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X-WR-CALDESC:プログラミングを学ぶ最良の方法は実際に何
 かを作ってみることだ！フィードバック大会
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 かを作ってみることだ！フィードバック大会
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SUMMARY:プログラミングを学ぶ最良の方法は実際に何かを
 作ってみることだ！フィードバック大会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73594
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のイベ
 ント開催の経緯\n\n株式会社X-HACK(クロスハック）代表
 の松田です  \n\nこれまで100回以上にわたりハンズオン
 形式のプログラミングイベントを開催してきました\n
 プログラミングを多くの方に教えてきましたが、その
 中で気づいたことがあります...  \n\nそれは、「プログ
 ラミングの勉強方法について悩んでいる人がとても多
 い」ということです。\n理由の一つとしてプログラミ
 ングの勉強方法や進め方について相談できる環境が少
 ないということがあるのではないでしょうか。  \n\n今
 回の企画主旨\n\nこのイベントでは、発表者が作ろうと
 しているサービスについて、「こういうものを作りま
 す！」と大勢のオーディエンスの前で宣言します。\n
 プロのエンジニアが数名おりますので、そのエンジニ
 アから\n- サービスの作り方\n- 機能を実現するための
 技術習得方法\nなどのアドバイスをもらうことができ
 ます  \n\n人前で宣言をすることで\n- 応援してくれる人
 が現れたり\n- 「こんな方法があったのか！」と気づい
 たり\n- 自分自身のモチベーションになったり\n- 自信
 がついたり\n\n一石二鳥どころではないくらい大きなリ
 ターンがあります  \n\nまた、X-HACKでは全７回のWEBサー
 ビスを作成するプチスクールを運営しており、そのス
 クール参加者の努力の決勝の発表の場としても活用し
 ます \n- 【全７回】Ruby / Vue.js「ゼロから」ウェブサー
 ビスを作る【初心者向け | 個別指導あり】\n\n多くの人
 との出会い\n\n怖い、の一歩を踏み出して、ぜひ参加ボ
 タンをぽちっと押してみてください！\n待っているの
 は、想像しなかった気づきや、たくさんの仲間との出
 会いのです。\n\nイベントへの参加方法\n\n資料作成(一
 週間前まで)\n\n\n参加の一週間前までに発表資料をGoogle
 スライドで作成する(1枚でもOK)\nGoogleスライド資料のリ
 ンクを(smatsuda@x-hack.jp)へメールする\nメールのタイトル
 に「5/26イベント資料：あなたのお名前」と必ず記載す
 る\n\n\nGoogle Slidesはこちら\n\n作りたいサービスをみん
 なの前で発表する(当日)\n\n\n発表順は当日ご案内しま
 す\n持ち時間は4分です (+フィードバックタイム11分)\n
 「大きな声」で、「自信を持って」発表してください\
 n\n\n最速のプログラミング学習法\n\n\n最速の学習方法
 は「実際に何かを作ってみること」\n「これを作りた
 い！」という強烈なエンジン(モチベーション)を作動
 させるには、人の前で高らかに宣言すること\n言葉に
 してアウトプットすることで深層意識まで浸透する\n
 学習の動機付けをしよう。作りたいものはどんなにシ
 ョボいのでもok!!\n現役エンジニアから作り方のアドバ
 イスをもらう！←超重要\nお金になるかどうかなどは
 気にしない、「作りたい」というモチベーションが湧
 いてくるものを作る\n\n\n例えば\n\n\n好きなアーティス
 トの画像を自動収集するツールを作りたい\n1000いいね
 以上のツイートだけをリストアップするツールを作り
 たい\n手作業の集計を自動化したい\nタイピングゲーム
 を作る\n職場のランチタイムを楽しくするために、オ
 ススメの飲食店をpickupしてくれるサービスを作る\n\n\n
 などなど、発表したいことを当日までにスライド1枚か
 らでokですのでご用意ください\n当日その場で作っても
 ok!!\n\n宣言枠詳細\n\n開発したいサービス宣言枠\n\n\n持
 ち時間：4分\nアドバイス時間：11分\n宣言内容例\n\n\nプ
 ログラミング勉強を始めた動機·きっかけ\nどんなサー
 ビスを作りたいのか\nそのサービスを作るためにどの
 ようなロードマップを描いているか\n一人で作れるの
 か？作れない場合はどうするのか？\n\n\n\n※必ずしも
 上記に沿って宣言していただく必要はありません。あ
 くまで例として考えてみてください。\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n15:15\n開場＆受付開始\n\n\n15:30\
 n開会\n\n\n15:37\n株式会社X-HACK代表 松田信介挨拶\n\n\n15:4
 5\nエンジニアアドバイザーご紹介\n\n\n16:00\nX-Hackプチス
 クール発表 1人目~4人目\n\n\n16:45\n休憩（10分程度)\n\n\n16
 :55\nX-Hackプチスクール発表 5人目~8人目：宣言＆アドバ
 イスタイム\n\n\n17:40\n休憩（10分程度)\n\n\n17:50\n作りた
 いサービス宣言枠1人目~4人目：宣言＆アドバイスタイ
 ム\n\n\n18:35\n休憩（10分程度)\n\n\n18:45\n現役エンジニア
 達によるトークショー\n\n\n19:30\n(自由参加) 二次会へGO!
 \n\n\n\n株式会社X-HACKについて\n\nプログラミング初心者
 向けに毎週イベントを開催しています\nhttps://x-hack.connp
 ass.com/\n\nエンジニアを増やしたい\n\n社会が抱える「エ
 ンジニアリングで解決できるはずの課題」をエンジニ
 アを増やして爆速で解決したいと思っています。\n今
 の日本にはソフトウェアエンジニアも、システムを使
 って仕組みを作る人材も、全く足りていません。\nち
 ょっとしたツールを作ったり、既存のサービスを組み
 合わせたりすることで解決できる課題も山ほどあるは
 ずです。\nエンジニア以外の職種でプログラミングが
 本分でなくても良いのです。\n\nプログラミングのため
 のプログラミングではなく、問題解決のためのプログ
 ラミング\n\n社会の課題を解決できる人材を生み出すた
 めにプログラミングの楽しさ・便利さを啓蒙する活動
 をしています！\n\nまた、勉強会を一緒に運営してくれ
 る仲間も募集しています！\nご興味があれば smatsuda@x-ha
 ck.jp まで！\nお気軽にメールをください！！ツイッタ
 ーでもok(@xhack20)です！  
LOCATION:Impact HUB Tokyo 東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場１階
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