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X-WR-CALDESC:ReButtonプレゼント付！ReButton+IoT Central体験ハン
 ズオン@横浜
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SUMMARY:ReButtonプレゼント付！ReButton+IoT Central体験ハンズオ
 ン@横浜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73548
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nReButtonプレ
 ゼント付！ReButton+IoT Central体験ハンズオン@横浜\nReButton
 とAzure IoT Centralで、通知・可視化・外部サービス連携
 を驚くほど簡単に実現させよう！\n\n（ReButtonプレゼン
 トには条件があります※）\n\n\n周知のごとく、世界のI
 oTは急成長しています。\n現場のエンジニアや管理者は
 次々に新しい技術を学び続けなければならない状況に
 あります。\n\n激しい変化にさらされている技術の現場
 あるいは経営の現場において、可能な限り最短距離でI
 oT技術に向き合って行きたい！ですよね。\n\n\nところ
 で、「ReButton」ってご存知ですか？\n正式には「Seeed ReB
 utton」と言いまして、単四電池2本で動くWi-Fi接続型の
 ボタンで、・ボタンのクリック（5種類）をAzure IoT Centr
 alに通知・Azure IoT Centralでクリックしたタイミングを可
 視化・Azure IoT Centralから外部サービスに連携（メール
 通知とか）などが手軽に実現できる最新のイケてるedge
 デバイスです。\nそして、「IoT Central 」ってご存知で
 すか？\n正式には「Azure IoT Central  Service」と言いまして
 、「IoT 資産の接続、監視、管理を簡単かつ大規模に行
 えるグローバルなフルマネージド IoT SaaS (サービスと
 してのソフトウェア) ソリューション」の最新サービ
 スです。\nいわく、「IoTデバイスとクラウドソリュー
 ション間に信頼性の高く安全な双方向通信を実現しま
 す。クラウドの専門知識がなくても利用可能にします
 。」\nという優れもの（らしいw）です。\n「例えば、Az
 ure IoT Centralの提供する豊富な機能のうちDevice Provisioning
  Serviceを使えば、ゼロタッチ・プロビジョニングで新
 たなデバイスを接続することが可能になる。デバイス
 の再起動やリセット、アップデートの可能な、バルク
 デバイス管理機能も提供されている。」\n\nいずれも果
 たして実際にどんなものか、実際に体感できるハンズ
 オンを受けてみたいと思いませんか？\n\nまずはこの「
 すぐに使えるテクノロジー」に触れてみることで、あ
 なたが「次のステージ」に進む重要なヒントが得られ
 るのではないかと考えます。\n\n今回は、メーカーであ
 るSeeedの開発者と現場で活躍する技術者をお招きしま
 した。\nこらからのIoTを体感して、一緒にワクワクし
 てみましょう！\n\nあなたの知的好奇心が強く刺激され
 るに違いありません！！！！！\n\nALGYANが初めての方も
 大歓迎です。\nこれを機にみんなで集合知を結集しな
 がら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを
 馳せましょう！\n\nDon’t sleep through life!\nぼーっと生き
 てんじゃねえよ！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃん）理事長　
 小暮敦彦\n\n【参加費】\n・無料\n　\n　（フード＆ドリ
 ンクスポンサー： （募集中）　ご提供）\n　\n【開催
 場所】\n岩崎学園　情報科学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n
 　横浜駅「きた西口」１分（注意→「西口」ではなく
 「きた西口」です）\n　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/
 access.html \n　　　　（東京方面から乗車の場合は一番
 後ろの車両が便利です）\n　岩崎学園　情報科学専門
 学校１階ロビー奥のエレベーターで6階に上がってくだ
 さい。\n　ちなみに、情報科学専門学校の入口は２箇
 所あります。\n　6階にアクセスするために、駅から見
 て奥のほうの入口（郵便局の先・クリナップの手前）
 から入ってください。\n　　　　6階の６０８教室セミ
 ナールーム前で受付して下さい。\n　　　　(学校に迷
 惑がかかるので、学校には問い合わせないでください)
 \n\n\n\n→時間遵守にご協力ください。\n\n\n【参加条件
 】\n・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運
 営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な
 気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなた
 でもご参加出来ます！\n→ALGYANのイベントへのご参加
 は、connpassグループのメンバーになることが最低条件
 です。\n　connpassグループ（必須）→ https://algyan.connpass
 .com \n　ALGYAN本会FBグループ（強く推奨）→　https://www.f
 acebook.com/groups/ioytjp/ \n　（ALGYANグループのメンバーに
 は、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切あり
 ませんのでご安心ください）\n\n→前記の通り、当イベ
 ント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ち
 ください。\n　SNS投稿やツイートによる心無い「荒ら
 し」行為はご遠慮ください\n\n【 ※ ReButtonプレゼント
 条件】\n①githubのissueで要望を出す\n②issueを受け、テ
 キストを改善する（pullrequest）\nのいずれかをやって頂
 けること！\n→「実はgithubの使い方がイマイチ分から
 ない」というあなたも、これを機に思い切ってgithubの
 基本的な使い方を覚えちゃいましょう！\n　イベント
 中に講師が①と②のやり方について触れる予定です。\
 n\n【想定する対象者】\n・プログラマー（フロントエ
 ンド、バックエンド問わず）\n・アーキテクト\n・アプ
 リケーションエンジニア\n・IT戦略に係る方\n・技術責
 任者\n・意思決定者\n・IoT に関心のあるすべての皆さ
 ま\n\n【必要な事前準備と持ち物について】\nこのハン
 ズオンはご自身のPCで実施していただきます。予めご
 準備いただくソフトウェアは以下となります。必ずイ
 ンストールし使える状態でご参加ください。Wi-Fiやコ
 ンセントは会場の環境が使用可能です。有線LANは用意
 いたしません。\n\n単四電池2本\nPCまたはMacをご持参く
 ださい \nSMS受信できるデバイス(ex.スマホ etc.)をご用意
 ください。(必須ではありません。)\nAzure サブスクリプ
 ション（無料アカウント:30日間200ドルの期間で可）\nAz
 ure サブスクリプション契約\nサブスクリプション契約
 にはマイクロソフトアカウントが必要です\n\n\n\nVisual S
 tudio Code: \n\nDownload Visual Studio Code - Mac\, Linux\, Windows\nで
 きるだけ最新版に更新しておいてください\n\n\n\nVisual S
 tudio拡張:\n\nAzure Functions extension for Visual Studio Code\n\n\n\n.
