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X-WR-CALDESC:マッチングプラットフォームを支えるフロン
 トエンドからバックエンドまでのモダン開発について
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 トエンドからバックエンドまでのモダン開発について
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SUMMARY:マッチングプラットフォームを支えるフロントエ
 ンドからバックエンドまでのモダン開発について
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73735
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nスペースマーケット創業から５年が経過しました
 。\n当初は１つだけだったサービスも機能追加や組織/
 事業の拡大に従って、現在は複数サービスに別れて開
 発/運用をしています。\nそうした拡大の中でサービス
 提供速度を落とさないよう、またさらなる発展を行な
 っていくためにスペースマーケットでは様々な考え方
 や技術の導入を行なっています。\nその一例として\n\n
 サービス間でコンポーネントを再利用することで統一
 したUIの提供や使い回す事によるサービス開発速度の
 向上\n各サービス/機能毎に必要なデータが異なるため
 柔軟に対応できるGraphQLの導入\n開発した機能を簡単に
 リリースできるようにするためのAWS CodePipelineの導入\n\
 nのようなことがあげられます。\n今回のイベントでは
 上記のことに焦点をあて、マークアップ、フロントエ
 ンド、バックエンド、そしてデプロイというサービス
 開発の各工程で利用されている技術のノウハウ、使っ
 てみた利点や課題などを紹介・共有し、モダンなサー
 ビス開発についてのみなさまの知見を深められる会に
 なれば良いと思います。\n最後に懇親会で軽食や飲み
 物もご用意しております！カジュアルな雰囲気で情報
 交換ができる場になればと思っておりますので、ぜひ
 お気軽にお越しください！\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00 - 19:30\n受付\n-\n\n\n19
 :30 - 19:40\nはじめに（趣旨の説明、会場の説明等）\n-\n\
 n\n19:40 - 19:55\n複数サービスを運用するコンポーネント
 設計\n原口 渉\n\n\n19:55 - 20:10\n新規プロダクトのバック
 エンドで全面的にGraphQLを利用してみて\n山本 陵介\n\n\n
 20:10 - 20:25\nフロントエンドでのGraphQLの利用例と今後に
 ついて\n小牧 駿介\n\n\n20:25 - 20:40\nCodePipelineで実現するC
 I/CD自動化　〜コミットからデプロイまで〜\n藤田 勇希
 \n\n\n20:40 - 21:20\n懇親会\n-\n\n\n\n登壇内容について\n複数
 サービスを運用するコンポーネント設計 (原口 渉)\n複
 数サービスを開発・運用するスペースマーケットでは
 、同一コンポーネントを複数サービスで読み込むこと
 で開発速度の向上とデザインの統一を図っています。\
 n本発表では複数サービスをまたいだコンポーネントを
 どのように設計、運用しているか。実際に複数環境で
 利用してみて感じたメリット・デメリット等をお話し
 したいと思います。\nまた、汎用的で変更に強いコン
 ポーネントのためAtomic Designを取り入れているのでその
 辺りについても合わせてお話しできればと思います。\
 n新規プロダクトのバックエンドで全面的にGraphQLを利
 用してみて (山本 陵介)\nProductionにGraphQLを導入し始め
 てから約2年が経ちました。\n当初は主に参照に対してG
 raphQLを利用していましたが、最近取り組んでいる新規
 プロジェクト(SPACEMARKET EVENT)のバックエンドでは全面的
 にGraphQLを採用し、参照だけでなく更新(mutation)にも利
 用しています。\nまだまだ事例が少ないGraphQLですが、R
 uby On Rails 環境でのGraphQL利用事例や直近のプロジェク
 トで全面的にGraphQLを使った時に感じた苦労点、ノウハ
 ウ等を発表させていただきます。\nフロンドエンドで
 のGraphQLの利用例と今後について (小牧 駿介)\nスペース
 マーケットでは主に参照部分についてGraphQLを使用して
 いますが、最近は更新(mutation)についてもGraphQLを使い
 始めています。実際の実装例や今後やっていきたいこ
 とを話します。\nCodePipelineで実現するCI/CD自動化　〜コ
 ミットからデプロイまで〜  (藤田 勇希)\nスペースマー
 ケットではプロダクトの改善のアクションを素早く・
 安全に行うため、CI/CD ツールとして AWS CodePipeline を採
 用しています。\n今回のミートアップでは AWS CodePipeline
  で CI/CD をどのように実現したか。スペースマーケッ
 トの CI/CD の課題をどのように解決したか。AWS CodePipelin
 e 化で得たノウハウなどを共有できたらと思います。\n
 こんな方におすすめ\n\nモダンなサービス開発技術に興
 味がある方\nマークアップ/フロントエンド/バックエン
 ド 幅広く興味がある方\n汎用的かつ変更に強いコンポ
 ーネント設計に興味のある方\nGraphQLに興味のある方\n\n
 登壇者紹介\n原口渉（フロントエンドエンジニア）\n新
 卒入社した会社でWebデザインと出会う。\nその後Web制
 作会社に入社し、マークアップエンジニアとして様々
 なサイト制作を担当。\n2018年7月からスペースマーケッ
 トに入社。\n山本 陵介（バックエンドエンジニア）\nWe
 bクライアント、Web APIの企画開発を担当。 元男子シン
 クロのパフォーマー・インストラクター。その後Webデ
 ィレクターとしてサイトリニューアルや新機能開発のU
 I・UX設計、制作進行の経験を経て2017年1月よりWebエン
 ジニアとして株式会社スペースマーケットに入社。 直
 近の業務では新規事業サービスのBE&FEを担当。\n小牧 
 駿介（フロントエンドエンジニア）\n制作会社にてAWS
 でインフラ構築、CMS開発、iOSアプリ開発、Electron での
 デスクトップアプリ開発を経験した後、2018年12月に株
 式会社スペースマーケットにフロントエンドエンジニ
 アとして入社。\nWeb フロントエンド開発、パフォーマ
 ンス改善を担当。\n藤田 勇希（バックエンドエンジニ
 ア）\n新卒で株式会社エムティーアイに入社。同社で
 コンテンツ配信サービス music.jp の開発・運用に従事。
 \n2018年11月よりスペースマーケットに SRE として入社。
 \n入社後はバックエンド開発にも関わり、Spacemarket Event
  の決済機能のバックエンド機能の実装を担当。\n会場
 ・アクセス\nhttps://www.spacemarket.com/spaces/shinjukuwarp/rooms/xe
 xaSzNppr5sr1Bz\n東京都新宿区西新宿3-4-4 新宿ワープ\nJR各
 線「新宿」駅 南口改札口より 徒歩10分\n（「バスタ」
 の手前にある甲州街道を南口改札から初台方面に向か
 って一直線）\n都営大江戸線「都庁前」駅 徒歩8分\n京
 王新線「初台」駅 徒歩8分\nJR各線「代々木」駅 徒歩14
 分\n※ 会場に入られたら受付をお願いします。その際
 、お申し込み時のお名前（アカウント名）をお伺いい
 たします。\n持ち物\n特にありません。どうぞお気軽に
 ご参加ください！
LOCATION:ワープ新宿 東京都新宿区西新宿3-4-4
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