BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連
 携させるハンズオン
X-WR-CALNAME:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連
 携させるハンズオン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:735805@techplay.jp
SUMMARY:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連携さ
 せるハンズオン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190629T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190629T190000
DTSTAMP:20260426T041037Z
CREATED:20190606T060022Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73580
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\nAWS IoTとL
 ambdaを使ってAlexaスキルを自作のIoT機器と連携させるハ
 ンズオンセミナーです。シンプルなアーキテクチャと
 コードでAWSが初めての方でも理解しやすい内容になっ
 ています。\nIoTの基本から学べる内容ですので、IoTや
 フィジカルコンピューティングが初めての方でも受講
 いただけます。\n\n※パソコンをお持ち込みいただくハ
 ンズオンです。（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧
 ください）。\nハンズオンではAWSならびにAmazon 開発者
 ポータルを使います。事前にこれら２つのサービス へ
 のお申し込みをしていただきます。\n\nこんな方にお勧
 めします\n\n\nIoTやAWSに関心のある方\nIoTの技術をつか
 ったモノづくりを始めてみたい方\n自作のIoT機器をAlexa
 と連携させたい方\nAWS IoTを使ってIoTを実践したい方\n
 シンプルなアーキテクチャとコードでAWSを理解したい
 方\n\n\n※ プログラミングの経験は問いません。  \n\nこ
 の講座で習得するスキル\n\n【午前の部】\n\n\nIoTの基礎
 \nIoTで広く使われているモノとモノをつなぐプロトコ
 ル、MQTTのしくみと使い方\nマイコンプログラミングの
 基礎\nフィジカルコンピューティングの基本\n\n\n※Ardui
 no IDEとMQTTの使用経験のある方は午後から参加いただけ
 ます（モノクロスITのIoT開発キットをお持ちでない方
 はキット代として3\,000円が上記受講料に加算されます
 ）。\n\n【午後の部】\n\nこんなことができるようにな
 ります。＝＞「AWS IoTとAlexaスキルを自作IoT機器と連携
 させてAlexaに音声応答させる」\n\n\nAWS IoT と Alexaスキル
 で自作IoT機器の簡単な音声操作ができる\nAlexaを使った
 音声操作に必要な構成要素を説明できる\nESP8266マイコ
 ンでAWS IoTのShadowを利用できる\nESP8266マイコンでクライ
 アント証明を使ったAWS IoTへのセキュアなMQTT接続がで
 きる\nクライアント証明書、秘密鍵、CAルート証明書の
 役割を説明できる\nAWS IoTのMQTT通信セキュリティの概要
 を説明できる\n\n\n受講内容\n\n【午前の部】\n\n\nIoTで広
 く使われているマイコンとは\nIoTで重要視されるプロ
 トタイピングについて\nブレッドボードの使い方\nハン
 ズオンで使うマイコン\nマイコンとRaspberry Piどちらを
 選択すればよいのか\nマイコンプログラミングに使うAr
 duino IDEとは\nIoTのT「物理空間につなぐ」 - まずはマイ
 コンを動かしてみよう\nIoTのI「サイバー空間につなぐ
 」 - IoTの通信規約MQTTの基礎\nこのハンズオンでIoTのど
 こに触れたのか\nIoTの本質とは\n\n\n【午後の部】\n\nAWS 
 IoT + Alexa 構成概要\n\nAWS IoTのMQTT接続\n\n\nクライアント
 証明書、秘密鍵、CAルート証明書の役割について\nAWS Io
 T Shadowについて\n\n\nESP8266マイコン+温度湿度センサ+LED
 をAWS IoTにセキュアにつなげる（ハンズオン）\n\n\n温度
 センサ接続\nAWS IoTへのデバイスの登録、秘密鍵と証明
 書発行とESP8266への保存\nAWS IoT Shadow機能を使用するサ
 ンプルプログラムで仕組みを確認\n AWS IoT Shadowの状態
