BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【中高生枠】練習会 #97（プログラミング同好
 会）
X-WR-CALNAME:【中高生枠】練習会 #97（プログラミング同好
 会）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:736044@techplay.jp
SUMMARY:【中高生枠】練習会 #97（プログラミング同好会）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190626T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190626T203000
DTSTAMP:20260423T013015Z
CREATED:20190607T141743Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73604
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n小学1
 年生から高校3年生までの若者を対象としたコミュニテ
 ィ（共同体）ベースのプログラミング同好会です。全
 ての参加者が主体的に活動すること、助け合いの精神
 （教え合い、学び合い）と若者のリーダー育成を推奨
 しています。\nCoderDojo についての詳細はこちらの資料
 を御覧下さい。\n「練習会」って、いったい何を「練
 習」しているの?\nコンピュータを触る「練習」、コン
 ピュータープログラムを書く「練習」をしています。\
 nとはいえ、参加者が「練習」と思っているかは定かで
 はありませんし、もしかしたら「本番」の人もいるか
 もしれません。\nどんな活動をしているのか今ひとつ
 イメージできない方はFacebookやブログをご覧下さい。\n
 参加対象者（connpassからの申込）\n次の全ての条件に合
 う方。初心者可。\n\n平成13年(2001年)4月2日〜平成19年(20
 07年)4月1日生まれ（中1〜高3）※「注意」を参照\nこの
 ページから「本人」が申込ができる\nとにかくプログ
 ラミングやデジタルな創作活動を楽しみたい人\n\n注意
 \n\n原則、このページからの申し込みは、自分で申し込
 み手続きを行える中高生に限ります。\n小学生も「（
 多少の保護者の補助があっても良いが）自分で申し込
 み方法を調べて、申し込み手続きを行える」場合のみ
 、申込みを認めます（小学生の参加は、そもそも可能
 な限り保護者の同伴をお願いしているため、同伴の保
 護者が居ない場合の例外的な対応です）\n申込する人
 は誰でも、必ず保護者に許可を得た上でお申し込み下
 さい!!（未成年者を安全に見守りたいのです!!）\n申込
 方法の詳細は、下記「申込み方法」の項を御覧下さい
 。\n\n参加費\n無料\n持ち物\n\n自分の作業、発表のため
 に必要だと思うもの（電源、インターネット環境は会
 場に有）\n\n会場について\n小平元気村おがわ東 あすぴ
 あ会議室（行き方）\n※体育館ではなく旧校舎の2階で
 す\n\n西武多摩湖線萩山駅下車 徒歩5分\n駐輪場・駐車
 場有（無料）\nインターネット環境有（有線、無線）\n
 \nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n〜19:45\n
 小ネタの紹介&制作&交流時間\n\n\n19:45〜20:00\n作品発表
 （任意・3分/人）\n\n\n20:00〜20:30\n制作&交流時間\n\n\n\n
 小ネタの紹介\n「世間でこんなのが流行ってるらしい
 よ」「最近こんなゲーム|技術にハマってる」という「
 噂話」をすることです。ただ、てきとうに群がったり
 声をかけたりして雑談をしているだけです。小ネタが
 あったら、できるだけ多くの関心をもった人に話を聞
 かせてあげてほしいし、他の人の話にも耳を傾けてあ
 げると尚良いです。\n作品発表\nオリジナル作品または
 二次創作作品を発表する時間です。原則、3〜5分/人（
 発表人数により変動有）。\nなお、小ネタの紹介と作
 品発表は、ボランティアや保護者も混じって行います
 （主役はあくまで小中高生です）。\n「小ネタの紹介&
 制作&交流時間」にできること\n\n自分の課題を持ち込
 んで作業をする\nその日の、あるいは最近の成果を発
 表する\n参加者同士で情報交換をする\n他の参加者の作
 品で遊んだりする\n困っていることを相談する\n困って
 いる人の相談に乗ってあげる\n\nついでに、小さな後輩
 達や、おとなげないオトナたちにイマドキの流行を教
 えてくれると凄く良いです。「他人を支援する」こと
 は、他の視点を知ること・自分自身が学んだことにつ
 いての理解を深めることにもつながりますよ！\n「自
 分の課題」とは?\n原則、当会では「プログラミング、
 コンピュータサイエンス、プログラミングするための
 周辺領域に関する何かしらの活動を行う」という前提
