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SUMMARY:[海老江数理科学勉強会] 量子解析とテータ特殊値
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73616
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテータ関数
 の特殊値\n数論において、テータ関数と呼ばれる関数
 の一族は保型形式の例として非常に重要な役割を果た
 します。Ramanujan は自身の "失われたノートブック" に
 おいて、テータ関数の特殊値に関する研究を行い、20
 個以上の値を明示的に計算しました。こういった定理
 には、数論的に導かれる "Chowla-Selberg の公式" という解
 釈がありますが、今回は Ramanujan 自身による楕円関数
 論と量子解析学の道具のみを用いた "初等的" 証明を紹
 介します。かんたんな級数や積分の計算ができればよ
 く、予備知識はとくに必要ありません。\n会場環境\n\n
 テーブル、イス\n電源\nWi-Fi\nホワイトボード\nプロジェ
 クター\nコンビニ徒歩1分\n\n数学デーin大阪\n海老江数
 理科学勉強会は数学デーin大阪の併設イベントです。\n
 参加者は、3Fで行われている数学デーin大阪(19時から22
 時)に参加することができます。(参加は自由です。)\n
 主催\n大阪分散技術コミュニティー(DTC)\nHP\nTwitter\n場所
 \nJR海老江駅、阪神電車野田阪神駅、地下鉄千日前線野
 田阪神駅、から徒歩5分\nJR野田駅は最寄り駅ではない
 ので注意。\nhttps://goo.gl/maps/QVb8nkJyR9o
LOCATION:大阪分散技術コミュニティ 大阪府大阪市福島区
 海老江２丁目８−２９ 2F
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