BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-CALNAME:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:735655@techplay.jp
SUMMARY:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190617T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190617T223000
DTSTAMP:20260508T232501Z
CREATED:20190605T061824Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73565
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n文書分類を
 通じて学ぶPyTorch入門\n概要\n本講座は深層学習フレー
 ムワークのPyTorchの習得を目的としています．\n講座内
 ではPytorchの基本的な使い方を解説した後，ディープラ
 ーニング（CNN）による文書分類の論文を解説しながら
 ，そのモデルをPyTorchのコードに落とし込んでいくよう
 な形で実装を行います．Pytorchの基本から実践まで幅広
 く学びたいという方には非常にオススメな内容となっ
 ております！\nPyTorchはFaceBook社が開発したディープラ
 ーニングのフレームワークです．Define-by-runで可読性の
 高いコードを書くことが可能な一方，自然言語処理の
 ためのエコシステムが充実しており，言語処理での利
 用者数が非常に多くなってきています．そのため本講
 座でもPyTorchへの理解をより深めるために，応用的なタ
 スクとしてCNNによる文書分類モデルを実装していきま
 す．\n【本講座の内容をしっかり理解するための条件
 】\n本講座は以下の前提知識がある方を対象としてい
 ます．前提知識に不安のある方は，弊社の対応講座を
 受講してからのご参加をお勧めいたします．\n・Python
 の基本文法（for文，if文，関数など）\n・Numpyの基本的
 な使い方\n・ニューラルネットワークの基礎的な知識\n
 ※本講座はPython3\, Jupyter Notebook\, Pytorchを用いて進行し
 ます。事前に自分のPCにインストールしてご持参くだ
 さい。\nこの講座で得られること\n・PyTorchの基本的な
 使い方\n・PyTorchでモデルを定義して学習する一連の流
 れ\n・実践的なモデル実装の流れ\n・DL論文の読み方\n
 カリキュラム\n【Pytorch基礎編】\n・PyTorchの特徴や他フ
 レームワークとの比較\n・モデルの定義・レイヤーに
 ついて\n・自動微分\n・関数とレイヤー\n・学習イテレ
 ーションの書き方\n・GPUの利用やその他のテクニック\n
 【CNNによる文書分類】\n・文書分類とは\n・参考論文読
 み\n・論文のモデルをPytorchで実装\n・学習\n\n※当日予
 告なく内容が一部変更になる可能性がございます。\n
 講座一覧のフローチャート\nどの講座から受講したら
 良いのかわからないというような方は、下記のフロー
 チャートを参考にしていただければと思います。\n\n事
 前準備・持ち物\nPython3をインストールしたPCの持参を
 お願いいたします．\nまた以下のライブラリをインス
 トールするようにお願いいたします。\n・numpy\n・Pytorch
 \nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますので，イ
 ンストール頂いたほうがスムーズに講座を受けること
 が可能です．\n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei
 .netまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応致しま
 す。\nこんな人にオススメ\n・PyTorchを使いこなせるよ
 うになりたい方\n・ディープラーニングやCNNの実装に
 興味のある方\n・文書分類に興味のある方\n・論文をコ
 ードに落とし込む流れを体感したい方\n講師\n柳浜万里
 \n事業会社のエンジニア。kaggle(データ分析コンペ)にて
 メダル獲得経験あり。AVILENではデータ分析講座の講師
 リーダーを務める。深層学習を応用したプロジェクト
 にも携わりつつ、法人研修の講師なども積極的に行う
 。京都大学大学院修了。大学院では世界初のモデルと
 なる機械学習を用いた地震予測手法の開発に従事。\n\n
 \n\n領収書について\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジ
 ットカード会社が発行する明細を領収書の代わりとし
 てご利用ください。\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypal
 から送付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴か
 ら該当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。そ
 れらが領収書の代わりとなります。また、クレジット
 カード会社発行の利用明細書も領収書としてご利用い
 ただけます。\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発
 行手数料として1000円頂きます。必要な方は、以下のフ
 ォームよりご申請ください。領収書発行手数料と受講
 料金を合算した金額で発行いたします。\n全人類がわ
 かる統計学 領収書発行フォーム\n受付・入場時間\n開
 始の15分前から\n※なるべく5分前までにお入りくださ
 い。\n※途中参加も可能です。\nお問い合わせ\n・メー
 ルでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡くだ
 さい。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただ
 けます。（推奨）\n注意事項\n・リクルーティング、勧
 誘、採用活動など、目的に沿わない行為につきまして
 、主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処
 分とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよ
 う、ご協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコン
 テンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属してい
 ます。複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講
 義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n全人類がわ
 かる統計学とは\n株式会社AVILENが運営するサービスで
 す。統計学・機械学習の学習用サイト全人類がわかる
 統計学を運営、管理するほか、社会人向けのAI人材や
 データサイエンティスト育成のための教育事業を行な
 っております。\n統計学や機械学習を、出来るだけわ
 かりやすく多くの人々に届けるということを目指して
 活動しています。
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 台東区台東１丁目11番4号 誠心O
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/735655?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
