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SUMMARY:「Androidを支える技術」読書会(21)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73513
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAndroidを支え
 る技術のⅠ\,Ⅱを読了しましたので、別冊として公開
 されている「詳説 Binder」を読み進めます。\n別冊はGitH
 ubで公開されており、PDF\,EPubの形でダウンロード可能
 です。\n\nkarino2/InsideBinder\n\nまた、折に触れて書籍のⅠ
 \,Ⅱを振り返りつつ、内容のフォローをしながら読み
 進めますので、今回からの参加も歓迎いたします\n【
 注】\nただ、主催者はAndroidには詳しくありません。凄
 い解説とかはできませんが、皆様と一緒にAndroidについ
 て理解してゆければ良いなと考えています。\n会場に
 ついて\n入場開始は 12:50 です。\n建物の入口に低いチ
 ェーンが張られていることがありますが、そのままお
 入りください。\n株式会社ヴァル研究所様のご厚意で
 会場をご提供いただいております。\n※ 勉強会の運営
 とは無関係ですので、本件に関してヴァル研究所様へ
 のお問い合わせはご遠慮ください。お問い合わせは@fur
 andon_pigまでお願いいたします。\n進め方\n本文を読み進
 めながら、参加者から挙げられた質問や「実際はどう
 動くのだろう」といった疑問について議論したり小さ
 なプログラムなどで確認しながら進めていこうと考え
 ています。\n参考資料・URL\n\n書籍のサポートページ\nka
 rino2/AndroidSupportTech\n\nkarino2/InsideBinder\n\n\n本書で開設さ
 れているAndroidのソースコード\n\nframeworks/base/core/java/and
 roid/app/ActivityThread.java\nQiita\nAndroidのオープンソース（AO
 SP）を見る\nソースコードの公開されているAndroidアプ
 リ\n\n開催履歴\n月に1回か2回ペースでの開催を予定し
 ています。\n\n\n\n回\n日\nページ\n章\nタイトル\n資料\n\n
 \n\n\n今回\n2019.07.06\n\nAppendix(P.126)\n7.6 IInterfaceとasInterface
 メソッド- IMyService1 クラス\n\n\n\n20\n2019.06.01\n\nAppendix(P.9
 6)\n6.9 servicemanager のプロキシ - IServiceManager\n\n\n\n19\n20
 19.05.11\n\nAppendix(P.72)\n5.5 ファイルディスクリプタの送
 信と ?at_binder_object - BINDER_TYPE_FDの場合\n\n\n\n18\n2019.04.20\
 n\nAppendix\n5.3 オブジェクトの送信とflat_binder_objectその1 
 -ユーザプロセス側-\n\n\n\n17\n2019.03.23\n\nAppendix\n「おま
 け」の続き\n\n\n\n16\n2019.02.24\n\nAppendix\nおまけ\n\n\n\n15\n2
 019.01.19\np.220\n第6章\n6.3 initプロセスとその始まり\n\n\n\n
 14\n2018.12.01\np.198\n第5章\n5.7 アプリの開始を見直す\n\n\n\
 n13\n2018.11.10\np.155\n第5章\nアプリのプロセスから見る！A
 ctivityの生成と再生成\n\n\n\n12\n2018.10.08\np.124\n第4章\n4.1.1
 0 タスクとActivityStackについての考え方\n\n\n\n11\n2018.09.29
 \n\n第3章\n3.2 Linuxカーネルのメモリ回収\n\n\n\n10\n2018.08.0
 4\nP.34\n第1章\n1.5 Activityの仕組みを支えるデーモンとシ
 ステムサービス達\n\n\n\n9\n2018.06.30\nP.iii\n---\n本書につ
 いて\n\n\n\n8\n2018.05.26\nP.273\n第7章\n7.3 メモリ節約の工夫
 とZygote\n\n\n\n7\n2018.04.28\nP.233\n第6章\n6.4 SurfaceFlingerから
 見た画面の描画\n\n\n\n6\n2018.03.31\n\n第5章\n5.3 DisplayList「
 コマンドオブジェクトのリスト」にする効用\n\n\n\n5\n20
 18.02.24\n\n5章\nOpenGL ESを用いたグラフィックスシステム\
 n\n\n\n4\n2018.01.27\n\n4章\n「4.1 Viewツリーの基礎知識」の
 続き\n\n\n\n3\n2017.12.16\n\n1章\n「[入門]AndroidのGUIプログラ
 ミング」の続き\n\n\n\n2\n2017.11.25\nP.36\n1.4\n[入門]Androidの
 GUIプログラミング\n\n\n\n1\n2017.10.21\n1\n1\nAndroidとGUIシス
 テムの基礎知識\n\n\n\n\n\n「Androidを支える技術」読書会
 (3)\n「Androidを支える技術」読書会(2)\n「Androidを支える
 技術」読書会(1)\n
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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