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X-WR-CALDESC:スタディサプリ/Quipper Product Meetup #3 〜SREチー
 ムが取り組むマイクロサービス化に向けたDevOps開発事
 例〜
X-WR-CALNAME:スタディサプリ/Quipper Product Meetup #3 〜SREチー
 ムが取り組むマイクロサービス化に向けたDevOps開発事
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SUMMARY:スタディサプリ/Quipper Product Meetup #3 〜SREチームが
 取り組むマイクロサービス化に向けたDevOps開発事例〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73738
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『神
 授業』のキャッチコピーでお馴染みのオンライン学習
 サービス、スタディサプリ。\n過去2回に渡りProduct Meetu
 pを行ってきましたが、大好評だったので3回目を実施
 します！\n\n今回のテーマはSRE!!\n\nスタディサプリのエ
 ンジニアから４つのセッションをお届けします。\n\n\n 
 Observability in StudySapuri\n Canary release - フレームワークの
 アップグレードを安心して進めるためのリリース戦略\
 n gRPC in スタディサプリ ENGLISH\n CQRS+ESをKinesis\,Spark\,RDB\,
 S3でやってみた\n\n\n\n国内84万人（2018年度末）のユー
 ザーを持つスタディサプリがマイクロサービス化する
 ために、どんな意思決定で今の開発体制にしたのか、
 事例を交えながらお話しする予定です。\n\nWeb engineer\,S
 REの方はぜひご参加ください！\n\n\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n        \n
         \n            19:00〜\n            受付開始\n        \n     
    \n            19:30〜19:35\n            オープニング\n        \
 n        \n            19:35〜19:55\n            \n                Obser
 vability in StudySapuri\n                Yuya Takeyama\n                
 それぞれの開発チームが Ownership を持ち、独立して高
 速に開発サイクルを回していく上で、DevOps 化・セルフ
 サービス化の推進が大きな課題となっています。そん
 な中で何故 Observability が大事なのか、そしてそれを担
 保するためにどういった取り組みを行っているのかご
 紹介します。\n            \n        \n        \n            19:55
 〜20:15\n            \n                Canary release - フレームワ
 ークのアップグレードを安心して進めるためのリリー
 ス戦略\n                Fumiaki Matsushima\n                フレー
 ムワークのアップデートはユーザや機能が増えれば増
 えるほど影響範囲が多く、腰が重くなっていきます。
 自動テストは書かれているものの、それが通れば100%安
 心できるとも言えません。スタディサプリ小中高では 
 Ruby on Rails を使っていますが、これのアップグレード
 にあたって漸進的リリースが可能になるような仕組み 
 (Canary release) を Kubernetes 上に整備したので、この取り
 組みについて発表します。\n            \n        \n        \n 
            20:15〜20:25\n            休憩 ※状況によりスキッ
 プの可能性あり\n        \n        \n            20:25〜20:45\n   
          \n                gRPC in スタディサプリ ENGLISH\n       
          Yuta Kimura\n                スタディサプリENGLISHがgRPC
 活用に至った過程、運用方法、Envoyを使ったgRPCの負荷
 分散、gRPCの良さ、つらみなどを話したいと思っていま
 す。\n            \n        \n        \n            20:45〜21:05\n    
         \n                CQRS+ESをKinesis\,Spark\,RDB\,S3でやっ
 てみた\n                Tsubasa Matsukawa\n                ある程
 度の規模までスケールしたプロダクトではデータ量の
 問題に向き合う必要がでてきます。スタディサプリENGL
 ISHではこの問題にKinesis\,Spark\,RDB\,S3を使ったCQRS+ESで対
 応したので、その事例をご紹介します。\n            \n   
      \n        \n            21:05〜21:10\n            アンケート
 回答\n        \n        \n            21:10〜22:00\n            懇親
 会\n        \n    \n\n※ Q&Aは各講演後に受け付けます。\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            
 Yuya Takeyama\n                \n                    GitHub\n            
     \n            \n            スタディサプリ 小中高Site Relia
 bility Engineer\n            2009 年に新卒で Web 企業に Web エ
 ンジニアとして就職し、2015 年 9 月に Quipper に転職。
 当初は Web Engineer として Rails/React.js/React Native を使った
 プロジェクトに参加。その後 2018 年 4 月より SRE チー
 ムに異動。Quipper/スタディサプリの Kubernetes 移行や micr
 oservices 化に取り組む。\n        \n    \n    \n        \n        
 \n            Fumiaki Matsushima\n                \n                    G
 itHub\n                \n            \n            スタディサプリ 
 小中高Web Developer学生のときにインターンシップをきっ
 かけに Web 開発に触れる。新卒は受託開発の会社で Ruby
  やチーム開発について学ぶ。サービス会社に行きたい
 気持ちが強くなり、友人に誘われたことをきっかけに 
 Quipper へ転職。主に学校向けの機能開発や DX の改善な
 どに取り組む。\n        \n    \n    \n        \n        \n        
     Yuta Kimura\n                \n                    GitHub\n          
       \n            \n            スタディサプリENGLIGHSite Reliab
 ility Engineer\n            Application & Cloud Infrastructure Engineer
 。文系エンジニア。新卒の会社でプログラム未経験か
 らのプログラミング講師をやることになったことから
 、プログラマーとしてのキャリアをスタート。その後S
 ESで社内業務システムやグローバルBtoCシステムを経験
 。2018年リクルートマーケティングパートナーズに入社
 。クラウドの便利さに感動しSREになりました。\nAWS Cert
 ified Solutions Architect - Professional \nAWS Certified DevOps Engineer-
  Professional \n        \n    \n    \n        \n        \n            Tsu
 basa Matsukawa\n                \n                    GitHub\n           
      \n            \n            スタディサプリENGLIGHSite Reliabi
 lity Engineer\n            Network&ServerEngineer、WebApplication、広
 告系プロダクトを経験し、2016年にリクルートマーケテ
 ィングパートナーズに入社。スタディサプリENGLISHのサ
 ーバーサイド開発とインフラを担当し、最近新たにで
 きたスタディサプリENGLISH SRE Group付になりました。主
 にサーバーサイドが詰まないようにするお仕事をして
 います。\n        \n    \n\n\n持ち物\n名刺2枚\n※ 受付時に
 お渡し下さい。\n\n参加費\n無料\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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