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X-WR-CALDESC:Cogbot 勉強会！ #21 - Custom Vision 使いこなし Night!
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SUMMARY:Cogbot 勉強会！ #21 - Custom Vision 使いこなし Night!
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73726
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本日の資料\
 nCustom Vision で画像判別モデルを作成 + Azure Logic App で自
 動化\nMicrosoft Cognitive Services を利用した 画像分析アプ
 リ サンプル (201906 版) : ASP.NET Core C# & JavaScript\nAzure Custo
 m Vision と ML.NET を使ったアプリケーション開発ハンズ
 オン\nアンケート: ご感想などお聞かせください\nCogbot 
 勉強会 #21 アンケート\nイベント概要\nCognitive Services Cus
 tom Vision を使った画像分析ことはじめ！\n画像分析\n"人
 工知能 API" Microsoft Azure Cognitive Services の Custom Vision を
 使うと、画像分析(Classification & Object Detection)を行うエ
 ンジンをノーコーディングで作成できます。\nCustom Visi
 on は、学習データとなる画像(最小5枚) を読み込ませる
 ことで、画像の分類 (Classification) や 画像に写っている
 モノの抽出 (Object Detection) を行うエンジンを簡単に作
 成できます。また、作成したモデルは、Web API から利
 用できるのはもちろん、TensorFlow、CoreML、WinML(ONNX)、Dock
 er コンテナー、Vision AI Developer Kit向け として Export し
 てオフラインで利用することも可能です。\n今回は実
 際に Custom Vision を使って画像分析エンジン(モデル)を
 作成して、その使い方を体得していただくと共に、「
 こういう画像で作れるかな？」「こんな風に使ってみ
 た！」といった情報を皆さんでシェアできればと思い
 ます。\nCustom Vision はじめての人も、最近 Custom Vision 触
 ってない人も、Custom Vision でワイワイしたい方は是非
 ご一緒に★\n※ Custom Vision 経験者の方 で「こんなとこ
 ろで使ってみた」「Export したモデルをつかって○○」
 などなど発表可能な方は LT 枠でお申し込みをお願いい
 たします。(当日飛込LT参加もOKです！)\nCognitive Services 
 とは\n"AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼
 び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。\n
 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサー
 ビスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手
 早く簡単に利用できます。\n公式サイトですぐに試せ
 るデモも多く用意されています。\n\nMicrosoft Cognitive Serv
 ices\n\nAzure Bot Service / Bot Framework とは\nチャットによる
 コミュニケーションが加速している中で、多様化する
 チャットツールに対応するのはなかなか難しいものが
 あります。\nSlack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用
 途によって異なるチャットツールですが、これをひと
 えに統合して開発できるとしたら？\nAzure Bot Service な
 ら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを開
 発・拡張することができます。\n\nAzure Bot Service (SDK v4)\
 n\nその他\nCognitive Services のようにすぐ使える PreBuilt モ
 デルのサービスよりも、独自のデータを使って独自の
 学習モデルを構築したい場合、Microsoft では、世界では
  TensorFlow や Keras と並んで人気のディープラーニングの
 ライブラリ Cognitive Toolkit (CNTK） が提供されています。
  また、機械学習モデルの開発、トレーニング、テスト
 、デプロイ、管理、および追跡に使用できるクラウド
 ベースの環境の Azure Machine Learning Service があります。\n
 \nMicrosoft Cognitive Toolkit (CNTK)\nAzure Machine Learning service\n\n
 開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n開催日\n7/2 (火)\n\n\n時
 間\n19時開場、19:30開始\n\n\n会場\n日本マイクロソフト
 株式会社 31F\n\n\n\nタイムスケジュール(仮)\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー/担当\n\n\n\n\n19:00 〜 19:30\n開場・受付\
 n※  2F でスタッフがご案内いたします\n\n\n19:30 〜 19:35\
 n概要・会場の説明など (5分)\n---\n\n\n19:35 ～ 19:50\nCustom 
 Vision を使った画像分析\n(未定)\n\n\n19:50 ～ 20:50\nCustom Vi
 sion ワークショップ\n全員\n\n\n21:00 ～ 21:30\nCustom Vision 
 を使うならこんな風に (LT)\nLT希望者\n\n\n21:30 ～ 21:40\n
 クロージング・完全撤収\n-\n\n\n\n\nご参加の準備事項\n
 今回は実際に Custom Vision にアクセスして、どのように
 作成するのが良いのかワークショップを行いますので
 、下記をご準備ください。\n\nPC(ブラウザから操作しま
 す)\nAzure サブスクリプション & マイクロソフトアカウ
 ント\n[任意] Web アプリ開発環境\n\n※ Azure サブスクリ
 プション の申し込みには マイクロソフトアカウント
 が必要です。\n※ Azure 無償サブスクリプション準備 の
 手順をご確認いただき、Azure サブスクリプションは 予
 め ご用意ください。(無償以外の有償アカウント等で
 も問題ありません) 会場では時間内に間に合わない＆
 ワークショップの時間がなくなる可能性があります。\
 n※ Custom Vision ポータル (www.customvision.ai) にアクセスし
 て、Azure サブスクリプションが紐づいたマイクロソフ
 トアカウントでサインインし、ページが正常に表示さ
 れることをご確認ください。\n※ 任意ですが、簡単な 
 Web アプリ (HTML+JavaScript or ASP.NET Core C#) を作成して組み
 込んでみます。ご希望の方は Visual Studio 2019/2017\, Visual 
 Studio Code 他、開発環境をお持ちいただけると作業が楽
 かと思います。Webに限らず、お好みの開発言語、環境
 をご利用ください。\n会場に関する注意事項\n入場につ
 いて\n会場2Fで入館証をお渡しいたます。会場の出入り
 に必要となりますので、 紛失にご注意ください。\nま
 た、20時以降の入館はスタッフをお呼びいただく必要
 があります。\n無線LANについて\n会場に無線LANの用意が
 あります。自前の無線アクセスポイントを立てること
 は、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠
 慮ください。\n電源について\n会場には一部電源がござ
 いますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常
 識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。\nア
 ンケートのお願い\n今後の参考にさせていただきたく
 、Cogbot コミュニティ！で取り上げて欲しい内容、参加
 したいイベントなどについてのアンケートにご協力を
 お願いいたします。(後日リンク公開)
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3 (品川グランドセントラルタワー 31階)
URL:https://techplay.jp/event/737260?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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