BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonデータ分析入門
X-WR-CALNAME:Pythonデータ分析入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:735998@techplay.jp
SUMMARY:Pythonデータ分析入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190621T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190621T183000
DTSTAMP:20260422T005025Z
CREATED:20190607T085822Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73599
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonデータ
 分析入門\n\n概要\n\nPythonでデータ分析を行いたいとい
 う方を対象に、データ分析入門講座をハンズオン形式
 で行います。講座のゴールはデータをPython上で自在に
 操作出来るようになることです。\n\nまた、こちらの講
 座は、機械学習を始めるための足がかりになる講座で
 もあります。機械学習に必須な前処理の方法を学べる
 ので、機械学習をやりたいという方にも非常におすす
 めです。受講後は、Pythonによる機械学習入門に進んで
 いただくと機械学習の入門も果たせます。\n\n※本講座
 は、動画復習対応講座でございます。受講した翌日か
 ら3日間、動画を公開いたします。聞き逃してしまった
 箇所の補填やより深い理解のためにお役立ていただけ
 ると幸いです！\n\n※当講座はPythonの基本的な文法を理
 解している方を対象としています。文法に自身のない
 方は、Python入門講座も合わせて受講することでスムー
 ズな理解が可能です。\n\n講座を通じて得られること\n\
 n・Python上でデータを自在に操作するテクニック\n・機
 械学習を始めるための準備\n・データ分析ライブラリpa
 ndasの使い方\n\n内容\n\n・csvデータの読み込み\n・デー
 タの確認\n・データから必要情報の抽出\n・新たな列の
 作成\n・並び替え\n・データの取り出し（高度）\n・デ
 ータの集計\n・演習問題\n・データの結合\n・欠損値処
 理\n・データの置き換え\n・ダミー変数の利用\n・学習
 用データとテスト用データの作成\n・演習問題\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n講座一覧のフローチャート\n\nどの講座か
 ら受講したら良いのかわからないというような方は、
 下記のフローチャートを参考にしていただければと思
 います。\n\n\n\n事前準備・持ち物\n\nPython3をインストー
 ルしたPCの持参をお願いいたします．\n\nまた以下のラ
 イブラリをインストールするようにお願いいたします
 。\n・pandas\n・sklearn\n\nまた，講義はJupyter Notebookを用い
 て行いますので，インストール頂いたほうがスムーズ
 に講座を受けることが可能です．\n※インストールで
 お困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただければ、可
 能な範囲で対応致します。\n\nこんな人にオススメ\n\n
 ・これから機械学習を始めたい方（文法に自信のない
 方はPython入門講座の受講後に当講座の受講をお勧め致
 します。）\n\n・最短ルートでデータ分析入門をしたい
 方\n\n講師\n\n渡邉雅也\n経済ファイナンス時系列データ
 に関する研究に従事。統計学、情報工学、最適化の理
 論などに精通。大手証券会社にて機械学習に関する技
 術を用いた分析を行った経験を活かし、kaggleなどのコ
 ンペティションにも参加。幅広いAI分野の講座の講師
 を務める。\n\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決済の
 方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領収書
 の代わりとしてご利用ください。\n\n【Paypalの方】\n決
 済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはPayp
 alの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご
 覧ください。それらが領収書の代わりとなります。ま
 た、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収書
 としてご利用いただけます。\n\n【別途領収書発行が必
 要な方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。必要
 な方は、以下のフォームよりご申請ください。領収書
 発行手数料と受講料金を合算した金額で発行いたしま
 す。\n全人類がわかる統計学 領収書発行フォーム\n\n受
 付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※なるべく5分前
 までにお入りください。\n※途中参加も可能です。\n\n
 お問い合わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、info@to-k
 ei.net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠から
 もお問い合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\
 n・リクルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿
 わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判
 断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよ
 く過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します
 。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわか
 る統計学」に帰属しています。複製はご遠慮ください
 。\n・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮
 ください。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の
 前日までにこの人数に達しない場合は中止となります
 。ただし、複数の媒体で募集を行っているので、本サ
 イトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開
 催になる場合がございます。もし、中止が決定した場
 合はその時点で「全額返金」し、登録しているメール
 アドレスにご連絡させていただきます。\n\n全人類がわ
 かる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営するサービスで
 す。統計学・機械学習の学習用サイト全人類がわかる
 統計学を運営、管理するほか、社会人向けのAI人材や
 データサイエンティスト育成のための教育事業を行な
 っております。\n統計学や機械学習を、出来るだけわ
 かりやすく多くの人々に届けるということを目指して
 活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/735998?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
