BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Startup Weekend Tokyo Maker＠大田
X-WR-CALNAME:Startup Weekend Tokyo Maker＠大田
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:734993@techplay.jp
SUMMARY:Startup Weekend Tokyo Maker＠大田
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190809T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190811T210000
DTSTAMP:20260423T232112Z
CREATED:20190531T210318Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73499
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nものづくり
 からスタートアップを!!!\n\n「ものづくり」と聞いて、
 あなたは何を思い浮かべるでしょうか。日本の古き良
 き製造業？それとも今話題のIoTやロボット？それともD
 IYで作るアイデア家具？それら全てを含めた「ものづ
 くり」をテーマとして、Startup Weekend Tokyo Makerが［ホテ
 ル付き］で今年も開催!!!（※公益財団法人大田区産業
 振興協会委託事業）\n\n\n※2018年開催時の様子\n\nもの
 づくりって？\n\n・ペットの感情を測定する首輪\n・料
 理を楽しくする電子調理器具\n・幼児教育用の新しい
 ガジェット\n・より早く走れる新型シューズ\n・全く新
 しい形や機能の文房具\n・加齢防止のトレーニング機
 器\n・赤ちゃんを泣き止ませるグッズ\n・電子タグやVR/
 AR付きの衣服\n・時短化粧のサポートアイテム\n・次世
 代の新しいカタチの傘\n・家庭菜園用のIoT栽培キット\n
 ・人の五感を拡張するXR機器\n等々、衣食住に限らず、
 ビジネスからプライべートに限らず、そして大型から
 小物まで「ものづくり」であればどんなアイデアでも
 大歓迎です！こんなものが欲しい！こんなものがあっ
 たらいいな！そんな想いをお持ちの方をお待ちしてい
 ます！（※昨年はこの場から複数のプロジェクトが生
 まれ、今も事業化に向け取り組みが進んでいます！）\
 n\nコーチ Coach\n\nスタートアップのコーチを担ってくだ
 さる皆様のご紹介です（敬称略・順不同）\n\n田中 彩
 諭理\n\n株式会社HERBIO 代表取締役\n\n大学院まてで臨床
 心理と女性心理を学ぶ。その後事業会社にて新規事業
 の立ち上げや経営企画を経て、IoTベンチャーにてハー
 ドウェアの現場を学ぶ。自身のPMSの酷さから女性の体
 調管理の難しさを感じ、基礎体温が簡単に計測出来る
 ウェアラブルデバイスと体調管理アプリの開発を志す
 。現在早稲田大の研究者と共に開発を行っている。\n\n
 太田 賢司\n\n株式会社コードミー 代表取締役\n\n北海道
 大学大学院理学研究科を卒業後、国内最大手の香料メ
 ーカーでフレグランスの開発に10年携わる。フレグラ
 ンスのマーケティング・官能評価に携わる専門職「エ
 バリュエーター」として、香り開発の第一線で活躍。
 その後、2017年に香りのスタートアップ企業 CODE Meee（
 コードミー）を創業。「香り × テクノロジー」の力で
 、新しいライフスタイルの創造や地方独自素材を使っ
 た香料開発で地方創生を目指すなど、新しい香りの可
 能性を唱えるフレグランスイノベーターとして活動。
 ヤマハ、日本IBMとの連携を始め、様々なステークホル
 ダーと共に事業を推進している。\n\n中西 敦士\n\nトリ
 プル・ダブリュー・ジャパン株式会社 代表取締役\n\n19
 83年生まれ。大学卒業後、 医療分野も含む新規事業立
 ち上げコンサルティングファームに従事。その後、青
 年海外協力隊に参加。2013年よりUCバークレー校でビジ
 ネスを学び、2015年、東京都港区にてトリプル・ダブリ
 ュー・ジャパン（株）を設立。\n ＜主な講演等の実績
 ＞\n・厚生労働省「保健医療分野におけるＡＩ活用推
 進懇談会」 \n・経済産業省「ジャパン・ヘルスケアビ
 ジネスコンテスト2017」グランプリ\n＜著書＞ \n・「10
 分後にうんこが出ます―排泄予知デバイス開発物語―
 」(新潮社)\n\n徳田 貴司\n\n株式会社 Keigan 代表取締役\n\
 n京都大学工学部・同大学院後、大手家電メーカーに入
 社。8年以上機械設計と製品の量産に携わり、2014年に
