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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73549
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nお金
 に関わるサービスをゼロから創り出すJDDの取り組みが
 、いま注目されています。JDDブログ 京都の二条城で無
 人カメラを使ったサービスで寄付の実証実験をしてき
 た話が注目され、金融スタートアップのR&Dについて関
 心が寄せられています。\n今回のJDDStudyでは、取り組ん
 でいるプロジェクトの一部についてJDD開発エンジニア
 から直接ご紹介致します。今回はハードも含めたプロ
 トタイピングがテーマです。\n\n\n\n項目\n説明\n\n\n\n\n
 日程\n2019年 7月 5日 (金)\n\n\n時間\n18:30～19:00 開場・受
 付開始  19:00～ 開演\n\n\n会場\n東京都中央区日本橋本石
 町３丁目３−５ 日本橋トークビル６階   Japan Digital Desi
 gn 株式会社 オープンスペース\n\n\n参加費\n無料\n\n\n会
 場設備\n電源一部あり、WiFi あり\n\n\nYoutubeライブ配信\n
 あり、7/5 19:00スタート(URL:https://www.youtube.com/channel/UCEDVF
 59gT1g0RxIsjWqD-0w/live)\n\n\n\n入館・受付方法\n\n1F通用口よ
 り入館し、エレベーターで6Fまで上がって受付をお願
 いします(正門は閉鎖しております)\n受付時にconnpassの
 受付票をご提示下さい\n名刺を1枚ご持参ください\n\n当
 日スケジュール\n\n\n\n\nタイトル\n\n\n\n\n18:55-19:00\n会場
 説明\n\n\n19:00-19:10開演\n【オープニング】Japan Digital Desi
 gnについて (JDD CEO 上原 高志)\n\n\n19:10-19:40第1部\n「超高
 速プロトタイピング」（JDD 青木 雄斗）\n\n\n19:40-20:10第
 2部\n「伝統 x IT 二条城で無人カメラを使って寄付実験
 」 （JDD 松原 舜也）\n\n\n20:10-20:20\n休憩\n\n\n20:20-20:40第3
 部\n乾杯＆質問タイム\n\n\n20:40-21:10第4部\n懇親会(希望
 者のみ)\n\n\n21:10頃\n閉会\n\n\n\nスピーカー プロフィー
 ル\n青木 雄斗（あおき・ゆうと）\n岐阜出身。10歳より
 プログラミングを始め、高卒で就職のあてもなく上京
 。流れでさまざまな開発の現場を転々とする。\nMUFG 主
 催の FinTech Challenge 2018 にて、チーム $NYAON として大賞
 を受賞した縁で JDD に入社。\nクラウドインフラ、Web 
 バックエンド＆フロントエンド、モバイルネイティブ
 、IoT マイコン、ネットワークなどが得意。\n松原 舜也
 （まつばら・しゅんや）\n香港、英国、ドイツで13年を
 過ごす。\n英国バース大学航空宇宙工学科を卒業後、
 ドイツ自動車部品メーカー Bosch にて車体制御の研究開
 発に従事した後、リクルートで新規事業企画、開発を
 担当。主に、Webフロントエンド、モバイルアプリを担
 当。\n注意事項\n\nイベント内容・およびタイムテーブ
 ルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください\n本イベントはエンジニア向けの勉強会であ
 り、勧誘、営利、宣伝、ヘッドハンティング、お食事
 だけのご利用等を目的とした参加はお断りいたします
 。また、発覚した時点でご退場をお願いする場合があ
 ります\n会場の設備、備品を汚損、破損、または紛失
 された場合はその損害を賠償していただきます\n貴重
 品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失
 等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いか
 ねます\n開催中の事故・天災・その他の事象によって
 もたらされたすべての不利益に関して、当勉強会はそ
 の責任を負いかねます\n\nアンチハラスメントポリシー
 \nハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指
 向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場
 での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望ま
 ない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそ
 れらに関連した不快な言動が含まれます。\nJDDStudyでは
 全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これ
 らのハラスメント行為を許容しません。\nJDDStudy会場内
 だけでなく、JDDStudyの内容や状況についてブログやSNS
 などで公開、コメントなどいただく際にも、これらハ
 ラスメント行為がないようご留意ください。\n万が一
 、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数で
 すがJDDStudyスタッフまでご一報ください。
LOCATION:Japan Digital Design株式会社 東京都中央区日本橋本石
 町３丁目３−５ 日本橋トークビル６階
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