 のもと、「他人に迷惑をかけたり不快な思いをさせた
 りしなければ、何をしても自由」です。勉強したけれ
 ば勉強をする、作業をしたければ作業をする、遊びた
 ければ遊ぶ、他の参加者とおしゃべりをしたければお
 しゃべりをする。なにをしてもかまいません。既製品
 のゲームで遊ぶことも「技術探求」の一環として容認
 しています。グラフィックソフトで絵を描いたり、DTM
 ソフトで作曲したり映像編集したりするのも、全く問
 題ありません。\n持ち物も、会場に持参できるもので
 、自己責任で自由に持参して下さい。道場で貸出可能
 な道具もあります。ただし、道具の貸出は原則、事前
 に申告があった場合に限ります（PCの貸出はルールが
 異なりますので、詳しくはお問い合わせ下さい）。\n\n
 なお、道場主およびボランティアスタッフから厳重注
 意を受けて反省の色が見られない場合、争点を共有で
 きない場合は、今後の参加をお断りすることもありま
 す。\nやりたいことが無い場合は…?\nやりたいことが
 ない、何をして良いのかわからないといった場合は、
 ボランティアスタッフ（メンターやガーディアン、常
 連のニンジャ）が相談に応じます。\n相談するのが億
 劫な場合は、こちらの「まよえるニンジャのためのや
 りたいことさがし」やKataを見たり、インターネットを
 活用して探してみるのも良いかも知れませんね！\n申
 込み方法\nこのページからお申し込み下さい\n\n申込方
 法がいまひとつ良く分からない方は、こちらの申込手
 順をまとめた資料を併せて御覧下さいませ。\n申込み
 の注意\n\n1アカウント1名でお申し込み下さい。\n「友
 達を連れてくる」場合は、友達にも「自分で申し込む
 ように」とお伝え下さい。\n会場では記録用の写真撮
 影を行っています。撮影NGの方への配慮はしています
 が自己防衛もお願いします。\n参加者同士のトラブル
 について、保護者に連絡をとる場合もあります。\nス
 タッフの指示に従えない方の参加はお断りします（原
 則、怪我をする可能性のある行為、他人に迷惑を掛け
 る行為・傷つける行為以外は注意をしません）\n\n初め
 て参加する方は、テーマ作文の提出をお願いしていま
 す\n初めて参加する方は、テーマ作文の提出が必須で
 す（道場主から「作文免除」の連絡を受けている場合
 を除く）。\nテーマ作文は次の通りです\n下記2点につ
 いて、各100～250文字程度記述すること。\n\n①これまで
 熱心に取り組んできたこと\n（プログラミング以外で
 も可。とくに取り組んできたことがない場合は「どう
 してないのか」「ないなりに、どんな活動を好んで行
 ってきたのか」を書く）\n\n②プログラミング技術を使
 って何を実現したいか、現在どんなことに取り組んで
 いるか\n（プログラミング技術のイメージが沸かない
 場合は、どうしてプログラミングをやりたいと思った
 のかを書く）\n\n\n\nなお、作文を提出しない、①また
 は②どちらか一方しか書いていない、指定の文字数に
 達していない、あるいはテーマを十分に理解できてい
 ないと判断した場合は、こちらで強制的にキャンセル
 手続きを行います。再度参加を希望される場合は、作
 文を書き直したうえでお申込み下さい。\nなお、作文
 は、文章力をみるものではなく「ルール（仕様）を理
 解し、ルール（仕様）の範囲内で自己表現するスキル
 」を見るために行っています。各言語、各開発環境の
 仕様を理解せずにコードを書くことは困難なことから
 、このような形式で基本的なスキルチェックを事前に
 行っています。\nconnpassを利用しない申込み方法\nメー
 ルでの参加申込みも可能です。\nただし、自動で申込
 ・キャンセル処理を行うようにシステム化している関
 係で、事前に会員登録が必要です。\n詳細はこちら。\n
 2回以上参加する場合は、保護者氏名と緊急連絡先の提
 出を必須にしています\n児童・生徒である参加者本人
 が申し込む場合でも、急な傷病・事故・緊急災害時の
 連絡と、身元確認のために保護者氏名と緊急連絡先を
 確認しています。詳細はこちらのページを御確認下さ
 い。\n\nなお、これは安全な運営のための配慮として行
 っていることです。当会からの要請を繰り返し無視す
 る場合は、今後の参加をお断りします。\nそのほか補
 足\n遅刻・早退について\n\n遅刻・早退は自由です。お
 気軽にどうぞ。\n1、2時間程度の参加も可能です。\n念
 のため、参加申込は必須です。\n\n緊急連絡やお問い合
 わせなど\nこちらのフォームからお問い合わせ下さい
 。\n\n主語と目的語や5W1Hが明確になっていない御連絡
 に対しては対応できかねる場合がございますので、悪
 しからず御了承下さい。
LOCATION:小平元気村おがわ東 あすぴあ会議室 小平市小川
 東町4-2-1 
URL:https://techplay.jp/event/736044?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