 独立してプログラミングの勉強を開始。2016年9月に、
 株式会社Keiganを創業し、2017年にラピッドプロトタイピ
 ングを目的としたモーターモジュール「KeiganMotor」を
 発売。今後もロボット分野にフォーカスして製品をリ
 リース予定。独創的な人特別枠（異能vation）本採択者
 ／2018年 けいはんなベンチャーチャンピオンシップ総
 合優勝。\n\n伊澤 諒太\n\nハタプロ・ロボティクス株式
 会社 代表取締役\n\n2010年にIoTベンチャーのハタプロを
 創業、2016年にNTTドコモと業務提携、共同でジョイント
 ベンチャー事業推進。2017年にAIロボット事業子会社を
 設立、次世代通信5G時代を見据え小動物型AIロボット「
 ZUKKU（ズック）」を開発。  2018年に行政・銀行・IT企業
 3社の共同出資による合弁会社を設立、兼務取締役に就
 任。 現在、関連会社3社の役員、先端科学技術研究所 
 理事を兼務。大企業とベンチャーと行政の資本が組み
 合わさった、官民協働型の新しいカタチのジョイント
 ベンチャーとしてAIとロボティクスを活用した次世代
 型の街づくりに挑戦中。\n\n菊川 裕也\n\n株式会社no new 
 folk studio 代表取締役\n\n一橋大学商学部経営学科を卒業
 後、首都大学東京大学院にて芸術工学を専攻。2014年よ
 り新しい音楽演奏用インタフェースの研究として開発
 を始めたスマートフットウェア「Orphe」の製品化をき
 っかけに株式会社no new folk studioを設立。\n\n新村 和大\n
 \nStartup Leadership Program　日本代表\n\n京都大学経済学部
 経営学科 卒業、慶應義塾大学大学院経営管理研究科 
 修了（MBA）。ボストン発の起業家育成プログラムStartup
  Leadership Programの日本代表。様々な業界のベンチャー企
 業で経営に参画（オンライン英会話、Adtech、Edtech、ネ
 ットマーケティング等）。創業期ベンチャーでの経営
 戦略、財務を強みとする。これまでに取締役CFOとして2
 社を売却。株式会社コードタクト 取締役 最高財務責
 任者、株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ 取締役
 、多摩大学 大学院 客員教授、一般社団法人日本CFO協
 会 主任研究委員、グロービス ファカルティ本部主任
 研究員。\n\n小林 宣文\n\n株式会社RESVO　代表取締役\n\n
 東北大学大学院工学研究科を修了後、自動車開発職、
 マーケティング職を経験。精神疾患に苦しむ友人の社
 会復帰を伴走した原体験から、統合失調症をはじめと
 する精神神経疾患の根治、予防を目指すスタートアッ
 プ、株式会社RESVOを創業。メディカル、ヘルスケアの
 両面で課題の解決に挑む。2017年、シードラウンドにて
 1.1億円を調達、研究開発を加速。現在シリーズAの調達
 を計画中。\n\n網盛 一郎\n\nXenoma Inc. 代表取締役 CEO\n\n
 次世代スマートアパレルe-skinを開発する東大発ベンチ
 ャーXenoma Inc.代表取締役CEO。1994年富士フイルム（株）
 入社。写真フィルムが衰退していく中、一貫して新規
 事業開発に従事。2001年米・ブラウン大留学（2006年Ph.D
 取得）。 2012年同社を退職、フリーランスとして大学
 や企業と新規事業開発を行う傍らで、「先端技術をど
 うやって社会価値に結び付けるか」や「人と機械の関
 係の未来」を研究し、その実践として2015年11月にXenoma
 を起業。\n\n多田 興平\n\n株式会社Piezo Sonic 代表取締役\
 n\n1975年神奈川県生まれ。中央大学大学院理工学研究科
 卒。中央大学ではJAXAとの共同研究として宇宙探査機用
 モータの開発に携わる。その後10年間、共同研究先の
 モータメーカで超音波モータの開発に従事。超音波モ
 ータをはじめとするロボット技術において、機構設計
 、駆動回路の設計、開発、製造に携わる。2017年に独立
 。「人と協働でき、生活を支えるロボット」を作り上
 げることを理念とする株式会社、Piezo Sonic を設立。機
 械設計、回路設計、センサやマイコンに精通し、自社
 製品の開発だけでなく、お客様の課題解決を行う実践
 型コンサルティングパートナーとして活動中。2018年よ
 り拠点を大田区の工場アパート（テクノFRONT森ケ崎）
 に移す。2018年 精密工学会「ものづくり賞」受賞、2019
 年大田区ビジネスプランコンテスト 「城南信用金庫賞
 」受賞。2018年 第一回戦略的産業クラスター形成パイ
 ロット事業「小型自律走行移動体の開発事業プロジェ
 クト」 \n主幹企業として活躍。\n\n村上 知広\n\n株式会
