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X-WR-CALDESC:【大阪編】「正しいものを正しくつくる ―プ
 ロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいは
 アジャイルのその先について」出版記念イベント
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SUMMARY:【大阪編】「正しいものを正しくつくる ―プロダ
 クトをつくるとはどういうことなのか、あるいはアジ
 ャイルのその先について」出版記念イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73581
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n正しいもの
 を正しくつくる <大阪編>\n\n6月14日発売予定の、書籍 
 「正しいものを正しくつくる ―プロダクトをつくると
 はどういうことなのか、あるいはアジャイルのその先
 について」 の出版記念イベントを開催します。\n(本イ
 ベントは、6月13日開催した東京イベントの大阪再演版
 です)\n\n\nプロダクトづくりにともなう不確実性を、い
 かに乗り越えるか?\nアジャイルな探索的プロセスを精
 緻に言語化。\n問いを立て、仮説を立て、チームとと
 ともに越境しながら前進していくための実践の手引き
 。\nエンジニア、デザイナー、プロダクトオーナーな
 ど、共創によるものづくりに挑むすべての人へ贈る、
 勇気と希望の書。\n\n\n(サポートページ https://beyondagile.
 info/より)\n\n\n従来のソフトウェア開発とは、「既に正
 解があり、記述された正解をそのまま形にする」とい
 うものづくりであり、いかに効率よく作るかという観
 点が主眼でした。そのため、正解の見えないなかで手
 探りで進んでいくことが必要となる不確実性の高い現
 代においては、うまく噛み合わない状況になっている
 開発現場も少なくありません。\n\n本書では、共創を実
 現する具体的な⼿段としてのアジャイル開発を下敷き
 に、これからのソフトウェア開発/デジタルプロダクト
 づくりに、作り⼿(エンジニア、開発者、デザイナーな
 ど)と、それを必要とする⼈(クライアント)がどのよう
 に臨むべきなのか、その考え方と行い方を具体的に提
 ⽰する一冊です。\n\n「正しいものを正しく作る(著者
 の掲げる理念)」とは、すなわち「正しくないものを作
 らない」戦略をとることであり、そのためには粘り強
 く「正しく作れているか?」と問いに置き換えながら探
 索的に作っていく必要があります。問いを立て、仮説
 を立て、チームととともに越境しながら前進していく
 。本書はそのための力強い手引きとなるでしょう。\n\n
 \n(amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4802511191/より)\n\n内容\n\n以
 下を予定しています。\n・書籍「正しいものを正しく
 つくる」の紹介 <著者より>\n・Q&A、書籍プレゼント(予
 定)\n\nイベントの進め方\n\n・「リアル参加」の場合は
 イベントスペースにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の
 場合は ZoomのイベントURLを参加者にメールで送ります
 ので、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合な
 どで当日配信できない場合もあります。ご承知おき下
 さい。\n\n著者\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\nギルドワーク
 ス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nThe Agile 
 Guild ファウンダー\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや
 事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプト
 を練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営に
 ついて経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタ
 ートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模イ
 ンターネットサービスのプロデューサー、アジャイル
 開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。そ
 れぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの
 共創に辿り着くべく越境し続けている。著書に「正し
 いものを正しくつくる」「カイゼン・ジャーニー」が
 ある。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n今回の
 テーマの対象領域\n\nプロダクト開発、プロダクトオー
 ナー、アジャイル開発\n\n受付開始\n\n19時からです。\n\
 nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシュタグ\n\nDevKan
 \n\n\n※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内
 します。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nD
 evLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどう
 ぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていた
 だく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ」からメール
 を送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご
 参加下さい。\nDevLOVE関西
LOCATION:エムオーテックス新大阪ビル 大阪市淀川区西中
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