 NET Core 2.2:\n\nDownload .NET Core SDK\n\n\n\n一緒に楽しむ優し
 い気持ちと熱い情熱。（重要）\n→本イベントは、コ
 ミュニティのボランティア有志によって開催されます
 。\nがんばって運営しますが、もし何か不手際があっ
 たらごめんなさい、優しく教えてくださると助かりま
 すm( )m\nまた、知らない参加者同士でお互いに教え合う
 という温かいスピリッツを持って、「一緒に運営する
 気持ち」でご参加くださいませ。 \n\n\n会場にはwifiが
 あり電源もあり自由に使えます。\n\n当日ハンズオンテ
 キスト\n\nGithub URL\n\n【イメージ写真】\n\n\n\n\n\n【タイ
 ムテーブル】\n\n\n\n時　　刻\n進行内容( 2019年6月29日 ) 
 敬称略\n\n\n\n\n13:30〜13:50 受付\n→時間遵守にご協力く
 ださい。入館方法は前記\n\n\n13:50〜開始\n開演ご挨拶な
 ど IoT ALGYAN理事長　小暮　\n\n\n14:00〜\nセッション①「
 みんなで楽しもう - Seeed ReButtonとAzure IoT Centralの紹介」
 Seeed株式会社　開発者　松岡 貴志 【概要】WiFiを通じ
 て簡単にCloudにつながるReButtonの使い方と、これからみ
 んなでやっていきたいなぁ…と思っているReButtonを使
 った今後の取り組みを紹介します。また、ReButtonとか
 ガジェットを手に入れたのでIoTやりたいな…でも、ク
 ラウドでIoT Hub作って、Stream Analytics作って、あれ作っ
 てこれ作ってつなげて…あー面倒臭せっ！って方もっ
 と簡略に実現したいというかたに最適な、これだけ作
 れば、ReButtonで接続、データ収集、蓄積、表示、メー
 ル送信とかのルール・アクション設定が全てできるIoT 
 Centralの使い方を紹介します。セッション②セルフハン
 ズオン！株式会社オーバス(デンソー)　グループマネ
 ージャ／IoT ALGYAN本会運営委員 大栄　豊  【概要】WiFi
 に簡単につながるボタンデバイス「Seeed ReButton」を使
 って、デバイスをクラウドへ接続、ボタン押下の可視
 化とWebサービスの連携をTouch&Tryします。 →ボタンデバ
 イス：Seeed ReButton（公式(英語)\, 非公式(日本語)） ※ 
 プレゼントします！(条件付き) →つなぎ先のIoTサービ
 ス：Azure IoT Central →Webサービスはサーバーレスで：VS C
 odeを使ってAzure Functions  セッション③Seeed ReButtonのカス
 タマイズ方法Seeed株式会社　開発者　松岡 貴志 【概要
 】ReButtonをあなたらしくカスタマイズする方法を開発
 者自ら伝授します！質疑応答（時間があれば）(敬称略
 )　（途中で適宜、休憩をはさみます）\n\n\n17:00  \nミニ
 懇親会（含む延長予備時間）簡単なおつまみと缶ビー
 ルを用意します。ソフトドリンクのご用意はありませ
 んので、ご自分でお好きなものを持ち込んでください
 （自販機もあります）。\n\n\n18:00  \n終了予定\n\n\n\n→
 ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更にな
 ることがあります。予めご了承ください。\n【注意事
 項】\n※岩崎学園　情報科学専門学校様に会場をご厚
 意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、
 また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってく
 ださい。\n※運営スタッフは全員ボランティアです。
 速やかな進行にご協力ください。\n※メディアの取材
 記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知
 ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等
 が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご
 了承ください。\n\n【禁止事項】\n以下のような事は予
 め禁止させて頂きます。止むを得ずブラックリスト登
 録することがあります。\n※悪質な当日キャンセル。\n
 ※宗教・マルチまがい商法などの勧誘、しつこいリク
 ルートや一方的なセールス。\n　→(もちろん、名刺交
 換や大人の節度ある宣伝はOKで、むしろ奨励します )\n
 ※IT技術関連以外の方の参加\n※本イベントのモチベー
 ションを著しく低下させる行為\n　→意味のない逆ギ
 レ暴言、善意の講演者を傷つけるような悪意ある心無
 いSNS投稿やツイートなど\n※本イベントの目的に則さ
 ない行為\n※施設利用規約に違反する行為\n\n【個人情
 報の扱いについて】\n個人情報は関係法令に従って管
 理いたします。他の用途では使いません。\n\n\n【主催
 ：協賛】\n主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会\n協賛
 ・協力\n　日本マイクロソフト株式会社様\n　Seeed株式
 会社様\n　岩崎学園　情報科学専門学校様\n　全国ある
 じゃん有志の皆さん\n　当日参加者してくださる、あ
 ・な・た！　\n(count:34)\nタッチアンドトライ ~ ReButton ~\
 n【実施レポート】\n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:情報科学専門学校６F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル６F
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