 社Eidea 代表取締役 CEO \n\n1958年生まれ岡山県倉敷市出身
 、大阪大学修士課程修了（電子工学）。高校の時、レ
 コ ードカッティングマシンを針から作成しNHKで放送。
 以後4ボイスのアナログシンセサイザー、ロケット、オ
 ールTTLのフルグラフィックPC、ROMライタ、ロジック・
 アナライザ、カーブトレーサ、電子ビーム描画露光装
 置等たくさんのガジェットを独自開発。大学院卒業後
 、santec(株）の立ち上げに技術責任者として参画。光通
 信関連の数々の装置（実験用波長可変レーザ、周波数
 安定化レーザ、光ファイバ測定器等）及び産業用超高
 解像度画像処理装置をゼロから開発。取締役として同
 社上場に寄与。同社退職後インスペック（株）にジョ
 インし、取締役CTOとして、町工場を上場へと導く。（
 技術力を背景にVCから20億円強を調達）超高解像度画像
 処理を用いた電子部品の外観検査装置で高シェアを確
 保（intel等のMPUパッケージ、FPC、高密度PCB、液晶パネ
 ル検査等）本業の傍ら多くのプロダクトやサービスの
 アイデアを蓄積。アイデアソン、ハッカソン、ピッチ
 イベント、各種展示会に参加し知り合った若者にビジ
 ネス支援やアドバイスを行う。2018年1月11日蓄積したア
 イデアを実現するため（株）Eidea設立\n\n審査員 Judge\n\n
 スタートアップのジャッジを担ってくださる皆様のご
 紹介です（敬称略・順不同）\n\n中山 亮太郎\n\n株式会
 社マクアケ 代表取締役\n\n2013年に株式会社サイバーエ
 ージェント・クラウドファンディングを設立。同年「M
 akuake（マクアケ）」をリリース。その後、本田圭佑、
 市川海老蔵からの出資サポートを経て、2017年に株式会
 社マクアケに社名変更。大企業、中小企業、スタート
 アップ、個人チームなど、規模を問わず新しい製品や
 お店やコンテンツなどがマーケットデビューする国内
 随一のネットサービスに成長。また、最近では全国10
 箇所以上に展開するオフラインショップ「Makuake Shop」
 の拡大や、優れた研究技術からの製品化をプロデュー
 スする「Makuake Incubation Studio（MIS）」事業も好調。\n\n
 加藤 晴洋\n\nNECキャピタルソリューション株式会社　
 イノベーティブ・ベンチャーファンドパートナー\n\n194
 9年生まれ。NECでシステム・エンジニア、経営企画スタ
 ッフ等歴任後、NECUSAでCVCの立ち上げを行う。その後、N
 EC復帰で事業開発部門長を経て、シリコンバレーの独
 立系VCに参加。10社以上の取締役を経験。その後、経営
 コンサル会社AZCAパートナー、日本のVCであるイノベー
 ティブ・ベンチャ・ファンドのパートナーを歴任。5年
 前に帰国後、これらのポジションに加えて、東京大学
 産学協創推進本部で起業家教育担当やNEDOにおける事業
 カタライザ等を経験。現在、これらの役職を兼務しな
 がら、ベンチャー起業に関連する様々な仕事に従事し
 ている。主担当領域はICT。現在、投資先ベンチャー企
 業3社の取締役も兼任。\n\n長島 雅則\n\n株式会社インフ
 ォマティクス　取締役会長\n\n東京大学大学院工学部建
 築学科修士課程修了後、マサチューセッツ工科大学（M
 IT）大学院に留学。MITメディアラボの創設者としても
 有名なニコラス・ネグロポンテ教授の「Architecture Machin
 e Group（AMG）」に所属し、CADの研究に取り組む。修士課
 程修了後、イギリスのベンチャー企業「Applied Research of
  Cambridge Limited」（ARC）」に入社。帰国後は株式会社イ
 ンフォマティクスを創業し、国内屈指の空間情報シス
 テム企業へと導く。その後は母校東京大学にて奨学基
 金の創設を手掛け、現在はMITベンチャーフォーラム名
 誉顧問も務めている。\n\n※他のジャッジの皆様につい
 てはプロフィール受領待ちです。少々お待ちください\
 n\n会場 Venue\n\n◆金曜会場\n\n日本マイクロソフト株式
 会社\n\n※写真は昨年開催時の様子\n\n◆土日会場\n\n大
 田区産業プラザPiO\n\n※写真は建物外観の様子\n\nホテ
 ル Hotel\n\n三日間参加される皆様に大田区内のホテルを
 ご用意しております。希望される皆様には 2019年8月10
 日（土）に会場より徒歩数分の朝食付きホテルの準備
 がございます。追加費用は必要ございません。こちら
 同性の方と二名一室となりますので、事前にご了承い
 ただければ幸いです。またこちら数に限りがあるため
 先着順でのご案内となります。ご了承ください。アク
 セスやチェックインの詳細は2019年7月19日（金）のキャ
 ンセル期限後、お申込み済みの皆様限定でお伝えいた
