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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73683
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n終了後のま
 とめ、スライド、ブログなどなど(随時更新)\n\nスライ
 ド\n\n\nDay 1 からグローバルチームをつくる - ハカルス
 のこれまでとこれから - Speaker Deck\nアジャイル開発の
 原則を守りつつ、グローバルチームを立ち上げる！\n\n
 \nブログ\n\n\nDevLOVE関西で登壇してきた ｜ DevelopersIO\n\n\
 nまとめ\n\n\nDevLOVE関西 / グローバルの現場でのチーム
 づくりの話 - Togetter\n\n\n"全員同席"は過去のもの？\n\nXP
 (エクストリームプログラミング)の主要なプラクティ
 スの1つに"全員同席(Sit Together)"があります。\n全員同席
 の良さはわかるものの、最近では国内外問わず複数拠
 点をまたいでのチームで活動することも多くなってい
 ます。\n\n今回のDevLOVE関西では、グローバル&リモート
 ワークの現場でのチームビルディング、仕事のやり方
 といったところをテーマにお話してもらいます。\n\nuns
 plash-logoBen White\n\nこんな方はぜひお越しください\n\n1：
 多国籍チームでの働き方に興味がある方\n2：グローバ
 ルな環境でのチームづくりに興味がある方\n\n少しでも
 興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコン
 テンツ(予定)\n\n1：セッション(各30分ずつ程度の予定)\n
 1−1：アジャイル開発の原則を守りつつ、グローバル
 チームを立ち上げる！(仮)\n<話し手>藤村 新 (@aratafuji)\n
 \n\nWeb系企業数社、フリーランス、ベトナムの開発会社
 \, 農業ITベンチャーなどを経て、現在はクラスメソッ
 ド株式会社でアジャイル開発支援、グローバルチーム(
 ベトナム)立ち上げ等を担当。サーバサイド開発、技術
 部門のチームビルディング、プロジェクトマネジメン
 ト、アジャイル開発の実践、導入支援、東南アジアの
 開発チームとの協働開発などを中心に行なう。\nCSP-SM /
  CSP-PO\n\n<概要>\nアジャイル開発の原則には、以下のよ
 うにリモート開発と相反するような原則があります。\
 n- ビジネス側の人と開発者は、プロジェクトを通して
 日々一緒に働かなければなりません。\n- 情報を伝える
 もっとも効率的で効果的な方法はフェイス・トゥ・フ
 ェイスで話をすることです。\nまた、エクストリーム
 ・プログラミングの主要プラクティスにも、全員同席
 （Sit Together）というプラクティスも有名です。\nこれ
 らの原則、プラクティスが非常に重要であることは疑
 いようがありませんが、国をまたいだ多国籍チーム、
 複数開発拠点をつないだリモート開発が増えていく中
 で、時代にそぐわなくなってきている点もあるのでは
 ないかという思いも持っていました。\n\n過去にベトナ
 ム開発拠点(ハノイ)へのアジャイル開発プロセス導入
 、フィリピンのスタートアップへのスクラム導入支援
 、ベトナム開発会社(ダナン)へのアジャイル開発プロ
 セス導入などを行なってきた経験を活かし、現職でグ
 ローバルチームの立ち上げに取り組む中で、アジャイ
 ル開発の原則を守りつつも時代にあったグローバルチ
 ームをどのように立ち上げていこうとしているかにつ
 いて、お話しさせて頂きます。\n\n1−2：Day 1 からグロ
 ーバルチームをつくる - ハカルスのこれまでとこれか
 ら\n<話し手>染田 貴志 (@tksmd)\n\n株式会社ハカルス CTO\n2
 002年、京都大学大学院情報学研究科修了、サンマイク
 ロシステムズでエンジニアとしてキャリアをスタート
 。\n未踏ソフトウェア創造事業への採択をきっかけに
 、ベンチャーでのプロダクト・サービス開発の世界に
 のめりこむ。\n現在は株式会社ハカルスの CTO として、
 グローバルなデータサイエンティスト・エンジニアリ
 ングチームとともにサービスを成長させるべく日々奮
 闘中。ソフトウェアとロックと家族を愛する42歳。\n\n<
 概要> \nソフトウェア開発において見通しの良いコミュ
 ニケーションがチームに対して与える影響は非常に大
 きいものです。\n特に迅速に意思決定を行い、頻繁に
 方針転換を行うような、規模の小さいスタートアップ
 のエンジニアリングチームにおいては尚更重要です。\
 nそんな中、ハカルスでは日本にエンジニアがいない時
 期に、あえてリモートかつ海外にエンジニアリングチ
 ームを立ち上げる決断をして、早三年近くが経ちまし
 た。これまでの経緯を振り返り、どんな課題に直面し
 て、どういった工夫をして、また今後どうしていきた
 いか、といったお話をしたいと思います。\n\n2：ダイ
 アログ\n数人のグループで、話し手が語ったキーワー
 ドなどをインプットに話し合います。\n\n今回のテーマ
 の対象領域\n\nチームビルディング\n\n受付開始\n\n19時
 からです。\n\nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシ
 ュタグ\n\nDevKan\n\n\n※イベントの情報については、DevLOV
 EなMLでも案内します。\nこれを機会に是非、MLへのご参
 加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下で
 お気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつ
 ぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ
 」からメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコ
 チラ！ぜひご参加下さい。\nDevLOVE関西
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 梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F
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