BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:インフラ管理者もゼロからわかるCloudNative&コ
 ンテナ！大注目のAnthosの話も聞けます！
X-WR-CALNAME:インフラ管理者もゼロからわかるCloudNative&コ
 ンテナ！大注目のAnthosの話も聞けます！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:735920@techplay.jp
SUMMARY:インフラ管理者もゼロからわかるCloudNative&コンテ
 ナ！大注目のAnthosの話も聞けます！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190704T131500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190704T180000
DTSTAMP:20260504T182901Z
CREATED:20190606T142112Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73592
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nハイブリッ
 ドクラウド研究会(HCCJP)　第5回勉強会\n毎回好評を頂い
 ているHCCJPの勉強会。第5回目のテーマは「CloudNative&コ
 ンテナー」です。\n「クラウドネイティブ」「コンテ
 ナー」等、業界全体が非常に盛り上がっている気配を
 感じながらも「自分の業務上ではまだその必要がない
 」「触れていない」「勉強しなくちゃいけないとは思
 っているんだけれども…」という方が(特にエンタープ
 ライズ領域だと)まだまだ多いのが実際のところだと思
 います。HCCJPの過去のイベントのアンケート結果もそ
 のような結果となっています。そして、アプリケーシ
 ョン開発者よりもインフラ基盤管理者の方がより「Clou
 dNative」や「コンテナ」のメリットを理解しにくい面も
 あると考えています。\nそこで今回の勉強会では「仮
 想基盤(Hyper-V\, VMWare)管理者」「サーバー管理者(Windows\,
  Linux)」「インフラ担当者」の方たちをメインターゲッ
 トにした「CloudNative」「コンテナ」の話をテーマにし
 ます。\nこの分野の先駆者であるクリエーションライ
 ン様からは「CloudNativeとは何か？」「なぜそれが求め
 られているのか？」「どんな具体例があるのか？」「
 文化面、技術面で何が必要となるのか？」という話を
 していただきます。\nまた、この領域で世界一の歴史
 と実績のあるGoogle社からGoogleの考えるCloudNativeがどの
 ようなものなのか、そしてオンプレミスや復数のクラ
 ウドもターゲットにしている最新のサービスである「A
 nthos」とは何なのか、という話をしていただきます。\n
 さらに、富士通様から既存の仮想基盤や仮想基盤をベ
 ースとしたクラウドサービスから「CloudNative」なサー
 ビスとの連携をどのように行えるかという話をしてい
 ただきます。\nそして、もちろん今回もHCCJPの勉強会で
 はおなじみのWeb匿名アンケートシステムを使って自由
 に質問をしやすい勉強会の進行にさせていただきます
 。話を聞き、わからないところは質問し、是非一緒に
 有意義な勉強会を作り上げていきましょう！\n今回の
 勉強会はHCCJPの主幹事である日本ビジネスシステムズ(J
 BS)のセミナールーム(虎ノ門ヒルズ)にて実施します。
 セミナー実施後はJBS自慢の社員食堂であるLucy'sにて懇
 親会(当日現金払い2800円)も実施します。同じ悩みを抱
 える他社の担当者や各メーカーのキーマン、Microsoft MVP
 等とお酒を飲みながら気軽に会話できる貴重な機会で
 すのでこちらも奮ってご参加下さい。\nアジェンダ\n\n\
 n\n開始時刻\n時間(分)\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n1
 3:15\n30\n開場・受付\n\n\n\n13:45\n15\n挨拶 / 会場ファシリ
 ティ説明HCCJP取り組み紹介と第5回勉強会についてHCCJP
 の活動の紹介とともに、今回の第5回勉強会全体の位置
 づけ等に関して説明させていただきます。\n日本ビジ
 ネスシステムズ株式会社事業企画本部 ビジネスインキ
 ュベーション部(Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management)