 します。\n\n\nTシャツ T-Shirt\n\n三日間参加される皆様に
 特典Tシャツをご用意しております。\n\n\nスケジュール
  Time schedule\n\n\n\n8月9日 (金)  品川\n8月10日 (土) 京急蒲
 田\n8月11日 (日) 京急蒲田\n\n\n\n18:00 開場（Microsoft）\n09:
 30 2日目開場（PiO）\n09:30 3日目開場（PiO）\n\n\n18:30 懇親
 会\n12:00 昼食\n12:00 昼食\n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶
 \n14:00 コーチング開始\n14:00 テックチェック\n\n\n20:30pm 
 １分ピッチ\n16:00 コーチング終了\n16:00 発表＆審査\n\n\n
 21:00pm 話し合いと投票\n18:00 夕食\n19:00 結果発表\n\n\n21:3
 0pm チーム作り\n20:00 2日目終了\n19:30 パーティー\n\n\n22:0
 0pm １日目終了＆帰宅\n21:00 ホテルCheck in\n21:00 3日目終
 了＆帰宅！\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要ございません
 。もし初日にピッチをされたい場合は20:30まで会場に
 お越しください。\n※最終日見学＆懇親会参加チケッ
 トの方は15:30から会場にお入りいただけます。\n\nLead Sp
 onsor\n\n公益財団法人大田区産業振興協会 様\n\n\n\n\n　
 協会の皆様には資金拠出から支援者のご紹介まで多岐
 に亘ってお力添えいただき、また共に準備を進め本会
 の実現に至ることが出来ました。関係各位の皆様に重
 ねて御礼申し上げます。\n\nSponsors\n\n日本マイクロソフ
 ト株式会社 様\n\n\n\n株式会社 for Our Kids 様\n\n\n\n\n《日
 本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n\n\n\n特
 別賞 Special Prize \n\n　今回、glafit株式会社様より優勝チ
 ームへの特別賞として、クラウドファンディング資金
 調達額で日本最高記録を樹立した「glafitバイク」が贈
 られることとなりました。特別賞を進呈くださったglaf
 it株式会社 代表取締役 CEO 鳴海様に重ねて御礼申し上
 げます。\n\n\nglafitバイク GFR-01 （特許出願中 / 意匠登
 録済）は、「人々の移動をもっと便利で、快適で、楽
 しいものにする」というコンセプトのもとつくられた
 電動バイクです。ペダルを活用することでペダル走行
 とバイク走行の他、「自転車×バイク」の両者を掛け
 合わせたハイブリッド走行が可能な次世代型の乗り物
 です。（※詳細は製品画像をクリックした先のホーム
 ページをご参考いただければ幸いです。）\n\n　glafitに
 加え、株式会社ストラタシス・ジャパン様より3Dプリ
 ントサービス「20万円」が贈られることとなりました
 。お力添え、誠にありがとうございます。詳細は下記
 をご参考ください。\n\n\n\n\n株式会社ストラタシス・ジ
 ャパンが提供する「DFPサービス」は、工業用ハイエン
 ド3Dプリンタでの3Dプリンティングをご利用いただける
 サービスです。3Dプリンタの専門家が、お持ち込みい
 ただく3Dデータのチェックや適切な材料の選択など、
 細部にわたってコンサルティングし、最も理想に近い
 造形物を実現するお手伝いをいたします。高精度の3D
 プリンタでの造形を試したい方、新しい材料を試した
 い方などにもお勧めです。詳細は画像をクリックして
 ください。\n\nスポンサー様からのご提供 Sponsor goods\n\n
 特別賞の他にもスポンサー様から様々な品々を受け取
 っております。是非とも会場にてご活用ください。\n\n
 Strawbees - prototyping toy for Makers\n\n\nStrawbees（ストロービ
 ーズ）はスウェーデン生まれのクリエイティブツール
 です。Strawbeesとよばれるコネクターでストローを繋げ
 、作品をつくります。素材がとても軽く、さくっと簡
 単に繋げられるので、自分よりも大きな立体を作って
 中に入ったり、頭にかぶってみたりと、自分の手で作
 品を作りながら、楽しくものの骨組みや構造を学べま
 す。また、ほかの電子工作ツールなどとの相性もばっ
 ちりです。\n\nMESH\n\n\nMESH（メッシュ）は、無線でつな
 がるハードウェア・ブロックと専用アプリ内のソフト
 ウェア・ブロックを組み合わせていくだけで、「あっ
