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SUMMARY:PyData Osaka Meetup #10
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73715
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新\nご都
 合が合わなくなり @wrist さんのご発表は取り消しとな
 りました。\nご了承ください。\n代わりのプログラムに
 ついては現在検討中です。\nご提案などありましたら
 本ページ下部のコメント欄までお願いします。\n要旨\n
 今回のPyData Osaka meetupでは\nPythonの「環境」についての
 情報共有を行います。\n昨今のPythonの広まりはJupyter Not
 ebookの普及以外に\n\nリッチなPythonパッケージ資産がど
 のOSでも容易にインストールできる\n利用だけでなく開
 発の環境も恵まれている\n\nこともその要因としてある
 かと思います。\n今回のmeetupではそういった「Python環
 境」にまつわる知識を共有したいと思います。\nタイ
 ムテーブル\n[以下 発表者敬称略]\n\n\n\n時間\n内容\n発
 表者\n\n\n\n\n14:00\nPyData Osakaについて\n@kozo2\n\n\n14:10\nwheel
 とcondaパッケージ part1\n@kozo2\n\n\n14:40\n休憩\n\n\n\n14:50\nVS
 CodeのRemote Development Extensionの紹介  wheelとcondaパッケー
 ジ part2\n@wrist @kozo2\n\n\n15:20\n休憩\n\n\n\n15:30\nLT会もしく
 はもくもく会\n\n\n\n16:30\n閉会\n\n\n\n\nwheelとcondaパッケ
 ージ (@kozo2)\nPythonパッケージでは主にC++言語で書かれ
 たソフトウェアとの連携を行うものが多く存在します
 。\nネイティブライブラリを用いているにも関わらず
 ほぼ全ての\nOSでインストールが容易に行えるようにな
 った背景にはPythonパッケージ\n作成・提供についての
 技術の進歩があります。\nこのトークではパッケージ
 ング技術の進歩について情報を共有\nさせていただき
 ます。\nVSCodeのRemote Development Extensionの紹介 (@wrist)\n先
 日VSCode公式版にも正式対応したRemote Development Extensionは
 \nSSH\, Container\, WSLなどリモートに存在する開発環境上
 のファイルを\nローカルのVSCodeを接続し編集すること
 ができ、\n更にリモート側に対応した言語拡張をイン
 ストールすることで\nローカル上からリモート上のイ
 ンタプリタを実行することができる機能です。\n一方
 、VSCodeに存在するPython Extensionは.pyファイルを\n#%%とい
 う行で区切ることであたかもJupyter NotebookのCellのよう
 に\n分割して実行することが可能になる機能を備えて
 います。\nこれらのExtensionを組み合わせることで快適
 な開発環境を実現できたため、\nこの発表ではこれら
 についての知見を共有できればと考えております。\nSc
 rapbox活用の試み\n即時性の高いナレッジ共有を目的と
 して\nhttps://scrapbox.io/pydataosaka/\nの利用を開始する予定
 です。\n気軽にご追記ください。\nご質問・ご相談\n本
 イベントに関するご質問等はページコメントまでお願
 い致します。
LOCATION:Scribble Osaka Lab 大阪市北区西天満2丁目5-3堂島深川
 ビル3F
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