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X-WR-CALDESC: 稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロ
 ジェクト管理方法とは ～Redmineに、グローバル・ガン
 トチャートや稼働時間管理の機能を追加～
X-WR-CALNAME: 稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロ
 ジェクト管理方法とは ～Redmineに、グローバル・ガン
 トチャートや稼働時間管理の機能を追加～
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SUMMARY: 稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロジ
 ェクト管理方法とは ～Redmineに、グローバル・ガント
 チャートや稼働時間管理の機能を追加～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73488
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n　　\n\n「Redmine」に必要な
 機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは？\n\n「Redmin
 e」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールで
 す。チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWeb
 ベースで簡便に行えます。しかし個別の機能を利用す
 るには、プラグインを導入する必要があり、この作業
 はシステム管理者の負担になります。そこで、主要機
 能であるガントチャート、グラフなどによる可視化、
 ワークフロー、ダッシュボードなどを包括的に提供す
 るのが「Easy Redmine」です。\n\nプロジェクト管理で重要
 なことは、進捗管理と作業量を把握したリソース管理
 です。進捗が遅れると、コストが増大し、プロジェク
 トで赤字損失を出すことになりかねません。\n\nまた、
 最近では「複数プロジェクト」が並行して実施され、
 メンバーも「複数プロジェクト」に同時に参画するこ
 とが多いと思います。「複数プロジェクト」における
 プロジェクト管理は、より複雑で難しくなります。\n\n
 複数プロジェクトをまとめてガントチャートで管理で
 きる「グローバル・ガントチャート」\n\nたとえば複数
 のプロジェクトの間で関連がある場合、同時に複数プ
 ロジェクトのガントチャートが表示できると便利です
 。Redmineでは使いにくかった機能を大幅に改善します。
 \n\n要員アサイン時に、他プロジェクトも合わせて即時
 に稼働時間の超過を判断し、無理なプロジェクトアサ
 インを防止する「稼働時間管理」\n\nまた人員リソース
 管理において、複数のプロジェクトに参画しているメ
 ンバーがいると、プロジェクト毎の管理では、メンバ
 ーのトータルの作業量や稼働時間を把握するのが難し
 く、複数プロジェクトにまたがった管理が必要になり
 ます。複数プロジェクトにまたがった管理ができれば
 、要員アサイン時に予め作業量の超過有無を確認する
 ことでき、無理なプロジェクトアサインを防止し、適
 切な稼働時間管理が可能になります。またEasy Redmineに
 は休日登録の機能を備えており、より厳密な稼働時間
 管理が可能です。\n\n本セミナーでは、このようなプロ
 ジェクト資源管理の稼働時間管理の方法とEasy Redmineの
 機能についてデモを交えてご紹介します。\n\nプログラ
 ム\n\n15:00～15:30　受付\n\n15:30～16:30　Easy Redmineのご紹介
 とデモ\n\n16:30～17:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社ヒュ
 ーリンクス\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\
 n\n※当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしく
 は競合になる可能性のある事業者様や、個人としての
 方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日
 受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社に
 て収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研
 究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に
 提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジ
 セミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所お
 よび主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管
 理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご
 案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録さ
 せていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法
 律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要
 請があった場合を除き、第三者には提供致しません。\
 n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式
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 連絡先：03-6809-1257
LOCATION:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター　カンフ
 ァレンスルーム208 東京都中央区八重洲1-2-16　TGビル本
 館２F
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