 たらいいな」と思うIoTの仕組みをつくれるプラットフ
 ォームです。難しい電子工作やプログラミングの知識
 がなくても直感的にプログラムをつくることができ、
 プログラミング教育やSTEM教育にもご活用いただけます
 。\n\nKeiganMotor\n\n\nKeiganMotor は、「モーター自身にロボ
 ットの機能を入れる」というアイデアから生まれた「
 モーターモジュール」です。永久磁石同期モーターと
 コントローラ、無線やセンサーが全て一体化されてお
 り、アプリやオープンソースのプログラミング環境に
 より、エンジニア、デザイナー、メイカーの強力な開
 発ツールとして、本格的なロボット開発やものづくり
 のアイデア実現に役立ちます。\n\n教育版レゴ® マイン
 ドストーム®EV3\n\n\n\n\nレゴブロックで組み立てたロボ
 ットを頭脳部品インテリジェントブロックにプログラ
 ムすることによって、自由に制御することができるロ
 ボティクス製品です。\n\nobniz\n\n\n\nobnizはAPIで操作でき
 る開発ボードです。インターネット越しにどこからで
 もIOやUARTなどが操作可能です。obnizにプログラムペー
 ジがQRで表示されていて、開いたページからJavaScriptで
 プログラムすることでアプリ不要で簡単にIoTプログラ
 ムが可能です。\n\nALAMEDA COLD BREW COFFEE\n\n\n\n\nALAMEDAのCold
  Brew Coffeeの特徴のひとつは低温による24時間抽出。通
 常のドリップやエクスプレスでは出し切れなかったコ
 ーヒー豆に凝縮された旨味。それは豆への熱負担が少
 ない低温でなければ引き出すことができない、それぞ
 れのブレンドに合った抽出時間でしか出せない特別な
 味。幾度となくテストを重ね、たどり着いた味をお楽
 しみください。\n\nBATTERY\n\n\n\n\nフィンランドのSinebrycho
 ff社が生み出した「BATTERY」は「黒と金」のコンビネー
 ションによる電池を模したデザインが特徴。1997年の発
 売以来、北欧ではNo1ブランドを誇り、高い機能性を追
 及したプレミアムなエナジードリンクです。フィンラ
 ンドでは夏は白夜で一日中明るく、逆に冬は太陽が昇
 らない過酷な環境です。その中で常に目覚め、活動的
 に動けるエナジードリンクを追求しました。最適な原
 料・成分の配合と機能的な味の試行錯誤の結果 完成し
 たのが「BATTERY」です。\n\nファシリテーター  Facilitato\n
 \nTakuto Nakamoto\n\n\n\n神戸大学発達科学部卒業後、教育法
 人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWee
 kendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成
 、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手
 掛けている。またスタートアップを切り口に、中国の
 深圳などアジアを中心とした海外進出支援にも取り組
 んでいる。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\nTomomi Kitamura\n\
 n2017年4月StartupWeekend Roboticsに初参加で初優勝（たこ焼
 きロボット「OctoChef」）。MakerFaireTokyo2017に出展。その
 後もプロジェクトに参加。2018年1月に資金調達に成功
 。2018年7月にハウステンボスに出店。現在の担当はソ
 フトクリーム。\n\nManami Kameoka\n\n\n京都とインドネシア
 の二拠点生活を成立させるため、2017年、フリーランス
 に転向。複数社と契約してお仕事をするパラレルワー
 カーをしています。想いを言語化、見える化するのが
 得意で、起業以前のキャリアコンサルティング、私立
 大学での就職支援、PM補佐、マニュアル作成、ファシ
 リテーターなど様々なお仕事をしながら『暮らし優先
 』の生き方を実践しています。何かサポートが必要な
 時には、お気軽にお声がけください！\n\nAkiko Naka\n\n\nIT
 企業のスマホアプリUIデザイナーとして新規プロジェ
 クト、既存プロジェクトのローカライズ運用に従事。
 フリーランスでイラストレーターとしても活動中。モ
 ノ作りにおいて、作り手の考えを受け取り側にどう感
 じて欲しいのかを考えながら、自分自身も常にワクワ
 クする状態に持っていくようにしています。今回、デ
 ザイン全般を指揮させていただきました。\n\nご参考 FY
 I\n\nStartup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日
