BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TensorFlow実装で学ぶ音声認識の基礎と簡易ハン
 ズオンセミナー
X-WR-CALNAME:TensorFlow実装で学ぶ音声認識の基礎と簡易ハン
 ズオンセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:736746@techplay.jp
SUMMARY:TensorFlow実装で学ぶ音声認識の基礎と簡易ハンズオ
 ンセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190629T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190629T150000
DTSTAMP:20260410T113942Z
CREATED:20190612T143713Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73674
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 音声認識について学べる機会がなかなかないと思われ
 たため、企画させていただきました。\n\n2015年頃まで
 の話題を中心に音声認識の基本的な考え方の解説と、T
 ensorFlowのチュートリアル\nの内容をベースとしたハン
 ズオン及びコードの解説を行います。\nTensorFlowチュー
 トリアルのSimple Audio Recognitionの内容を中心に、背景知
 識や関連知識を\n解説していければと考えています。\n
 https://www.tensorflow.org/tutorials/sequences/audio_recognition\n\nこ
 れを機に音声認識についての知見が欲しい方、気軽に
 ご参加いただけたらと思います！！\n\n\n開催日程\n\n・
 6/29（土）\n受付　：12:50〜13:00\n講義　：13:00〜15:00\n\n
 ※\n途中切りの良いところで5分10分の休憩を設けます\n
 \n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田
 区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\nアジェンダ\n\n・概論
 （60分）\n下記を参考に概論の解説を行います。\nhttps:/
 /www.isca-speech.org/archive/interspeech_2015/papers/i15_1478.pdf\nチュ
 ートリアル内に"It was chosen because it's comparatively simple\, q
 uick to train\, \nand easy to understand\, rather than being state of the
  art."とあるように、SOTAという\nよりもシンプルで学習
 しやすく理解しやすいという視点で上記がチョイスさ
 れています。\n音声認識におけるMNISTの役割が期待でき
 るので、今回はこちらをベースの題材として\n解説が
 できればと思います。\n\n・ハンズオンとコードの解説
 （50分）\n実際に動かしたコードを元に処理や実装の概
 要について解説を行います。\nhttps://www.tensorflow.org/tutor
 ials/sequences/audio_recognition\n（学習自体は時間内に終わら
 ないと思いますので、事前に動かしてきていただくか
 その場では\n動作確認のみ行い、残りはコードの解説
 を聞いていただく形になるかと思います）\n\n※ 概論
 が60分、実装例を元にしたハンズオン＆適宜質疑応答
 が50分ほどで考えています。\n\n\n対象者\n\n下記の記事
 を既知として進行しますので、軽く目を通してきてい
 ただけたらと思います。\n\n・Pythonの基礎文法\nhttps://li
 b-arts.hatenablog.com/entry/entrance_python1\n\n・DeepLearningの基本\
 nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenab
 log.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\
 n・TensorFlowの基本\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/implement_
 dl2\n\n\n当日のお持物\n\n・ノートとペン\n・ノートPC\nhtt
 ps://www.tensorflow.org/tutorials/sequences/audio_recognition\n上記に
 沿って進行します。解説がメインで動作サポートはし
 ませんので、あらかじめ一度\nご自身で動かした上で
 の参加を推奨します。\n↓動作させるまでの参考記事
 です。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/implement_dl6\n\n※\n
 あらかじめご連絡いただければ追加3\,000円で環境構築
 から動作確認まで個別でフォローアップ\nさせていた
 だきます。（ゼロから作ると結構時間がかかりそうな
 ため少々多めにいただく形と\nさせていただけたらと
 思います）\n\n\n費用\n\n・4\,000円\n\n※\n領収証発行の際
 は事務手数料として（法人料金も兼ねて）追加で1\,000
 円のお支払いをよろしくお願いいたします。\n電子フ
 ァイルで発行する都合上、名刺などいただけたら宛名
 とメールアドレスがわかるので発行がスムーズです。\
 n\n\n定員\n\n6名（人数に合わせて調整します、別媒体で
 も募集していますので申し込み人数は当日参加者数を
 反映しません）\n\n\n当日までの事前準備\n\n・下記をベ
 ースに話を進めますので、こちらの動作確認が取れた
 上でご参加いただくとスムーズです。\nhttps://www.tensorfl
 ow.org/tutorials/sequences/audio_recognition\n\n↓動作させるにあ
 たってのメモなので、参考にしていただけたらと思い
 ます。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/implement_dl6\n\n\nご
 参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャ
 ンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に\n迷惑
 なので基本的に行わないようにお願いします。\n体調
 不良などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか
 、イベントへの\nお問い合わせよりご連絡いただけま
 すと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関して
 はブラックリスト処理を行い以後の参加を\nお断りさ
 せていただきますので、その点だけ予めご了承くださ
 い。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降
 のキャンセルはメッセージでの\nご連絡をいただくと
 いうことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思い
 ます）\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/736746?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