 胡田 昌彦 氏\n\n\n14:00\n40\nCloud Native Journey ~ 100年に一度
 の大変革期を乗り越えろ ~テーマ・CloudNative・背景、文
 化、技術\nクリエーションライン株式会社代表取締役
 社長安田 忠弘 氏\n\n\n14:40\n10\n休憩\n\n\n\n14:50\n40\nGoogle C
 loudで実現するCloud Native Applicationテーマ・Cloud Nativeとは
 ?・Cloud Nativeを実現するテクノロジー・Google Cloud Platform
 \nグーグル・クラウド・ジャパン合同会社福田 潔 Custom
 er Engineer Manager\, Google Cloud\n\n\n15:30\n40\nHybrid/Multi Cloud Pla
 tform Modernization ~Intro to Anthosテーマ・Anthos\nグーグル・
 クラウド・ジャパン合同会社桃井 啓行 Customer Engineer\, 
 Google Cloud\n\n\n16:10\n10\n休憩\n\n\n\n16:20\n40\nQ&A その1\n\n\n\n
 17:00\n30\nクラウドサービス連携に有効なLayer 7のマルチ
 クラウドコネクト技術ハイブリッド・マルチクラウド
 でシステムを動作させる事例が増えてきています。連
 携にはクラウド間接続が必要ですが、インターネット
 を挟む場合はVPNでもAPIゲートウェイでもなかなか大変
 です。また、インターネットに面することで余計な負
 担も増えてきます。一方、Layer 7の技術・エコシステム
 の進化により、VPNなどを張らずともデータセンタを跨
 いだセキュアな通信を行うことが可能になってきまし
 た。また、セキュリティの考え方としてZero Trust Network
 の考え方が重要になってきています。今回のセッショ
 ンでは、技術トレンドのご紹介と共に、弊社で開発中
 の新しいクラウド間接続サービスをご紹介します。\n
 富士通株式会社戦略企画本部古澤 慧 氏津村 遼 氏\n\n\n
 17:30\n10\nQ&A その2\n\n\n\n17:40\n10\nクロージング\n\n\n\n17:50\
 n10\n撤収と移動\n\n\n\n18:00\n120\n懇親会(※会費制 2800円)\n
 \n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更する可能性が
 ございます。ご了承ください。\nハイブリッドクラウ
 ド研究会について\nハイブリッドクラウド研究会は「
 日本における『ハイブリッドクラウド』の再定義」「
 新しい『ハイブリッドクラウド』の導入促進」を目的
 として活動しています。現在までの活動のハイライト
 は下記です。\n\n「ハイブリッドクラウドガイドライン
 」を作成し11月7日にVer. 1を公開しました。\nマルチノ
 ードAzureStack + ExpressRoute + Azureのハイブリッドクラウド
 環境を研究会用の検証環境として準備し利用申し込み
 可能となっています。パブリックAzureのサブスクリプ
 ションのみ用意いただければ1ヶ月間無償で利用可能で
 す。\nFacebookグループにてディスカッションを行ってい
 ます。\n\nその他の活動や詳細については下記公式Webサ
 イトを是非御覧ください。\n\nhttp://www.hccjp.org/\n\n主催\n
 \nハイブリッドクラウド研究会\n主幹事：日本ビジネス
 システムズ株式会社\n幹事(50音順)：アバナード株式会
 社\, 株式会社インターネットイニシアティブ\, 株式会
 社インテック\, NTTコミュニケーションズ株式会社\, Dell
  EMC(デル株式会社 / EMCジャパン株式会社)\, 日商エレク
 トロニクス株式会社\, 日本ヒューレット・パッカード
 株式会社\, ファーウェイ・ジャパン（華為技術日本株
 式会社）\, 株式会社ネットワールド\, 三井情報株式会
 社\, レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ株
 式会社\n\n\n
LOCATION:日本ビジネスシステムズ 〒105-6316 東京都港区虎
 ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー16F
URL:https://techplay.jp/event/735920?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
