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SUMMARY:ハッカソン by Asia Open Data Hackathon
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73633
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSlackのURL：Jo
 in\n\n２日間で集中開発するハッカソンイベントの申込
 ページです。\nこちらは、リアルイベントでしっかり
 実装の時間を取りたい方や、メンターのエンジニアか
 らサポートを受けながら開発をしたいという方を対象
 に開催しています。\n\n開催直前のリマインド\n\nアク
 セス\n\n\n受付開始時間：10:00～（11:00頃になったら撤去
 しますので、以降に来られる場合はご連絡下さい！）\
 n会場アクセス：三菱総合研究所（Google Map）\n駅からの
 案内：東急キャピタルタワー地下１F\n当日お問合せ先
 ：運営青木 0804025295 \n\n\n明日のサポート\n\n\nチームが
 決まっていない人に、冒頭チーム決めのサポートをし
 ます！（一人の方も安心してご参加下さい）\nエンジ
 ニアによる開発サポート（2名）を行います！\nHERE API\,
  COTOHA APIのサポート（遠隔）に繋ぎます。\nお菓子・ド
 リンク程度は用意しています（食事は用意が無いので
 、用意してくるか、休憩時間に外で買ってきてくださ
 い）\nアイデアソンに参加してなかったという方のた
 めの資料もあります：アイデアソンのスライド資料\n\n
 \nAsana APIを使って何かをつくろう！というサポート\n\n\
 nプロジェクトマネジメントツール Asana のAPIを活用し
 て何かを作ってみたいという方に向けたサポートを行
 います。\n開発者かつ、Asana AmbassadorであるShun Sakuraiさ
 んが冒頭にインプットとサポートに来てくれます！\n
 資料はこちら：AsanaとAsana APIのご紹介\n\n\nAsia Open Data Ha
 ckathonについて\n\nこのイベントは2017年から、台湾・韓
 国・タイなどアジアの国々と共に、共通の課題をオー
 プンデータを活用して解決を目指す、というプログラ
 ムです。\n日本では、VLED（一般社団法人オープン＆ビ
 ッグデータ活用・地方創生推進機構）と内閣官房、総
 務省等がサポートして開催しています。\nこのプログ
 ラムは、台湾・韓国・タイ・日本の4か国の各国から、
 テーマに沿ったプロダクトをオンラインでエントリー
 していただき、選考を経て、プレゼンを競っていただ
 くものです。\nただ、オンラインエントリーだけだと
 、まとまった時間も取れないことや、ハッカソンが初
 めてという方にとってハードルが高いと思いますので
 、日本ではその申込に向けたプレイベントとしてこの
 ハッカソンを開催しています。\n\n2019年のテーマ\n\n大
 きく２つのテーマがあります。どちらのテーマも優勝
 した場合、賞金と、国際的なCertificateが提供され、日
 本で10月に開催されるサミットで表彰されます（会場
 ：東京大学を予定）。\n賞金は各国ごとに1位を決めて
 提供されます。\n\nテーマ1. HERE Technologiesの地図APIを活
 用したサービス\n\nカーナビやAmazonの配送など、グロー
 バル企業向けの地図技術提供で有名なHERE Technologies のA
 PIを活用したサービスを作るものです。優勝チームに
 は1\,500USDの賞金などが提供されます。\n\nテーマ2.スマ
 ートライフを実現するための業務改善・就労環境改善
 サービス\n\n自分の身近な業務の課題を解決するサービ
 スや、働く環境を改善するサービスを作るチャレンジ
 テーマです。ここでは特定のAPI等が指定されるわけで
 はありませんが、いくつかの技術をインプットで説明
 します。優勝チームには賞金 2\,000USDが提供されます。
 \n\nこのプログラムの全体スケジュール\n\nハッカソン\n
 \n\n2019年7月6日-7日 終日\n対象：リアルイベントでしっ
 かり実装の時間を取りたい方や、メンターのエンジニ
 アからサポートを受けながら開発をしたいという方\n
 オンラインエントリーだけだと味気ないので、日本で
 は実際に集まって開発する場を提供します。\n\n\n国際
 ハッカソンへのオンラインエントリー\n\n\n2019年7月17日
 締切\n台湾のオーガナイザーが統括するWebサイトでの
 オンライン申込をしていただくことでAsia Open Data Hackath
 onにエントリーいただきます。\n詳細はこちらのページ
 ：Open Data Challenge\n\n\nハッカソンの当日のタイムライン
 \n\n1日目\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n受付開始\n10:00\n\n\nイベ
 ントの説明\n10:30\n\n\nチームがいない人向けにチーム作
 りの支援（それ以外の人は開発開始）\n10:40 - 11:30\n\n\n
 一日目終了\n18:00（予定）\n\n\n\n2日目\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n受付開始（到着次第開始して下さい）\n10:00\n\n\n開
 発終了・各チームの発表\n17:00\n\n\n終了\n18:00（予定）\n
 \n\n\n賞について\n\n\n優勝　$2\,000\nHERE Technologies スポン
 サー賞　$1\,500\n\n\n両方とったチームは $3\,500です。\n
 さらに、優勝したチームは日本で開催するオープンデ
 ータのサミットで、表彰され、国際的なCertificateを授
 与します。\n優勝チームは各国１チームずつ選出され
 ます。
LOCATION:三菱総合研究所 〒100-8141 東京都千代田区永田町
 ２丁目１０−３
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