 間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく
 書かれています。\n\n・SWとは何をするところなのか？\
 n・SWを通じて何が得られるのか？\n・3日間でどれだけ
 のことができるのか？\n\nそういった疑問を解決できる
 記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると
 幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリ
 ックした先にございます。\n\n\n\nものづくり講座のご
 案内\n\n\n\n日程\n内容\n\n\n\n5月19日（日）\n経営管理\n\n\
 n5月19日（日）\n人材育成\n\n\n6月8日（土）\n財務管理\n\
 n\n7月21日（日）\n販路開拓\n\n\n8月9日（金）〜8月11日（
 日）\nSW東京Maker\n\n\n\n上記全てへの参加を通じ「特定
 創業支援証明書」が大田区より発行されます。特定創
 業支援証明書は法人設立・補助金獲得・融資制度等、
 大田区内にて創業時に様々メリットがございます。下
 記PDFにて詳細ご確認ください。\n\nPDFダウンロード\n\n\n
 注意事項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2019
 年7月19日（金）23:55までにご連絡頂ければ（Web決済手
 数料/銀行振込手数料を除いて）100％返金いたします。
 それ以降は飲食やホテル、及び備品発注等により返金
 出来かねますのでご了承ください。\n\n2.途中参加退出
 可！/ Come in and out anytime\n参加につきましては、3日間全
 てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けるこ
 とも可能です。開催中に外すことのできない用事があ
 り参加できないのでは？とお考えの方も、是非ご参加
 ください。\n\n3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue
  via DoorKeeper\n領収書はDoorKeeperから発行可能でございま
 す。手順につきましては下記URLをご参考ください。\nht
 tps://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt\n\nスタートアップ
 ウィークエンドについて\n\nスタートアップウィークエ
 ンド（以下、SW）とは、新しいカタチを創る「スター
 トアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、
 アイデアをカタチにするための方法論を学び、スター
 トアップをリアルに経験することができます。\n\nSWは
 初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始
 まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーで
 チームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペ
 リエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一
 気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開
 発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすい
 デザインを担当します。\n\n特定の知識・スキルがなく
 とも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイ
 デアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティン
 グなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプ
 ロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験する
 ことができます！実は過半数の方が一人で初めて参加
 する方々です。初めてでも心配はいりません。
LOCATION:［金］日本マイクロソフト（品川）［土＆日］PiO
 （京急蒲田） 東京都港区港南２丁目１６−３ 品川グ
 ランドセントラルタワー
URL:https://techplay.jp/event/734993?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
