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X-WR-CALDESC:Scrum Masters Night! in OSAKA ～第5夜～ (初学者向け
 座学枠あり)
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SUMMARY:Scrum Masters Night! in OSAKA ～第5夜～ (初学者向け座学
 枠あり)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73577
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要\nSc
 rum Masters Night!（スクラムマスターズナイト） は、座学
 とオープンスペーステクノロジー形式（※）で運営さ
 れる、課題解決型イベントです。\n\nスクラム実践者枠
 : スクラムを始めたばかりだったり、スクラムを実践
 している方には実践者同士のディスカッション\nスク
 ラム初学者枠 (座学付き): これから始めようと考えて
 いる方には、座学で概要を掴んだ上での実践者との交
 流\n\n上記を通じて現場での課題や疑問に対して解決の
 ヒントが得られるような場作りを目的としています。\
 n※オープンスペーステクノロジーについて\nスクラム
 アライアンスが主催する「Global Scrum Gathering」でも活用
 されている、会議運営の手法です。\n会議の参加者が
 、解決したい問題・議論したい課題を持ち寄って小グ
 ループでディスカッションを行います。ファシリテー
 ター役の参加者が、ディスカッションを促進します。\
 nまた、会議の参加者は、 The Law of Two feet（2本足の掟）
  に従って行動します。\nオープンスペーステクノロジ
 ーの雰囲気を知りたい方は、こちらのブログもご覧く
 ださい。\n参加対象者\n\nスクラムの実践や導入に関わ
 っている方\nスクラムを最近始めた方\nスクラムをこれ
 から始めようと思っている方\n\n※ Scrum Masters Night!への
 参加は、書籍やWeb等でスクラムの基礎知識を習得して
 いると、より具体的な課題解決につながることが多い
 です。\n基礎知識の習得先の例：スクラムガイド\n日時
 ・会場\n\nイベント情報のとおり\n\n入館方法\n\nオフィ
 スビル1階の受付にてイベント名とお名前をお伝え下さ
 い。\nエレベーターで13階まで上がり案内に従ってご来
 場ください。\n\n会場諸注意\n\n会場は禁煙です。\nイベ
 ントの様子を撮影し、ブログや SNS などで公開するこ
 とがあります。その際、来場者の姿も公開されること
 があることを、予めご理解ください。\n\nタイムスケジ
 ュール\n下記の時間を目安に進行します。\n\n18:45 - 開
 場・受付開始、ディスカッションテーマ受付開始\n19:00
  - イベント開始\n19:10 - ディスカッションテーマ投票・
 決定\n19:30 - ディスカッション、座学開始\n20:00 - 座学
 終了、ディスカッション合流\n20:30 - ディスカッション
 終了\n\n懇親会\nイベント終了後、会場周辺にて懇親会
 を開催したいと思います。\nイベント実施中に参加希
 望を確認させて頂きますので、是非ご参加ください！ 
  \n準備・持参いただきたいもの\n1. Scrum Masters Night! Faceb
 ook Group への参加\nScrum Masters Night! Facebook Group で当日の
 連絡や、今後のイベントの告知をしていますので、ぜ
 ひ事前にご参加ください。\n2. ディスカッションテー
 マを事前に考えておく\nスムーズな進行と有意義な学
 びのために、ディスカッションしたいテーマや、なに
 を得て帰りたいかを事前に考えておくことをおすすめ
 します。 以下にテーマの例をあげておきます。\n\n振
 り返りで工夫していること\nSM の育成に必要な要素\nPO 
 の決め方、育て方\nプロダクトの成長に前のめりなチ
 ームをどう作る？\nアジャイルメトリクスのアイディ
 ア\n30～50人のプロダクトのスケーリングについて\n偉
 い人にスクラムの凄さを伝えたい\nスクラムやったら
 ◯◯できましたの自慢話\n初めてスクラムがうまくい
 っていると感じた時は？\nバックログリファインメン
 トってどうしている？時間どれぐらい使っている？\n
 リモートチームをより良くすすめるためのアイディア\
 nざんねんスクラム\n成功する! 規模見積もり\nSM はどこ
 までサーバントリーダーであるべきか\nスクラムの限
 界やアンマッチなケースってある？\n\n3. ディスカッシ
 ョン時の飲物・軽食の持参\n飲食に関しては、BYOB（Brin
 g Your Own Beverage/Beer/Booze）形式です。\n会を盛り上げる
 ため、ディスカッションを円滑に進めるため、各自ご
 用意の上ご来場ください。\n\nアルコールも大歓迎です
 ！ただし、1人3缶までとさせていただきます。\n軽食（
 スナック、おつまみ、おにぎり、サンドイッチ等）の
 持ち込みも可です。\n\n持ち込み例\n\n運営メンバーの
 ご紹介（一部）\n  \n\n名前: 雨谷 明日美  \n所属: ヤフ
 ー株式会社  \n職種: エンジニア （スクラムマスター / 
 スクラムコーチ）\n保有資格: CSM / CSPO / CSD\n\n\n\n\n名前:
  遠藤 良\n所属: 株式会社イーシーキューブ\n職種: スク
 ラムマスター/ソフトウェアエンジニア\n\n\n\n\n名前: 川
 田 洋志\n所属: 株式会社Rise UP\n職種: プロダクトオーナ
 ー\n保有資格: CSM / CSPO\n\n\n\n\n名前: Aki\n所属: Kumu Inc. 、
  スクラム道関西、スクラムフェス大阪など\nRole: Catalys
 t\, コーチ\n保有資格: CSP-SM\, CSP-PO\nコメント: プロダク
 トやチームをより良くするために何でもやってます。
 ワークショップデザイナーとしても活動中なので、お
 気軽にお声がけください !\n
LOCATION:株式会社イーシーキューブ(株式会社ロックオン 
 内) 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F
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