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X-WR-CALDESC:【東京】JJUG ナイトセミナー 「Java on Azure まつ
 り＠Microsoft」 6/19(水)開催
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SUMMARY:【東京】JJUG ナイトセミナー 「Java on Azure まつり
 ＠Microsoft」 6/19(水)開催
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73587
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※本セミナ
 ーは日本マイクロソフト株式会社のスポンサーイベン
 トとなります。\n\nMicrosoft が 「OSS ♡ Azure」「Java ♡ Azu
 re」を打ち出してから早数年。皆様、Azure使ってますか
 ？\nいまいちAzure利用に一歩踏み出せないままでいるあ
 なたも、「ばりばり使ってるぜ！」というそこのあな
 たもCloud nativeな環境で利用するJavaについて考えてみま
 せんか。\n\n今回はJava on Azureの領域の中でも特に、コ
 ンテナ・k8sまわりを中心にお送りいたします。\n\nまた
 イベントの後に懇親会がございます(無料)。こちらに
 も、ぜひご参加ください。\n\nなお 開催場所は、日本
 マイクロソフト株式会社（品川）となっております。 
 \nいつもの日本オラクル株式会社（外苑前）ではあり
 ませんので、ご注意ください。\n\nタイムテーブル\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n18:55-19:00\nオープニング\n\n\n19:00-19:20\
 n「20 分でお届けする Java on Azure 2019 のいま」by 寺田佳
 央\n\n\n19:20-19:50\n「メルカリの開発スピードと品質を支
 える Selenium on Azure Kubernetes Service」by 根本征\n\n\n19:50-20:
 00\n休憩\n\n\n20:00-20:30\n「ZOZOTOWNリプレースにおけるJava
 アプリケーションとAzure Kubernetes Service（AKS）」by 可児
 友裕 / 堀口真\n\n\n20:30-21:00\n「JavaをCloud Nativeに最適化
 するQuarkusの衝撃」 by 須江信洋\n\n\n21:00-21:03\nクロージ
 ング\n\n\n21:03-\n懇親会 Sponsored by Microsoft\n\n\n\nセッショ
 ン概要\n\n20 分でお届けする Java on Azure 2019 のいま\n\nAzu
 re では、Java 言語を利用して様々なアプリケーション
 やサービスを構築する事ができます。本セッションで
 は 「Java on Azure 2019 のいま」と題して、様々なアプリ
 ケーション開発方法やサービス、さらにはツール群な
 どもダイジェストでご紹介します。20 分で Java on Azure 
 のすべてがわかるこのセッションどうぞご覧ください
 。\n\nマイクロソフト・コーポレーション\n寺田 佳央 ( 
 @yoshioterada )\n\nメルカリの開発スピードと品質を支える
  Selenium on Azure Kubernetes Service\n\nメルカリ自動化＆品質
 保証グループ（Automation & QA Group：通称AQA）では開発ス
 ピードとプロダクトの品質の両立を実現するためにE2E
 ・UIをメインにした自動テスト導入を行なっています
 。\n\nWeb版の自動テストでは Selenium Webdriver (WebdriverIO) 
 を採用していますが、上記のようなE2E・UIテストは実
 際にブラウザ・アプリケーションを動かすが故に実行
 時間がかかってしまいがちです。\n\nそこで今回は、Sel
 enium Grid 環境を Azure Kubernetes Service(AKS)上で構築・並列
 実行させることによって、その実行時間を大幅に短縮
 させることができました。\n\n今回は、自動テスト・Sel
 enium の最近の傾向なども踏まえながら、どのようにこ
 れを実現したかについてお話します。\n\n株式会社メル
 カリ　自動化＆品質保証グループ\n根本 征\n\nZOZOTOWNリ
 プレースにおけるJavaアプリケーションとAzure Kubernetes S
 ervice（AKS）\n\nオールドスタイルからモダンなシステム
 へと変貌を遂げるZOZOTOWNの裏側をJavaアプリケーション
 とそれを支えるAzure Kubernetes Service（AKS）を中心にTIPSを
 交えながら紹介致します\n\n株式会社ZOZOテクノロジー
 ズ\n可児友裕 / 堀口真\n\nJavaをCloud Nativeに最適化するQua
 rkusの衝撃\n\nQuarkusはGraalVMを利用してJavaアプリケーシ
 ョンをネイティブコンパイルし、高速起動(100倍)と省
 メモリ(1/10)を実現するためのフレームワークです。こ
 れにより、マイクロサービスやサーバーレスでJavaを利
 用するための敷居を大きく下げることができます。Quar
 kusの特徴はネイティブコンパイルだけではなく、開発
 者のUXにも配慮していることです。\n\nMaven/Gradleにプラ
 グインを追加するだけで簡単に利用でき、「Development
 モード」によってライブリロードに対応するため、サ
 クサク開発を進めることができます。\n\n本セッション
 では、Developmentモードでの実際の開発の様子や、ネイ
 ティブコンパイルしたバイナリをAzure上のOpenShiftにデ
 プロイしてみることで、Quarkusの威力を体感いただきた
 いと思います。\n\nレッドハット株式会社 テクニカル
 セールス本部 OpenShiftスペシャリスト\n須江信洋\n\nyoutub
 e live 配信\n\n今回はyoutube liveによる配信を予定してい
 ます。\nお時間になりましたら下記URLからご参加下さ
 い。\nhttps://youtu.be/jOA5g6JSI64\n\n動画配信ド素人＆機材も
 イマイチな状態でトライするため、配信クオリティは
 低い可能性があります。あらかじめご了承ください。
 。。
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社 〒108-0075 
 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
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