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X-WR-CALDESC:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・
 プログラミングの学び方と目標設定
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SUMMARY:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・プ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73516
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 当イベントは、機械学習に関しての入門者の方に入門
 にあたっての知識マッピングの\nサポートをすること
 を目的にしています。\nまず初学にあたって大変なの
 は何を参考に勉強をするかです。噛み砕き過ぎた本は
 本質を\nぼかして書いてあるし、難し過ぎる本はそも
 そも何が書いてあるかよくわかりません。\nこちらに
 対しては、大学の工学部の3\,4年レベルの本の中で簡潔
 、情報量が多い、\n分かりやすいを満たすものを入門
 書に選ぶと良いかと思います。\n\nとはいえ、大学の工
 学部3\,4年レベルの本は独学で読むには厳しいという声
 をよく聞きます。\n微積分、線形代数、数列、確率、
 基礎統計、集合論など、当たり前のように本には出て
 きます。\nそのため、当イベントでは前半の1時間を講
 座形式で入門にあたって全体像に関し解説できればと\
 n思っています。具体的には知識マッピングのサポート
 をすることで、どこに何が必要かをお伝えし\n目的を
 明確化できればと思っています。\n\nまた、後半の懇親
 会では、ざっくばらんに初学にあたってのご質問に答
 えられればと思っています。\n\n※\nよく職種変更の質
 問について聞かれるのですが、ジョブチェンジをする
 ことで基本的に年収は\n上がらないと思います。（元
 々理工系の経験が学生時代などにあるケースや20代の
 若手層は人に\nよりけりなので例外です）\n「現状のス
 キルとの掛け合わせで勝負したい」や、「面白そうだ
 から勉強してみたい」という\nモチベでなるべくご参
 加いただけたら嬉しいです！\n\n\n身につく内容\n\n・人
 工知能、機械学習、深層学習のそれぞれの位置関係に
 ついて理解できます\n・機械学習を学んでいくにあた
 ってのステップが明確になります\n・機械学習のベー
 スとなっている考え方に関して理解できます\n・線形
 回帰からニューラルネットワークへのモデル拡張の流
 れを理解できます\n・人工知能についての話題になっ
 た際に的外れな返答をすることがなくなります\n\n\n開
 催日程\n\n6/8 (土)\n受付：12:50〜13:00\n講義：13:00〜14:15\n
 質疑応答＆懇親会：14:15〜15:00\n\n\n会場\n\n水道橋駅、
 神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神
 田ビル2F\n\n\nカリキュラム\n\n・自己紹介\n・人工知能
 、機械学習、深層学習の違い\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/
 entry/manage_aipj1\n\n・機械学習入門にあたっての参考図書
 の紹介\n・機械学習のアルゴリズムの基本発想\nhttps://l
 ib-arts.hatenablog.com/archive/category/hajipata\n\n・線形回帰から
 ニューラルネットワークへ\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/ent
 ry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-
 arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\n・AI・機械学習のプログラ
 ミングについて\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/lang_ml\nhtt
 ps://lib-arts.hatenablog.com/entry/python_env\nhttps://lib-arts.hatenablo
 g.com/entry/entrance_python1\n\n・どこまで知るべきか＆どう
 やって勉強していくか\n・質疑応答\n\n※\n20~30分ほどは
 軽く数式を用いてニューラルネットについて概観する
 予定ですが、全てわからなくても\n良い構成にはして
 いますので、必ずしもすべてを理解しなくても十分な
 内容にはなっていると思います。\n（数式は一応ちゃ
 んとは喋りますが、雰囲気でなんとなくわかった程度
 を目指していただく形で大丈夫です）\n\n\n対象者\n\n・
 該当分野の入門者の方、初学者の方  \n\n\n講師プロフ
 ィール\n\n東大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の
 経験は7年ほどで、理論/開発/ビジネスのどれも経験が
 あり強い。\n多くの業界のプロジェクトに関わったた
 めドメイン知識も豊富。\n初心者向けの指導実績も多
 く、1\,000名近い。\n\n\n定員\n\n5名（人数に合わせて調
 整します、別媒体でも募集していますので申し込み人
 数は当日参加者数を反映しません。）\n\n\n当日のお持
 物\n\n・ノートとペン（板書や簡単な計算問題を元にイ
 メージを掴んでいただければと思っています）\n・ノ
 ートPC（希望者は後半で実際にPythonを動かすことも可
 能です。3.6系のインストールをして来て\nいただける
 とスムーズです）\n\n\n事前準備\n\n基本的に不要ですが
 、予習をしたい方は下記を流し読みして来ていただけ
 たら嬉しいです！！\n\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/pyth
 on_env\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/entrance_python1\nhttps://l
 ib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/en
 try/math_nn2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn3\nhttps://lib
 -arts.hatenablog.com/entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entr
 y/math_nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\n\n領収書
 \n\n領収書の発行も可能ですのでご希望の方はその旨お
 申し付けいただければと思います。\n発行の際は事務
 手数料として追加1\,000円のお支払いをお願いいたしま
 す。（法人料金も兼ねています）\n\n\nご参加にあたっ
 てのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関し
 ては当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的
 に行わないようにお願いします。（直前参加は定員的
 に問題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、
 ご家庭の事情などどうしてものケースは別途ご連絡い
 ただくか、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡い
 ただけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウント
 に関してはブラックリスト処理を行い以後の参加をお
 断りさせて\nいただきますので、その点だけ予めご了
 承ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと
 前日以降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nい
 ただくということだけ気をつけていただければ大丈夫
 だと思います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を
 重視する運営としていきたいと考えています。\nご協
 力のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
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