席または下
 記の内容の概要把握を前提とします。\nhttps://lib-arts.hat
 enablog.com/entry/nlp_dl6\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl7\
 nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl8\n\n\n講師プロフィー
 ル\n\n東大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験
 は7年ほどで、理論/開発/ビジネスのどれも経験があり
 強い。\nまた、多くの業界のプロジェクトに関わった
 ためドメイン知識も豊富。\n初心者向けの指導実績も
 多く、1\,000名近い。\n\n\n当日までの準備\n\nhttps://lib-art
 s.hatenablog.com/entry/nlp_dl6\n上記を元に軽くコードの動作
 確認を行っていただけると当日の理解がスムーズにな
 ると思います。\nローカル実行を前提とした記事にな
 っていますが、リポジトリ記載の方法でColabでの動作
 を行う\nでも構いません。（解説に極力時間を割くた
 めに、個別の動作サポートは行わないので注意してく
 ださい）\n\n↓マストではありませんが、下記の概論編
 と合わせて出ていただく方がよいかもしれません。\nht
 tps://techplay.jp/event/734864\n\n\n費用\n\n4\,000円（初回価格と
 しますので、2回目以降1\,000円程度値上げの可能性があ
 ります）\n\n※\n・領収書発行の際は事務手数料として
 追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n
 \n定員\n\n5名（人数に合わせて調整します、別媒体でも
 募集していますので申し込み人数は当日参加者数を反
 映しません）\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n無断欠
 席や前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めな
 くなり非常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお
 願いします。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎
 です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などど
 うしてものケースは別途ご連絡いただくか、\nイベン
 トへのお問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しい
 です。\n上記がひどいアカウントに関してはブラック
 リスト処理を行い以後の参加をお断りさせて\nいただ
 きますので、その点だけ予めご了承ください。\n（7割
 以上来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャンセ
 ルはメッセージでのご連絡を\nいただくということだ
 け気をつけていただければ大丈夫だと思います）\n\nモ
 チベーションの高い参加者の方を重視する運営として
 いきたいと考えています。\nご協力のほど、よろしく
 お願いいたします。\n\n
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