 でLEDのON/OFF\n 温度湿度でAWS IoT Shadowを更新\n\n\nAlexa ス
 キル概要\n\n\nインテント・サンプル・スロット\nエン
 ドポイントとAWS Lambda\n\n\nAlexa スキルの作成（ハンズオ
 ン）\n\nAlexa開発コンソールのテスト機能で動作を試す\
 n\n\nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Shadowを更新しLEDをON/OFF\
 nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Shadowの温度湿度状態を読
 み取りAlexaに応答させる\n\n\n　\n\nEcho等でカスタム試す
 には\n\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\n　申し込み枠\n
 　　キット内容\n\n\n\n午後から参加（IoT開発キットお
 持ち込み）\n温度湿度センサー\n\n\n1日参加\nIoT開発キ
 ット（ESP8266、ミニブレッドボード、抵抗などその他の
 部品）、温度湿度センサー\n\n\n\n　\n\n受講料\n\n\n\n午
 後から参加（IoT開発キットお持ち込み）\n１日参加\n\n\
 n\n19\,000円（税込、教材費を含む）\n29\,000円（税込、教
 材費を含む）\n\n\n\n※Arduino IDEとMQTTの使用経験のある
 方は午後から参加いただけますが、モノクロスITのIoT
 開発キットをお持ちでない方はキット代として3\,000円
 が上記受講料に加算されます。「1日参加」の受講料に
 はIoT開発キット代が含まれます。 \n\n開講日時\n\n6月29
 日（土）\n\n午前の部  10時00分～12時30分\n午後の部  14
 時00分~19時00分\n※終了時間は前後する場合があります
 。予めご了承ください。\n\n※6月19日（水）「【TCP/IP入
 門】RaspberryPiを使ってAI・IoTに不可欠なIPネットワーク
 に触れるハンズオン 」が開催されます＝＞詳細はこち
 ら\n\n※6月30日（日)「【Alexa+人工知能】AWS IoTでAlexaと
 リアルタイム物体検出を連携させるハンズオン」が開
 催されます＝＞詳細はこちら\n\n公開前セミナー情報な
 ど関連情報の発信を始めました。フォローお願いしま
 す！\nフォローしていただいた方には、セミナー受講
 時にESP8266マイコン（キットに含まれているものをもう
 一つ）を差し上げます。\n＝＞詳しくはこちら\n\n場所\
 n\n江東区産業会館\n\n定員\n\n8 名（各サイトの合計）\n\
 n持ち物\n\n\nIoT開発キット（モノクロスITのハンズオン
 セミナーでお持ち帰りいただいたもの）※お持ち込み
 枠でお申し込みの方のみ\nパソコン（WindowsまたはMac）\
 n\n\nご自宅でのご準備\n\n受講に必要なパソコン要件は
 次の通りです。\n\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)\nArduino IDE
 とドライバインストールできる権限\nArduino IDE\nWiFi\n\n\n
 準備の詳細\n\n【１日参加の方  】\n\n「事前準備IoT共通
 編」の手順でArduino IDEのインストールなどをお願いし
 ます。  \n\n【１日参加の方、午後から参加の方  】\n\n
 「事前準備AWS IoT編」の手順でAWSアカウントの作成など
 をお済ませください。  \n\n※アカウントのアクティベ
 ートに24時間（なんらかの問題が生じた場合はそれ以
 上）かかる場合があります。アカウントの作成作業は
 講座開始日時の48時間前までにお済ませください。\n\n
 講師略歴\n\n（株）モノクロスIT 山川 正美\nインターネ
 ット黎明期、TCP/IPプロトコルの実装やルーターやパケ
 ット交換機のプログラムのサステイニングに携わる。T
 CP/IPを使ったインターネットが広く使われるようにな
 ったことを機に、北米スタートアップ企業複数社にて2
 0年以上にわたりネットワークエンジニアおよびセキュ
 リティエンジニアとして参画。現在は㈱モノクロスIT
 で、モノを使ったIoTハンズオンセミナーを企画・開催
 するとともに講師を務め、IT技術を業種や職種を問わ
 ずさまざまな人に伝えている。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@
 monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
URL:https://techplay.jp/event/735805?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
