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SUMMARY:Blockchain GIG #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73631
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBlockchainGIG #3
 開催決定！\n概要\nエンタープライズ領域でのブロック
 チェーン活用が進んでいます。 \n一方で、多くのエン
 ジニアが、エンタープライズでどうやって使えばいい
 の か、どんなところに気をつければいいのか、どこか
 らどうやって始めたらいいのか、情報が少なく、その
 一歩が踏み出しにくいのも事実ではないでしょうか？ 
 \nそんなエンジニアの皆様のために本イベントを企画
 しました。\nエンタープライズでブロックチェーンを
 活用しようと考えている、あるいはこれから学ぼうと
 しているエンジニアのために、先鋭のエンジニアたち
 から、実際の事例での苦労話やここでしか聞けない話
 などを交えつつ、ブロックチェーン活用技術やノウハ
 ウをご紹介します。\n第一線で活躍するエンジニアか
 ら豊富な知識や経験を学ぼう！ \n懇親会やパネルディ
 スカッションも予定しておりますので、ぜひお気軽に
 ご参加ください\n今回も、Hyperledger Fabric、Enterprise Ethere
 um、Cordaとエンタープライズ領域でのブロックチェーン
 活用にフォーカスした様々なトピックを、最先端で実
 際に取り組んでいる方々にお話しただきます！\n増席
 をしたため、SNSで当日の様子を積極的に投稿してくれ
 る方向けの優先席を設定しました\n対象\nエンタープラ
 イズ領域でのブロックチェーン活用を検討しているユ
 ーザー、 技術者\nタイムスケジュール\n今回も、豪華
 ゲストばかりですので、お楽しみに！\n\n\n\n時間\n内容
 \n登壇者\n\n\n\n\n18:00-\n受付開始\n-\n\n\n18:30-18:35\nはじめ
 に\n大橋雅人（日本オラクル）\n\n\n18:35-19:00\n怖くない
 ！エンタープライズブロックチェーン\n中村 岳 氏（日
 本オラクル）\n\n\n19:00-19:25\nEnterprise Ethereum - コンソー
 シアムブロックチェーンのチューニングと管理\n西村 
 祥一 氏（G.U. Labs　代表取締役）\n\n\n19:25-19:30\n休憩\n-\n
 \n\n19:30-19:55\nR3 Cordaの活用事例紹介と技術解説\n山崎清
 貴氏、尾鷲達也（TIS株式会社 Blockchain推進室）\n\n\n19:55
 -20:20\nパネルディスカッション・Q&A\n発表者\n\n\n20:20-20:
 50\nネットワーキング\n-\n\n\n-21:00\n撤収\n-\n\n\n\n各セッ
 ション概要\n怖くない！エンタープライズブロックチ
 ェーン\nセッション概要\n\nエンタープライズ領域での
 ブロックチェーンの活用はどんどん盛り上がっており
 、実用的なユースケースも登場してきています。一方
 で共有されている情報はまだまだ少ない状態で、多く
 の方が挑戦するのに二の足を踏んでいる状態かと思い
 ます。このセッションでは、エンタープライズ・ブロ
 ックチェーンのシステム化において直面しがちな独特
 の課題や難しさと、その解決、対応方法について紹介
 します。\n\n登壇者\n\n日本オラクル株式会社 中村 岳 
 氏\n\n大学卒業後、金融決済領域に強みを持つSIerにて
 システムエンジニアとして活躍。\n銀行間決済（日銀
 ・SWIFT・CLS）、アプリケーション開発および、プロジ
 ェクトマネジメントの経験を経る。\n日本オラクルに
 入社後は、PaaS製品のうち主として、アプリケーション
 ・インテグレーション基盤および、ブロックチェーン
 基盤を担当し、ユーザー/経済への活用を支援している
 。\nEnterprise Ethereum - コンソーシアムブロックチェーン
 のチューニングと管理\nセッション概要\n近日公開\n登
 壇者\n\nG.U. Labs　代表取締役　西村 祥一 氏\n\n日本オラ
 クルにて DB コンサルティングに従事。その後、株式会
 社コンプス情報技術研究社を立ち上げ、自然言語処理
 ・機械学習などの学術系案件の開発・コンサルティン
 グを行う傍ら、ブロックチェーン技術研究に特化した 
 G.U. Lab 株式会社を分離し、モバイル向けウォレット Tac
 hyon Wallet や Ethereum 開発エコシステムへのツール開発・
 提供を行っている。Global Blockchain Summit 2016ではブロッ
 クチェーン技術による位置情報プラットフォームを提
 案し、Best Innovation Awardを受賞。著書に「はじめてのブ
 ロックチェーンアプリケーション～Ethereumによるスマ
 ートコントラクト開発入門」（2017年、翔泳社）がある
 。\nR3 Cordaの活用事例紹介と技術解説\nセッション概要\
 nR3が開発したエンタープライズ向けブロックチェーン
 プラットフォームのCordaについて、活用事例の紹介と
 アーキテクチャなどの技術詳細を解説します。\n登壇
 者\n\nTIS株式会社 Blockchain推進室 山崎清貴\n\nポータル
 サイトなどの情報基盤におけるアプリケーション開発
 、プロジェクトマネジメントの経験後、\nエンタープ
 ライズ向けブロックチェーン（主にCorda）の技術調査
 を担当。\nTIS株式会社 Blockchain推進室 尾鷲達也\n\n2010年
 TIS入社。クレジットカードの決済システム開発に従事
 した後、先端技術研究のために米国シリコンバレーに
 駐在。\nブロックチェーン・AI・Fintechなどを中心にリ
 サーチし、現地スタートアップとの共同開発プロジェ
 クトも推進。\n2018年7月より現職にて、エンタープライ
 ズ向けブロックチェーンのリサーチ・導入支援・新規
 事業開発などを担当。\n参加方法\nオラクル青山センタ
 ーの 2F ロビーからエレベーターにて直接会場（13F）ま
 でお越しください。\nカフェの受付にて登録時のお名
 前（受講票もしくは受講番号）とご所属がわかる名刺
 を1枚ご提示いただきますよう、ご協力をお願いします
 。\n＊下記「プライバシーポリシー」のご確認をお願
 いします。\n受付方法\n当日は、多くの方にお越しいた
 だく予定となっております。\nできる限りスムーズに
 ご案内できればと思っておりますので、受付時には、
 受講票とお名刺（1枚）をご提示くださいますようご協
 力をお願いします。\nプライバシーポリシー / 個人情
 報の取り扱いについて\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/p
 rivacy-policy.html\n＊お申し込みの段階で、ご理解いただ
 いたものとし、当日、お名刺を提示いただいた段階で
 、最終同意をいただいたものとします。\nその他\n当日
 は、参加登録時に皆さんからいただいたご質問に答え
 る形で、パネルディスカッションの場をもとうと思い
 ます
LOCATION:日本オラクル株式会社 13F 東京都港区北青山2-5-8
 　オラクル青山センター
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