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SUMMARY:【好評につき増枠！】Engineering Manager Discussion #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73726
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nEngineering Manager Discussion は、エンジニアチームのパ
 フォーマンスを引き出すために行動しているCTOやエン
 ジニアリングマネージャーと共に、これからのチーム
 マネジメントの在り方を考えるためのイベントです。\
 n働き方の自由化が進み、ベンチャー・スタートアップ
 と言われるような小規模な会社に限らず、リモートワ
 ークやフレックスが普及しつつあります。ですが、ま
 だまだプロジェクトや組織におけるマネジメントの正
 解はなく、各社で試行錯誤が行われている状態です。\
 n今回は、そのような中でリモートワークを取り入れた
 エンジニアチームのマネジメントを行い、パフォーマ
 ンスを引き出す取り組みを実践しているCTO / エンジニ
 アリングマネージャーに語っていただきます。\nまた
 、登壇企業のCTO / エンジニアリングマネージャー、参
 加者同士で交流していただくことで、各社の知見の交
 換や、課題解決につながる関係づくりにも活かしてい
 ただけます。\nリモートワーク実践企業でのマネジメ
 ントを実践する4名が登壇\n今回は、リモートで働くエ
 ンジニアチームのパフォーマンスを引き出すというと
 ころをテーマにお送りします。\nまず、各社の紹介と
 実践しているマネジメントに関する取り組みをLT形式
 で共有いただきます。その後、パネルディスカッショ
 ンを通して、プロジェクト / 組織マネジメントの手法
 、開発プロセス、評価、カルチャーの浸透など幅広い
 テーマで語っていただきます。\n今回は来場いただく
 皆さんにとって深い学びの場にしたいと思っており、
 みなさんの聞きたいと思うテーマでパネルディスカッ
 ションを行います。応募フォームにパネルディスカッ
 ションで聞きたいテーマをコメントいただくことがで
 きますので、ぜひお書きください。\n＜こんな方にお
 すすめ＞\n\nチームに対するエンゲージメントが低下し
 てしまって、困っているマネージャー\nリモートチー
 ムがなかなか一つにまとまらず、ベロシティから実績
 が乖離して困っているエンジニア\n\n概要\n\n日時　　
 ：2019年7月9日(火) 19:30〜21:30 (受付19:00〜)\n対象職種：
 エンジニア、エンジニアリングマネージャー\n参加費
 　：無料 \n場所　　：LIVING by LAPRAS (渋谷駅徒歩9分) \n
 　　　　　東京都渋谷区円山町28-1 渋谷道玄坂スカイ
 ビル2F \n備考　　：フード、ドリンクをご用意します\n
 \nスケジュール\n\n19:00~19:30 受付\n19:30~19:40 開始／諸注
 意連絡\n19:40~20:00 LT（1社5分程度）\n20:00~20:40 パネルデ
 ィスカッション\n20:40~21:30 中締め・懇親会\n21:30 終了予
 定\n\nプロフィール\n［登壇者]\nアイリス株式会社 取締
 役CTO 福田敦史\n\n2003年東北大学卒業後、IBMグループに
 戦略系コンサルタントとして入社し、その後、IBM東京
 基礎研究所にてモデル駆動型開発の研究などに携わる
 。\n次に株式会社エス・エム・エスにて、100名規模の
 開発組織のマネージャーを務めた後、新規事業担当に
 なり、歯科医師向けの求人サイトをフルスクラッチで
 単独で立ち上げる。\nその後、株式会社キャスターにCT
 Oとして参画し、全社員がフルリモートワークという環
 境下で、プロダクトの内製化に向けたゼロからの開発
 組織の立ち上げを行う。\n現在は、アイリス株式会社
 の取締役CTOに就任し、ディープラーニング技術を用い
 たインフルエンザ検査デバイスにおける、AI開発の統
 括技術責任者を務める。\nアイリス株式会社\nhttps://aill
 is.jp/\n株式会社チームボックス エンジニア / グロース
 トレーナー 安西剛\n\nアジャイル・スクラムによる新
 規サービス開発や100人規模の開発組織改革、人事部長
 として採用や人事制度構築、VPoEとして開発組織運営、
 マネージャー育成など、メーカー系大企業、ユーザ企
 業、上場ベンチャー、10人前後のベンチャーと、様々
 な規模の組織でサービス開発や開発組織づくりを経験
 。\n現在、それらの経験を活かしてチームの学び、エ
 ンジニアの学び、マネージャーの学びに向き合い、株
 式会社チームボックス　で、ドメイン駆動設計で学び
 のプロダクト開発をする傍ら、開発組織づくり支援や
 マネージャー育成コーチングを行っている。\n株式会
 社チームボックス\nhttps://corp.teambox.co.jp/\nベルフェイス
 株式会社 開発事業部長CTO 松田優作\n\nキヤノン系SIerで
 Webシステム開発に3年ほど従事し、フルコミット出来る
 自社サービスを求め転職。ライブドアグループEC事業
 会社にて年商60億を超えるECの開発責任者を務める。開
 発部門を統括する傍ら、新規BtoCサービスの企画、デザ
 イン＆マーケティング部門の立ち上げに10年ほど携わ
 った後に退職。\n退職後は大規模サービス運営の知見
 を活かし2社の技術顧問、介護、医療系Webサービスベン
 チャーにてシステム部門責任者を歴任。2017年6月ベル
 フェイス入社、同年10月よりCTO就任。\nベルフェイス株
 式会社\nhttps://corp.bell-face.com/\nLAPRAS株式会社 取締役CTO 
 伊藤 勝梧\n\n京都大学工学部でクラウドソーシング・
 機械学習を専攻。クラウドソーシングにおける受注履
 歴からのワーカーのスキル判定を研究。2015年にAWS 認
 定ソリューションアーキテクトに認定。Cookpad\, beBitで
 インターンシップの他、株式会社MMM にてサーバーサイ
 ドエンジニア(フルリモートワーク)を経験し、2016年11
 月にLAPRASにジョイン。入社直後はリードエンジニアと
 してインフラの構築からバックエンドの開発を中心に
 行い、2018年7月からはCTOとしてエンジニア組織づくり
 やプロダクトオーナーとしての役割を担当している。\
 nLAPRAS株式会社\nhttps://corp.lapras.com/\n［モデレーター］\n
 LAPRAS株式会社 取締役COO 二井雄大\n\n京都大学経済学部
 卒。楽天に入社し、ECコンサルティング職に従事。IoT
 ベンチャーのQrioにて事業開発部マネージャーを経験後
 、LAPRAS株式会社を共同創業。\n創業以降、営業/CS/マー
 ケティング/バックオフィスなど開発業務以外全ての領
 域を経験。CS業務の一環として、これまでに数十社の
 エンジニア採用活動や体制作りを支援している。\n【
 その他】\n\n当日の様子は写真を撮ってSNSに公開を予定
 しています。 問題がある方は、事前にその旨ご連絡く
 ださい。 \n参加者への営業行為は原則として禁止いた
 します。\n採用関連のサービスを展開されている企業
 様におかれましては、ご参加をお断りする場合がござ
 います。予めご了承ください。\n
LOCATION:LIVING by LAPRAS (渋谷駅徒歩9分) 東京都渋谷区円山町
 28-1 渋谷道玄坂スカイビル(2F )
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