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X-WR-CALDESC:[AWS] Meguro.dev モブプロ会#8 AWSを使ってサービス
 を作る
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SUMMARY:[AWS] Meguro.dev モブプロ会#8 AWSを使ってサービスを
 作る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73688
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nモブプログ
 ラミング会\nこちらが用意したテーマ+αからテーマを
 選択してグループ分けを行い、モブプログラミングを
 行います。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付\n\n\n1
 9:00-19:15\nMeguro.devの説明、テーマグループ決め\n\n\n19:15-
 21:00\nモブプロ\n\n\n21:00-21:30\nグループ別に成果発表会\n
 \n\n\n当日実施予定のテーマ候補\n現在のテーマの候補
 は下記のようになります。\n\nAmplifyConsoleでServerless Backe
 nd CIにふれる\nDeltaSyncの機能を使ってみる\nIonicでハイ
 ブリット開発に戯れる\napollo-link-stateで状態管理を行う
 \necs-cliをcode deployに組み込む\npythonでalexa skillの開発を
 行う\nappsync-client-goやpythonを使ってAppSyncにアクセスす
 る\nServerlessアーキテクチャ設計\n\n*当日参加される皆
 さんの希望・意見によって、テーマを追加することも
 できます！\n最後にグループ毎に発表を行い、参加者
 の皆さんで知見・情報を共有しましょう。\n想定参加
 者\nアプリケーションエンジニア、デベロッパー、プ
 ログラマ\nAWS初心者、モブプロ初参加者大歓迎です！\n
 スコープ\nプログラマが道具として利用するサービス
 群のうちコードを書くことが前提となるサービスを対
 象としています。具体的にはサーバーレス、モバイル
 、機械学習関連サービスなどですが、別にこれらに限
 りません。\n参加者ご自身で用意していただくもの\n\nP
 Cと自分の好きな言語の開発環境を用意してください(Cl
 oud9を使う選択肢もあります)\nAWSアカウント こちらで
 試験環境的なアカウントを用意することが困難なため
 、AWSアカウントは参加者の皆さんのアカウントお使い
 ください\n\n※Wi-Fiは会場のゲストWi-Fiが利用可能です\n
 イベントの雰囲気など\nhttps://dev.classmethod.jp/study_meeting/
 meguro-dev-2-report/ https://dev.classmethod.jp/study_meeting/meguro-dev-
 lt-report-lt/\n場所\nAWS Loft Tokyo \n〒141-0021 \n東京都品川区
 上大崎3丁目1−1 17F\n入館方法および受付\n目黒セント
 ラルスクエアの3Fのゲートで警備員に「Meguro.dev へ参加
 する」と伝えて頂くとゲートを開けてもらえます。\n\n
 受付開始は18:30を予定しています。\nアマゾンウェブサ
 ービス社新オフィスになりますのでお間違えのないよ
 うご注意ください。\n受付時はconnpassの受付番号をご提
 示ください。\n(システムの都合上 AWSからメールが届く
 思いますが、メールの受付番号ではなく Connpassから発
 行されるIDをご用意ください)\n会場の注意事項を守っ
 ていただきますようお願いします。\n\nその他\nSlack\nみ
 なさまからご要望をいただいていたSlackを用意いたし
 ました！ぜひこちらにもご参加ください！\nhttps://join.s
 lack.com/t/meguro-dev/shared_invite/enQtMzc5Mjk3Mjc3MjMzLTQ0OGMyNGY4ZmZiM
 WUwYTJlMDRjNGE1ODA4MTNkODllOTM0NmZhYTJhYjE2MTY1MzI3NzJmZDU5Y2M3Y2FmYTQ\nM
 eguro.dev とは？\nMeguro.dev はAWSの各サービスを道具とし
 てアプリケーション開発を行う デベロッパーのための
 新しいコミュニティ です。\nどのようにAWSを使ったア
 プリケーションを開発するか、具体的にどうコーディ
 ングしていくべきかといった主にアプリケーション開
 発の観点からもくもく会など実際に手を動かす（コー
 ドを書く）少人数制の勉強会を定期開催していく予定
 です。\n誰かの発表を聞くといった座学だけではなく
 、実習形式で手を動かして体得することを目的として
 います。したがって 基本的にコードを書くことを中心
 とした活動 となります。\nもちろんAWS初心者の方も参
 加可能です。ただし、ハンズオンといったものはあり
 ませんのでご注意ください。AWSの人間も参加者として
 参加するので質問してもらったり一緒に考えることも
 できます。\n今後のテーマや開催内容については有志
 のコアメンバーにより議論・検討していきます。\nロ
 ゴ作ってくれる人募集中！\n上記のMeguro.devのロゴは暫
 定です。西谷さんが適当に作りました。\nなので ちゃ
 んとしたロゴ を作成してくれる人も募集しております
 。\n我こそはという方は@Keisuke69までご連絡ください。
LOCATION:AWS Loft Tokyo 東京都品川区上大崎３丁目１−１
URL:https://techplay.jp/event/736880?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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