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SUMMARY:Android App Walkthrough
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73668
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「Android App Walkthrough」は参加者がアプリケーション
 開発で感じる課題（設計やデザインなど）をもちより
 ディスカッションする勉強会です。Google I/O 2019ではApp 
 Reviewというレビューを受けられる企画がありました。
 アプリケーション開発のナゼ？を解消できる場として
 世界各国からきた参加者が相談し、知見を持ち帰りま
 した。\n今回、株式会社メルカリと共催し（会場提供
 ）、アプリケーション開発の相談会を用意しました。
 相談役にAndroid、プログラミング言語Kotlinに精通したエ
 ンジニアにも協力してもらっています。\n参加にあた
 って課題を持ち寄っていただきたいと思います。また
 多数の参加は難しいかもしれませんので予定は確認し
 て空けておいてもらえると嬉しいです！\n当日の流れ\n
 \n\n\n開始\n終了\nスケジュール内容（仮）\n\n\n\n\n18:30\n1
 9:00\n受付開始\n\n\n19:00\n19:05\nオープニング & 企業紹介\n
 \n\n19:05\n19:15\n持ち寄った課題を紙に書く時間※\n\n\n19:1
 5\n20:00\n相談役がテーマを選んで、ディスカッション※
 \n\n\n20:00\n20:10\n休憩\n\n\n20:10\n20:50\nパネルディスカッシ
 ョン（盛り上がった内容をシェア）\n\n\n21:00:\n22:00\n懇
 親会\n\n\n\n※課題を書いてもらったなかからディスカ
 ッションのテーマを選びます。\n※テーブルごと特徴
 ・内容が変わるとおもいます。臨機応変に変更するこ
 とがあります。\n※ディスカッションがもりあがった
 りすると進行は変更する可能性があります。あらかじ
 めご了承ください。\n講師役プロフィール\nKotlin、設計
 思想、設計手法それぞれに詳しいひとを呼びました。\
 nYuki Anzai / @yanzm\nやんざむ。uPhycaの代表取締役社長。む
 かしっからAndroidアプリ作ったり本かいたり講演したり
 してるひと。GTUG Girls、droid girlsのマネージャーとGDE。
 「わかる！ドメイン駆動設計〜もちこちゃんの大冒険
 〜 」の著者、DroidKaigiなどではDDDについて話てたりす
 る。\nおすすめ相談ポイント：設計の基本思想やコー
 ドが汚れたり、うまくコードが組めないなぁとおもっ
 たら相談するとよい。デザインも得意だよ。\n釘宮愼
 之介 / @kgmyshin\nくぎみやさん。DMM CTO室所属。2018年入社
 。CTO室にて専門的な技術スキル（Androidアプリ開発）を
 活かし、横断的にサービスの開発支援、新技術の評価
 ・検証に携わる。\nおすすめ相談ポイント：マルチモ
 ジュールとかコンポーネント分割、ややこしい話があ
 ればもっていくとよい。会社でいろんなアプリ・開発
 チームを見ているので少人数での開発体制課題だと親
 和性高そう。\nToshihiro Yagi / @sys1yagi\nやぎさん。Ubie株式
 会社所属。AndroidやサーバサイドKotlin\,Railsなど。サー
 ビス開発楽しいです。三児の父。 \nおすすめ相談ポイ
 ント：Kotlin三銃士なので言語にかかわる相談はきれい
 なコードと共に（必要ならピーキーな新機能を添えて
 ）教えてくれる。Androidアプリもサーバサイドも書いた
 ことがあるのでどちらの都合も理解した上で落とし所
 を一緒に考えてくれる良い父。\nMasahiro Hidaka / @mhidaka\n
 メルペイのExpert Team所属、Androidエンジニア。DroidKaigiと
 技術書典の代表。Android QのBeta 4がOTAで降ってこないの
 で気を揉んでる。\nおすすめ相談ポイント：上記以外
 の相談（たとえば組込とかハードウェアに近いもので
 もOK）はここで受け止めます\n参加について\n開発スキ
 ルのレベルは問いませんがAndroidアプリの開発経験者が
 対象です。こうしたいという希望や困っている内容に
 ついて書けるようにしておいてください。もし定員が
 いっぱいになってしまったら（講師枠を拡充できたら
 ）定員を増やします。\n会場について\n\n株式会社メル
 カリ 東京支社オフィス\n東京都港区六本木6-10-1 六本木
 ヒルズ森タワー18F\n\nDroidKaigi Roadshow（ロードショー）
 とは\nDroidKaigiは年次カンファレンスですが、Android技術
 情報の共有とコミュニケーションを目的に勉強会も開
 いていこうと思っています。企業さんに協賛いただき
 ながら新技術の体験やエンジニア同志のコミュニケー
 ション（東京だけではなく各都市でも開催できたらい
 いなとおもってます）の手助けができるといいと考え
 ています。\n今回のようにディスカッションを中心と
 したもの、デザインやアプリレビュー、コードラボや
 ハンズオンなど実際に体験してなにか持って帰っても
 らえるようなイベントを予定しています（参加者から
 のフィードバックをもらってかえていきます）。\n入
 館の方法\n18:30開場、19:00 開始の予定です。\n開始した
 らLL階にある専用受付カウンターは撤収します。\n六本
 木ヒルズ森タワーのLL階にあるイベント専用受付カウ
 ンターにて参加証をご提示ください。\nその際、入館
 許可証が発行されますので、お持ちになって18Fまでお
 越しください。\nなお、お帰りの際に、入館許可証が
 必要です。捨てずにお持ちください（退出時に警備員
 さんが回収します）。\n注意事項\n受付は19時00分まで
 です。受付を撤収したら入れません。\n遅刻になりそ
 うな方は事前に・早めにjess.hwy@mercari.comまでご連絡く
 ださい。\nイベント開始後気づかない場合もあること
 、予めご了承いただけるようお願いいたします。\n皆
 様もたのしんでいただけるよう、頑張って時間通りに
 きていただけると嬉しいです！\nその他\n会場にはゲス
 ト用 Wi-Fi が用意されています。\n軽食や飲み物目当て
 の方は参加をお断りいたします。\nハラスメントも禁
 止です。すべての判断は主催者がおこないます。注意
 されたら従ってください。
LOCATION:株式会社メルカリ 東京本社オフィス 東京都港区
 六本木6-10-1(六本木ヒルズ森タワー18F)
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