BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:fukuoka.ex#26: Nervesトレーニング in福岡
X-WR-CALNAME:fukuoka.ex#26: Nervesトレーニング in福岡
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:735923@techplay.jp
SUMMARY:fukuoka.ex#26: Nervesトレーニング in福岡
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190706T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190706T173000
DTSTAMP:20260516T024012Z
CREATED:20190606T142134Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73592
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nfukuoka.ex#26: N
 ervesトレーニング in福岡\n今回のfukuoka.ex#26はこれまで
 のMeetupやもくもく会とは異なり、fukuoka.exのIoT芸人こと
  takasehidekiによるNervesのハンズオンを開催いたします\nN
 ervesはIoTボード上で動作する最小構成のLinuxブートロー
 ダ＋Elixir実行環境＋各種デバドラのパッケージセット
 で、Lonestar ElixirConf 2019でも複数のセッションがあり、E
 lixir × IoTの文脈で最も活発なプロジェクトです\n\nそん
 なNervesに関するトレーニング "Device to the Cloud with Nerves 
 and NervesHub" の教材を takasehideki が開発者であるJustinとFr
 ankから譲り受け、全国各地で広めているのがこのトレ
 ーニングです\n(このトレーニングに関する発表資料は
 コチラ)\nElixirでIoTやるのに最もアツいNervesを学習する
 にはこれ以上ないコンテンツとなっております\n\n開催
 ：2019年 7月 6日 (土) 9:30〜17:30（9:15 受付開始）\n場所：
 GeekStudio\n住所：福岡市中央区舞鶴一丁目9-3 1204号室\nタ
 イムテーブル\n\n進行は目安で、柔軟に変更します。ま
 た適宜休憩を挟みます。\n会の終了後、希望者による
 懇親会(会場外)を考えています。当日アナウンスいた
 します。\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n09:15-09:30\n開場（受
 付開始）、懇親会費徴収\n\n\n09:30-09:45\n概要紹介\n\n\n09:
 45-10:30\nElixir.Circutisによる外部デバイスの制御\n\n\n10:30-
 12:00\nNervesによるIoT開発の基礎\n\n\n12:00-13:00\n昼食休憩\n
 \n\n13:00-14:30\nNervesHubによるデプロイ\n\n\n14:30-15:30\nScenic
 連携によるUI操作\n\n\n15:30-17:00\nPhoenix Channels連携による
 ゲーム開発\n\n\n17:00-17:30\nバッファ・いろいろ議論\n\n\n
 \n参加条件\n\n簡単なターミナル操作ができる方(基本的
 にCUI/IEx進行です)\n全くのプログラミング初心者はご遠
 慮ください。\nElixir/Phoenix開発 または 組込みプログラ
 ミングのどちらかは分かっていたほうが楽しいです。\
 n\n\n英語の資料でもひるまない方\n説明はもちろん日本
 語です^^\; \n英語資料にある程度は日本語で補足を追加
 していく予定です\n\n\n(あると嬉しい) ガジェット好き
 なココロをお持ちの方 or OSS活動に貢献したい！の気概
 をお持ちの方\n\n持ち物\n\nmacOSまたはUbuntuのノートPC\nro
 ot権限、ssh接続機能、USBポート１口が必要です\nごめん
 なさいWindowsはWSL込みで非対応です，，，dual bootまたは
 VMでUbuntu(18.04推奨)を用意してください。\n\n\nmicroUSB - US
 Bケーブル\nUSB-CなノートPCの方は変換アダプタもお持ち
 ください\n通信機能と給電機能の両方があるものをご
 用意ください（百均などのものだと、片方しか無いこ
 とがあります）\n\n\n\n事前準備\n\nElixir/Erlang/Nerves環境
 のインストール\n下記のQiita記事を参考にして準備して
 くださいElixirでIoT#4.1：Nerves開発環境の準備（2019年6月
