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SUMMARY:アイデアソン by Asia Open Data Hackathon
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73633
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAsia Open Data H
 ackathonの今年のテーマである「業務改善（Future of Work）
 」や「HERE API」の『インプットセミナーとアイデアソ
 ン』の申し込みページです。\nこちらは、今年のテー
 マを深く知りたい方、ハッカソンにエントリーするチ
 ームを見つけたい方、業務ハックまたは地理空間情報
 技術（HERE API）に興味のある方を対象としたイベント
 です。\n\nAsia Open Data Hackathonについて\n\nこのイベント
 は2017年から、台湾・韓国・タイなどアジアの国々と共
 に、共通の課題をオープンデータを活用して解決を目
 指す、というプログラムです。\n日本では、VLED（一般
 社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進
 機構）と内閣官房、総務省等がサポートして開催して
 います。\nこのプログラムは、台湾・韓国・タイ・日
 本の4か国の各国から、テーマに沿ったプロダクトをオ
 ンラインでエントリーしていただき、選考を経て、プ
 レゼンを競っていただくものです。\nただ、オンライ
 ンエントリーだけだと、まとまった時間も取れないこ
 とや、ハッカソンが初めてという方にとってハードル
 が高いと思いますので、日本ではその申込に向けた予
 選的なイベントをいくつか開催します。\nそれがここ
 で募集しているハッカソンやアイデアソンです。\n\n昨
 年のイベントの概要はこちら↓\nAsia Open Data Hackathon 2018
 \n\n2019年のテーマ\n\n大きく２つのテーマがあります。
 どちらのテーマも優勝した場合、賞金と、国際的なCert
 ificateが提供され、日本で10月に開催されるサミットで
 表彰されます（会場：東京大学を予定）。\n賞金は各
 国ごとに1位を決めて提供されます。\n\nテーマ1. HERE Tec
 hnologiesの地図APIを活用したサービス\n\nカーナビやAmazon
 の配送など、グローバル企業向けの地図技術提供で有
 名なHERE Technologies のAPIを活用したサービスを作るもの
 です。優勝チームには1\,500USDの賞金などが提供されま
 す。\n\nテーマ2.スマートライフを実現するための業務
 改善・就労環境改善サービス\n\n自分の身近な業務の課
 題を解決するサービスや、働く環境を改善するサービ
 スを作るチャレンジテーマです。ここでは特定のAPI等
 が指定されるわけではありませんが、いくつかの技術
 をインプットで説明します。優勝チームには賞金 2\,000
 USDが提供されます。\n\nこのプログラムの全体スケジュ
 ール\n\n※全てを参加しないとAsia Open Data Hackathonにエン
 トリーできないわけではありませんので、自分にとっ
 て有益と思うイベントに参加して下さい！\n\n①ハンズ
 オン「はじめてのハッカソン」\n\n\n2019年6月26日 18:30開
 始\n対象：これからエンジニアになりたい方や、ハッ
 カソン初心者の方\nここでイベント全体の説明も行い
 ますので、ご参加いただけると詳細をご理解いただけ
 るかと思います。\n\n\n②インプットセミナー＆アイデ
 アソン「業務の非効率をハックする/最新の地理空間技
 術を活用しよう」\n\n\nこの申込ページのイベントです
 ！\n2019年7月3日 18:30開始\n対象：今年のテーマを深く知
 りたい方、ハッカソンにエントリーするチームを見つ
 けたい方、業務ハックまたは地理空間情報技術（HERE AP
 I）に興味のある方\n\n\n③ハッカソン\n\n\n2019年7月6日-7
 日 終日\n対象：リアルイベントでしっかり実装の時間
 を取りたい方や、メンターのエンジニアからサポート
 を受けながら開発をしたいという方\nオンラインエン
 トリーだけだと味気ないので、日本では実際に集まっ
