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X-WR-CALDESC:量子プログラミング言語Q#で量子アルゴリズム
 を学ぶ２（ハンズオン）
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 を学ぶ２（ハンズオン）
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SUMMARY:量子プログラミング言語Q#で量子アルゴリズムを
 学ぶ２（ハンズオン）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73727
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nQ# hands-on\n測
 定 (Measurements）をテーマとする予定です。\nハンズオン
 資料\n開発環境の準備および課題のダウンロードをお
 願いします。\n開発環境は、.NET Core SDK (最新の安定版2.
 1を推奨)のインストールが必須です。\nVisual Studioおよ
 びVisual Studio Code向けのQ#プラグインはご利用の環境に
 あわせてインストールしてください。説明はVisual Studio
  Codeで行いますが、特に環境に固有の操作はありませ
 ん。\nhttps://docs.microsoft.com/en-us/quantum/install-guide/?view=qsha
 rp-preview\n課題はこちらのバイナリファイルをダウンロ
 ードしておいてください。\nhttps://github.com/tanaka-takayoshi
 /QSharp-Handson/releases/download/v3.0/Measurements.zip\n参加後アン
 ケートのお願い\n勉強会に参加された方にアンケート
 をお願いしております。アンケートリンクは後程ご案
 内いたします。\n今回勉強する内容\nOpenQL Project は、量
 子コンピューターを利用するためのオープンソースを
 開発することを目的としています。\n量子プログラミ
 ング言語を検討するためにも、既に存在している量子
 プログラミング言語を学ぶことは有意義でしょう。\n
 そこで Q# のプログラミングにお詳しい @tanaka_733 さん
 に講師をお願いして、マイクロソフトの Visual Studio Code
  で\n量子プログラミングを体験してみようというイベ
 ントを企画しました。\n（前説）\n- OpenQLプロジェクト
 をご紹介します\n（ガイダンス：基礎＆実用）\n- 初め
 てご参加の方向けコンテンツです。\n- 量子コンピュー
 ターや量子プログラムに関する概略と、量子コンピュ
 ーターや量子情報を始める上で必要となる\n  俯瞰的な
 知識や量子コンピューター関連の状況を取り上げます
 。 \n（本題：理論＆実践）  \n\n参加者の方には、お手
 持ちのPCで課題に取り組んで頂きます。  \n問題を解く
 時間はあまりご用意できないかもしれませんので、自
 力でときたい方は事前に取り組んでおくことをお勧め
 します。\n\n対象者\n\n量子情報、量子コンピューター
 に興味がある方  \nVisual Studio Code でのコーディングの
 経験があるとよいですが、必須ではありません。\nQ# 
 の知識も前提としませんが、量子計算の基本的な知識
 がある方（基本的知識は 19:00-19:30 でも扱います） \n\n
 発表者\n様々なイベントで Q# の量子プログラミングに
 ついて発表されている @tanaka_733 さんです。\n（@tanaka_73
 3 さんのプロフィール）\nNew Relic 株式会社 シニアテク
 ニカルサポートエンジニア\nhttps://www.tanaka733.net/\n有志
 の方（ゆる募）\n\n一緒に勉強して頂ける方を募集して
 います。（できれば発表も分担して頂けると助かりま
 す。）\n  ご興味のある方は、Slackにて運営担当者まで
 ご連絡ください。\n\n当日、メンターをしていただける
 方を募集します。\n  参加者の方々の疑問点を解決した
 り、演習のサポートをお願いします。\n  メンター枠で
 ご応募くださいませ。 なお、メンター枠は椅子はあり
 ますが、机がご用意できません。\n\n\n 早く来て開始ま
 でのお手伝いをして頂ける方を募集します。\n  18:20に
 受付に集合して、会場の準備や受付を手伝っていただ
 きます。\n  19:00-19:30 の内容は聞けない可能性がありま
 すが、ハンズオンはしっかりご参加頂けます。\n\n\n持
 ち物\n※参加者の皆さまが持ち込まれたPCで演習して頂
 くハンズオンです。\nPC（Q# Devlopment Kitがインストール
 されているPC、開発環境は説明ではVisual Studio Codeを利
 用しますが、ご自身でコマンドを置き換えられるので
 あれば任意のエディタで構いません。）\nWifiは会場の
 ものをご利用いただけます。\n参加費\n無料。遅い時間
 からの勉強会ですが、有志運営のため、飲食等はご準
 備しておりません。\n会場内は、各自で持ち込んで頂
 いた飲食は自由です。ごみはお持ち帰り頂きたく、ご
 協力のほどお願いいたします。\nタイムテーブル\n18:45
 開場\n\n\n\n時間\n内容\n担当\n\n\n\n\n19:00-19:20\n基礎＆実
 用\n@k_yamaz さん\n\n\n19:25-20:50\n理論＆実践\n@tanaka_733 さ
 ん＆有志メンターさん\n\n\n\n\nタイムテーブルは目安で
 す。コンテンツや途中の質疑の有無などで15分ほど前
 後する可能性があります。\n  予めご了承ください。   
  \nハンズオンは途中、適宜休憩をはさみます。\n\n開始
 時間\n\n開場は、18:45です。それ以前は入れません。\n19
 :00からは勉強会の説明などの前説があります。  \n19:25
 頃から主題のコンテンツです。常連さんはこの時間か
 らの参加でも楽しめると思います。  \n\n会場\nMicrosoft 
 品川オフィス  30F VIP boardルーム\n 19:30 以降は、ビル入
 り口での受付が終了します。 \n もし、それ以降にご参
 加の方はお待ち頂くことになります。遅れる方はイベ
 ント開始前に、Twitterにて、 @k_yamaz までご連絡くださ
 い。 \nアクセス\nJR 品川駅 港南口よりスカイウェイに
 て直結 徒歩 3 分\n京浜急行 品川駅より 徒歩 6 分  \n注
 意事項\n\n技術の共有が目的の勉強会です。\n参加目的
 が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキ
 ャンセルさせていただく場合がございます。\nイベン
 トの様子を撮影・録画し、ブログやSNSなどで公開する
 ことがあります。その際、来場者の姿も公開されるこ
 とがあることをご了承ください。\n当日、会場にて本
 名と所属先（個人も可）をご記入いただきます。この
 情報は勉強会主宰側では保存せず、日本マイクロソフ
 ト株式会社にて入館情報の管理のみに利用いたします
 。\n\n勉強会の概要\nOpenQLプロジェクトの目的でもある
 「量子アプリケーションを開発」するために必要な知
 識を勉強します。\n最適化問題に特化したアニーリン
 グ型量子コンピューターも話題としてはとりあげます
 が、主には、ゲート型量子コンピューターの基礎理論
 から実践・応用までを扱います。実際のOpenQLプロジェ
 クトで開発していくライブラリの企画、設計、実装に
 活かせる情報や、量子コンピューターを利用する立場
 の人びとにも役立つ情報を扱っていきます。\n皆さま
 からのご要望に合わせ、様々な形態の会を企画して参
 ります。  \n\n専門家からレクチャー形式で行う会\nLT形
 式で発表者の発表を聞いた後、ディスカッションによ
 り理解を深める会\nハンズオン形式で実際の量子プロ
 グラムを進める会\n\nまた、会の途中からでもご参加頂
 けるように毎回冒頭にはガイダンスをお話ししていま
 す。\n初めての方や様子だけ一度覗かれる方の参加も
 歓迎致します。
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川オフィス 30F VIP
  Board Room 東京都港区港南 2-16-3 (品川グランドセントラ
 ルタワー)
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