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SUMMARY:#3 はじめてのIT勉強会 in 札幌(2019)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73604
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当イベント
 は、 #3 はじめてのIT勉強会 in 仙台(2019)とzoom(オンライ
 ンMTG形式)を利用した同時開催となります！\nはじめに\
 nはじめてのIT勉強会は、\nいろいろな不安があって勉
 強会への参加を躊躇っている方が\n気軽に参加し、「
 一歩目」を体験しつつ、明日から役立つ知見を獲得す
 るための勉強会です。\n参加回数に関わらずご活用い
 ただける内容を提供します\n\n\n勉強会ってなにするの
 ？どんな雰囲気なの？  \n\n\n勉強会に行ってみたいけ
 ど怖い...  \n\n\n本当になにもわからない、知り合いも
 いない、行っていいかわからない  \n\n\n「みんな自分
 より詳しいんでしょ？」と感じる  \n\n\n「みんな仲良
 しなんでしょ？」と感じる   \n\n\n↑のような不安を感
 じたことのある人にも、ぜひ一歩目としてご参加くだ
 さい！  \n今回のタイトル\n\n「リーダブルコードを確
 認してみよう」\n\nスケジュール\n\n\n\n開始\n終了\n詳細
 \n\n\n\n\n18:30\n19:00\n準備＆開場\n\n\n19:00\n19:15\n主催者か
 ら一言\n\n\n19:15\n19:25\nLT(5分x2本)！はじめての方、大歓
 迎！\n\n\n19:25\n19:30\n有料LT(５分) 参加学生を応援いただ
 ける方、大歓迎！\n\n\n19:30\n20:05\nリーダブルコードを
 確認してみよう\n\n\n20:05\n20:10\n有料LT(５分) 参加学生を
 応援いただける方、大歓迎！\n\n\n20:10\n20:20\nLT(宣伝枠)
 地元企業などを「知る」チャンス！\n\n\n20:20\n21:00\n交
 流＆座談会＆解散\n\n\n\n内容\nリーダブルコードは、「
 読みやすいコード」とはどのようなコードなのか、読
 みやすいコードが必要な理由と、具体的な対応指針が
 分かりやすく記載されていることに加えて、ページ量
 も他のおすすめ専門書と比較して少なく、とても読み
 やすいことが特徴の良本です。  \nシンプルで実践的、
 かつその効果は、エンジニアとしての価値、能力を高
 めるために必須と言っても過言ではないと考え、はじ
 めてのIT勉強会でも日々紹介に励んでいる「リーダブ
 ルコード」の内容を確認します。  \n主催スタッフプロ
 フィール\n佐藤 将太（さとう しょうた）\nエンジニア
 やマネージャーとしての業務を経験しながら、リーダ
 ー育成、新人育成、若手事業家支援を行うなど後進の
 支援を行う活動を個人で展開するパラレルワーカー。 
  \nOWASP Natori Meeting や CoderDojo Natori などの IT 系イベント
 の主催の他、\n仙台マインドマップ普及会 など、創造
 性と論理性を高めるツールの公認インストラクター・
 エヴァンジェリストとして普及活動も展開。\nプログ
 ラマーは論理的な仕事でありながら、最も創造的な仕
 事の一つだと考えている。\n河野 康隆（こうの やすた
 か）\n株式会社dott 所属のプログラマー。最近仙台から
 郡山に移住した。\nJavaをメインにPythonやKotlinでのバッ
 クエンドの構築を主な職務としている。\nプログラマ
 ーに必要な心技の獲得支援のため大学の教壇にも立つ
 ハイブリットプレイヤー。  \n仙台でも積極的にコミュ
 ニティ活動を行っており、\n過去にはリーダブルコー
 ド勉強会の開催や、現在でもGCPUG In Sendaiを主催してい
 る。 \nちなみに、GCP認定資格保持者である。  \n可野 
 沙織（かの さおり）\nenspace Community Manager。\nはじめて
 のIT勉強会の主軸メンバーで  、特に若手支援とCS（=カ
 スタマーサポート）への情熱が群を抜いているアクテ
 ィブプレイヤー。  \n想いを形にするべく、地元宮城に
 繋がる海外からの道を作ろうと日本語だけでいつか海
 外に挑戦しようと企んでいる模様。\nちなみに、バッ
 クオフィスサポートに係る業務の信頼感が圧倒的であ
 る。\n当日のお願い\n\n当日の勉強会風景に関しまして
 、今後の活動広報のために撮影が行われることがござ
 いますのでご理解の程、よろしくお願いいたします。\
 n\n会場提供\n\n北海道大学\n\n会場風景\n(準備中)  \n協力
 コミュニティ(東北で活動しているコミュニティ！もっ
 とあるよ！)\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:北海道大学付属図書館4階グループルーム2 〒060-08
 08 北海道札幌市北区北８条西５丁目 北海道大学附属図
 書館本館
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