 て開発する場を提供します。\n\n\n④国際ハッカソン「2
 019 Open Data Challenge」へのオンラインエントリー\n\n\n2019
 年7月17日締切\n台湾のオーガナイザーが統括するWebサ
 イトでのオンライン申込をしていただくことでAsia Open 
 Data Hackathonにエントリーいただきます。※エントリー
 方法は近日中にアナウンスします。\n対象：どなたで
 もエントリー出来ます。プレイベントに必ず参加する
 必要はありません。 \n\n\nここで申込を受け付けている
 「インプットセミナーとアイデアソン」の内容\n\n(1) HE
 RE Technologiesのセミナー\n\n国際スポンサーであるHEREの
 地理空間情報関連APIの説明を行います。昨年もスポン
 サーとして参加いただきましたが、今年は地図データ
 、APIに大幅にアップデートがあったので、昨年参加さ
 れた方もぜひご参加ください。\nHERE のAPIとSDK\n※スポ
 ンサー賞も用意されています。\n\n\n(2) COTOHA APIのセミ
 ナー\n\n注目の自然言語処理技術のAPI。こういうことが
 出来るやつです↓\n- GoogleのAIとNTTのAIを融合したら最
 強の業務カイゼンツールが爆誕した\n\n(3) kintoneではじ
 める業務ハック実例セミナー\n\nkintoneに特化した業務
 改善開発のスペシャリスト集団 JOYZO による事例インプ
 ット。\n名前はよく聞くけど触ったことが無いという
 方、必見です。\n\n(4) アイデアソン\n\n参加いただく皆
 さんの身近な課題の発散と共有を行い、オープンデー
 タや地理空間情報、APIと連携して作れるサービスアイ
 デアを収束する内容です。インプットを経てから実施
 するので、特段準備は不要です。\nハッカソンで一緒
 に参加するチームを探す目的でもぜひご参加ください
 。\n\nタイムライン\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n18:00\n受付開
 始\n\n\n18:30\n開始・イントロ\n\n\n18:40\nCOTOHA API：自然言
 語処理技術を使って業務改善に挑もう\n\n\n18:55\nkintone
 ではじめる業務ハック実例\n\n\n19:15\n休憩\n\n\n19:20\nHERE 
 API：地理空間情報×ＸＸ\n\n\n19:40\n推奨提供データセッ
 ト・各国のオープンデータ\n\n\n19:50\nアイデアソン\n\n\n
 21:10\n発表とチームビルディング\n\n\n21:40\n終了\n\n\n\n持
 参していただきたいもの\n\n\nPC（このイベントでは特
 段不要ですが、ハッカソンでは必須になります。）\n\n
 \n事前相談について\n\nSlackのワークスペースを用意し
 ています。\n以下のURLからアクセスしていただき、# 運
 営への質問 チャンネルからお問合せ下さい。\n環境構
 築についての質問等もこちらでお願いします。\nAsia Ope
 n Data Hackathon Slack ワークスペース\n\n賞について\n\n\n優
 勝　$2\,000\nHERE Technologies スポンサー賞　$1\,500\n\n\n両方
 とったチームは $3\,500です。\nさらに、優勝したチーム
 は日本で開催するオープンデータのサミットで、表彰
 され、国際的なCertificateを授与します。\n優勝チームは
 各国１チームずつ選出されます。\n\nFAQ\n\n\nQ1: エンジ
 ニアじゃないけど大丈夫？\nA1: この申込ページは『イ
 ンプットセミナーとアイデアソン』なので、大丈夫で
 す。が、最終的に作成を目指していただくプロダクト
 はエンジニアがいないと厳しいと思います。技術的に
 不安という方は、事前に開催されるハンズオンにご参
 加下さい。\nQ2: この『インプットセミナーとアイデア
 ソン』に参加できないけれど、ハッカソンやオンライ
 ンエントリーから参加することは出来る？\nA2: はい、
 大丈夫です。\nQ3: 日本で一位になると$2\,000ゲットでき
 るの？\nA3: はい。各国で優勝チームを選出しますので
 。\n
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