 版）\n開催1週間前くらいまでに，参加者へ改めて連絡
 します\n\n\n\n参考情報\nNerves co-authorであるJustin Schneck氏
 が日本にやってきます！ \nhttps://swest.toppers.jp/keynote/ \n\
 nSWEST21: 第21回組込みシステム技術に関するサマーワー
 クショップ\n日時：9月5日(木)-6(金)\n場所：下呂温泉水
 明館\n\nこちらもぜひ参加を検討してください！！\n福
 岡Elixirコミュニティ「fukuoka.ex」とは？\n「fukuoka.ex」は
 、大量アクセスのあるWeb・APIサーバ構築や、ビッグデ
 ータ分析／AI・機械学習向けデータ加工といった、「
 膨大なアクセスやデータの高速処理」と「高い開発効
 率」を両立できる関数型プログラミング言語「Elixir」
 と、そのWebアプリケーションフレームワーク「Phoenix」
 を福岡で広め、ワイワイと盛り上げていくコミュニテ
 ィです\n\nElixirは、シンプルな言語仕様により、「プロ
 グラミングが初めて」という方でも比較的とっつきや
 すく、同時に、関数型言語にありがちな複雑さ（トリ
 ッキーな構文、数学やアカデミックに走り過ぎる、等
 ）無しに関数型の強力さだけを抽出した、現実のアプ
 リケーション開発を行うエンジニアに寄り添ってくれ
 る言語です\nPhoenixは、Webアプリケーションの世界では
 、最もメジャーな「Ruby on Rails」を作っていたメンバー
 によって開発された、大量アクセスと高速分散の捌き
 が得意なWebアプリケーションフレームワークで、Rails
 同等の高度なWebアプリ開発を、とても気軽に行えます
 （中でも、WebSocket性能は、あらゆる言語のFW中でも最
 速）\n「fukuoka.ex」では、MeetUp（登壇会／勉強会）やプ
 ログラミング入門会、もくもく会、ハッカソン等を通
 じて、「Elixir／Phoenixの習得機会」と「実際のアプリケ
 ーション開発に役立つノウハウ」の提供を定期的に行
 うことで、福岡でのElixirプロダクション採用を増やし
 、Elixirに触れることで得られる「プログラミングの楽
 しさ」を福岡のエンジニアに体感する機会を増やすこ
 とをビジョンに掲げています\n「でもElixirって、使い
 づらくて覚えにくい『関数型言語』でしょ？」\n一般
 的に「関数型言語」と言えば、言語の習得が難しく、
 組織として選定しづらいイメージがありますが、Elixir
 は、言語仕様や構文がシンプルかつ簡単なので、「育
 成や習得の容易性」を切り捨てること無く、関数型の
 メリットも享受できます\n関数型のメリットは、以下
 の通りです\n\n状態が無いことで、同じ入力を何度行っ
 ても同じ出力しか返さないので、意図しない挙動にな
 らない\n変数がイミュータブル（作成後にその状態が
 不変）なので、マルチスレッドや並行処理で競合しな
 い\nプログラム構造が小さな関数群で構成され、シン
 プルに保たれるため、変更容易性が向上する\n少ない
 コードで、凝縮度の高い高度な処理が書ける\nリスト
 設計に慣れていくと、他言語で数百行かかる複雑な処
 理も、数行のコードで組むことが可能になる\nできあ
 がったコードは、オブジェクト指向言語の1/100の量に
 なることもあり、見た目も100倍エレガント\nオブジェ
 クト指向言語経験者の移行は大変（関数型全般に言え
 る）だが、移行後は、何倍も生産性が高まる\n\n更に、
 「Elixirならでは」の以下メリットも上乗せされます\n\n
 習得がカンタンなので、プログラミング経験が無い入
 門者・初級者向け\n関数の引数でのパターンマッチが
 可能で、呼出時の事前条件チェックや関数呼び分けに
 は、快感すら感じる\nJSONパースが得意なので、Google API
 やBacklog API等、様々なWeb APIとの連携に強い\nマルチコ
 アCPUを簡単にフル活用できる\nマルチクラスタ（AWS、GC
 P、Azure）のスケールアウトも楽々実現\n長期間の安定
 運用を実現してきた「Erlang VM」の元で動作する\nデー
 タ変換とバイナリデータ検索に特化しているので、フ
 ァイルヘッダ解析やIoT／ドローン制御にも向いている\
 n\n実際に、Elixirがどの位カンタンに習得できるかと言
 うと、たった3つの関数を覚えるだけ、30分～1時間もあ
 れば、Web＋DB／Web＋API／Webグラフ表示まで実現できて
 しまいます\n通常の関数型言語と一線を画す、このElixi
 r／Phoenixのパワーを直接体感してみたい方は、「Excelで
 Elixirマスター」シリーズをご覧ください
LOCATION:GeekStudio 福岡県福岡市中央区舞鶴1-9-3(天神朝日プ
 ラザ1204号室)
URL:https://techplay.jp/event/735923?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
