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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73512
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第5回 CoderDoj
 o Ube（宇部）を開催します。\nCoderDojo Ubeは、山口県宇
 部市を中心とした地域でボランティアによって運営さ
 れている\n無料で自由なプログラミングクラブです。  
 \n子ども（ニンジャ）が自分のやりたいことに取り組
 み、大人（メンター）がそれをサポートします。\n未
 経験のお子さまでも進め方をお手伝いしますのでご安
 心ください。（どの回から参加されてもOKです。）\n参
 加条件\n\n\nノートパソコンを持参できる方。\n\n\n年齢
 が7歳〜17歳の方。（小学生〜中学生）\n※小学生の場
 合は保護者の付き添いが必要です。\n\n\n申込方法\n当
 ページで「このイベントに申し込む」ボタンを押して
 ください。\n\n\nニンジャ（小学生または中学生）：\n
 参加者枠「ニンジャ（小学生または中学生）」でお申
 し込みください。\n※申込みには、connpassのアカウント
 が必要です。\n\n\nメンター：\n参加者枠「メンター」
 でお申し込みください。\n\n\n見学：\n参加者枠「見学
 」でお申し込みください。\n\n\n申込みをキャンセルす
 る場合： \n当ページで「申し込みキャンセル」ボタン
 を押してください。\n\n\n当日のスケジュール\n\n\n12:30
 〜13:00　準備：チャンピオン・メンター・ボランティ
 アが会場の準備を行います。\n\n\n12:45〜13:00　受付：ニ
 ンジャが受付を行います。\n\n\n13:00〜13:05　①開始・説
 明：チャンピオンがCoderDojoの説明を行います。\n\n\n13:0
 5〜13:10　②計画：ニンジャが当日やりたいことを決定
 します。\n\n\n13:10〜14:40　③自由制作：ニンジャがプロ
 グラミングやグラフィックなどの制作を行います。\n\n
 \n14:50〜15:00　④振り返り：ニンジャが当日やったこと
 を説明します。  \n\n\n15:00〜15:30　後片付け：チャンピ
 オン・メンター・ボランティアが会場の後片付けを行
 います。\n\n\n会場について\n会場にはネット接続の設
 備がないため、運営側でモバイルルーターを1台用意し
 ますが、ご協力いただける方はテザリング可能なスマ
 ートフォンをお持ちください。\n撮影について\n当日の
 雰囲気をブログやSNSなどで紹介するため、写真や動画
 の撮影を行います。あらかじめご了承ください。\n寄
 付のご協力について\nCoderDojo憲章の理念に基づきニン
 ジャや保護者からは参加費をいただいておりません。\
 nしかしながら、継続的な活動のためには運営費用が必
 要なため、会場で寄付を募っています。\n皆さまのご
 支援はCoderDojo Ubeの活動費として、物品（書籍や機器な
 ど）の購入やホームページ運用費、\n通信費などに充
 てさせていただきます。\nどうぞ、CoderDojoの活動につ
 いてご理解いただき、お気持ちだけでもいただけると
 幸いです。\n免責事項\nCoderDojo Ubeの活動参加中、行き
 帰りなどで発生したトラブルや損失、損害、傷病、事
 故に対して、CoderDojo Ubeは一切責任を負いません。これ
 らに対して自己責任においてご参加くださるようお願
 いいたします。\nCoderDojo Ubeでできること\n\n\nHour of Code\
 nHour of Code（アワー・オブ・コード）は、プログラミン
 グ学習サイトです。\n1問ずつお題をクリアしていくパ
 ズルゲームに近いイメージでプログラミングの基礎を
 学ぶことができます。\n\n\nMinecraft\nMinecraft（マインク
 ラフト）は、ブロックを自由に配置して建築構造物を
 作ったり、サバイバル生活を楽しんだりするゲームで
 す。\nMinecraftをプログラミングの教材として活用する
 には、「Minecraft for Windows 10」または「Java Edition」を購
 入（¥3\,000）するか、Raspberry Piにインストールされて
 いる「Pi Edition」の利用をおすすめします。\nスマート
 フォン・タブレット用の「Pocket Edition」等ではプログ
 ラミングを行うことはできませんが、レッドストーン
 回路を使うことで論理的思考を身につけることができ
 ます。\n※推奨は「Minecraft for Windows 10」です。\n\n\nScrat
 ch\nScratch（スクラッチ）は、子ども向けのビジュアル
 プログラミング言語です。\nブロックを組み合わせる
 ことによって自由にプログラムを作ることができます
 。\n何を作りたいかというお題は自分で考える必要が
 あります。\n\n\nその他\nWebアプリ作成、Webサイト作成
 、スマートフォンアプリ作成、グラフィックデザイン
 作成（Photoshop、Illustrator）など、やりたいことには何
 でもチャレンジできます。目標を決めて取り組みまし
 ょう！\n\n\nCoderDojo ガイダンス\n参加される方は事前に
 一読をお願いします。\nCoderDojoへようこそ ＜一般・ボ
 ランティア向け資料＞\nCoderDojo とは？\nCoderDojo は7〜17
 歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。\n20
 11年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・1\,900
 の道場、日本では全国に176以上の道場があります。  \n
 CoderDojo Japan\nhttps://coderdojo.jp/\nCoderDojo 用語の説明\n参加
 者\n\n\nニンジャ\nDojoに参加する小学生・中学生のこと
 です。\n\n\nユースメンター\nDojoで経験を積んだ元ニン
 ジャです。\nニンジャに知識や経験を共有してくれた
 り、コミュニケーションやプレゼンテーションをサポ
 ートしてくれます。\n\n\n開催者\n\n\nチャンピオン\nDojo
 運営の代表者です。\n元メンターが近場でDojoを立ち上
 げ、チャンピオンになるケースが多いです。\n\n\nメン
 ター\nニンジャにとっての技術的なコーチです。\nDojo
 セッション中の学習や作業のファシリテーションを行
 います。\nメンターには好きな分野や専門分野があり
 ますが、達人である必要はありません。\n元ボランテ
 ィアからメンターになることがよくあります。\n\n\nボ
 ランティア\nDojoの運営でチャンピオンやメンターをサ
 ポートする役割を担います。\nニンジャの保護者がボ
 ランティアになることが多いです。\n\n
LOCATION:株式会社三和Gallery宇部 山口県宇部市西岐波区宇
 部臨空頭脳パーク13番
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