BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:準備号: 激ゆる もくもく、アルゴリズムの回
 ！(途中の参加/退出OK)
X-WR-CALNAME:準備号: 激ゆる もくもく、アルゴリズムの回
 ！(途中の参加/退出OK)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:736717@techplay.jp
SUMMARY:準備号: 激ゆる もくもく、アルゴリズムの回！(途
 中の参加/退出OK)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190620T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190620T200000
DTSTAMP:20260505T200305Z
CREATED:20190612T142253Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73671
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n処理が遅
 くて、こまった！！?という相談にのります！\n\nえ、
 これってどうやって動いてるんだっけ、と気になった
 ら、答えます！調べます！\n\n\n原理を理解すれば、?奇
 妙な挙動は「奇妙」ではなくなる\n\n\nアルゴリズム、
 なにそれ美味しいの\n\nアルゴリズムなんて、きらい！
 \n\nというあなたも。\nきっと、嫌いにさせません。\n
 この会に参加すると・・・\n\n遅くない処理をかけるよ
 うになります（計算量を見積もれるようになる）\n数
 式にビビらない底力がつきます（なーんだ、ただのΣ
 か、となる）\n\n\n目標\n\n\n計算量の考え方を習得する:
  時間計算量、空間計算量　→　ソートアルゴリズムを
 例に\n※ 並列計算・並行計算、　グラフアルゴリズム
 と幅優先探索、深さ優先探索\n\n\nデータ構造の重要性
 を理解する\n\n\n正規表現を通じて、オートマトンを理
 解する\n\n\n言語による実装の違いを把握する\n｛手続
 き型言語、関数型言語｝　x　｛動的型付け、静的型付
 け｝\n→　Haskellをゴリゴリにカスタマイズする\n\n\n自
 然言語処理\n\n\n画像処理\n\n\nOR: Operations Research\n\n\n参
 考文献(仮)\n\n\nアルゴリズム・イントロダクション: htt
 ps://www.amazon.co.jp/dp/4764904063/\n\n\nアルゴリズム・サイエ
 ンス:出口からの超入門 (アルゴリズム・サイエンスシ
 リーズ 2―超入門編)\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4320121686\n\n
LOCATION:バイオインパクト本社: 4階会議室 東京都新宿区
 四谷三栄町15番4号 (第一原嶋ビル)
URL:https://techplay.jp/event/736717?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
