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X-WR-CALDESC: システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウ
 ド環境、コンテナ環境の監視 
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 ド環境、コンテナ環境の監視 
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SUMMARY: システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウド環
 境、コンテナ環境の監視 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73740
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\nクラウド移行の動きが加速
 \n\n近年、AWS、Azure、GCPなどクラウド環境の利用が進ん
 でいます。\n\nシステム管理コストや運用負担を大幅に
 削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後
 更に加速していくことは間違いありません。\n\nDocker、
 Kubernetesなど「コンテナ技術」が注目されている\n\nま
 た、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が、
 マルチクラウドにおけるアプリケーションのポータビ
 リティを実現できるなどの理由により注目を集めてい
 ます。\n\n進化するZabbixと、Zabbixによるクラウド環境、
 コンテナ環境の監視\n\nZabbixは他のツールと柔軟に連携
 できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監
 視だけではなく統合運用全体の中核となりつつありま
 す。\n\nそのZabbixで、クラウド環境やコンテナ環境を監
 視する場合、どのようにすればよいのでしょうか？\n\n
 注意点はあるのでしょうか？\n\n本セミナーでは、「Zab
 bix統合監視徹底活用」の著者である、TIS株式会社 池田
 大輔氏にご登壇頂き、Zabbixによる、クラウド環境、コ
 ンテナ環境の監視について解説して頂きます。\n\nクラ
 ウド／コンテナ時代に求められる、システム運用の効
 率化\n\nクラウドやコンテナの普及によって、仮想ノー
 ドは増え続けています。\n\nさらに企業は、マルチクラ
 ウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシ
 ステムを構築・運用するようになっています。\n\nたし
 かにクラウドの活用によって、情報システムのインフ
 ラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に
 行えるようになりました。\n\nしかし一方で、システム
 運用の負担や課題は増大しています。\n\nソフトバンク
 の運用自動化・効率化事例を紹介\n\n本セミナーでは、
 運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフ
 トバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのよ
 うに行ったのか、その事例をソフトバンクの方、自ら
 語って頂きます。\n\nZabbixパートナーが解説\n\nさらにZa
 bbixパートナーが、アプライアンスの活用、ジョブ管理
 や他ジョブ製品からの移行、カメラとAIによる画像解
 析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知など、様
 々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご
 紹介するとともに、事例やその効果について解説しま
 す。\n\nZabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による
 監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.2の
 解説\n\n最後に、Zabbix Japan LLC　寺島広大から、Zabbix 4.2 
 の新機能について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「S
 howNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成
 によるShowNet環境の監視を報告します。\n\nプログラム\n
 \n13:00～13:30　受付\n\n13:30～13:40　オープニング\n\n13:40
 ～14:10　ソフトバンクのシステム運用効率化\n\nLoadStar
 の自社開発に至った経緯、開発後の効果のご紹介と、
 運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを
 中心に、LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説
 します。\n\nまた、LoadStarシリーズの各製品をご紹介さ
 せて頂きます。\n\nソフトバンク株式会社　生沼 茂朗\n
 \n14:10～14:40　Zabbixの効率的な利活用について\n\nインフ
 ォコムのZabbix活動のご紹介に加え、全国でのZabbix利用
 状況をInterop Tokyo 2019の出展報告を交えご紹介いたしま
 す。\n\nまた、Zabbixを使って簡単に監視構築を行いたい
 企業様向けに、「Zabbix4.0アプライアンス構築ソリュー
 ション」、またジョブ管理ツール「LoadStar Scheduler」と
 、他ジョブ製品からの移行支援についてご紹介いたし
 ます。\n\nインフォコム株式会社　吉田 和也\n\n14:40～15
 :10　AI・IoTを統合した監視ソリューションの紹介\n\nAI
 ・IoTデバイスと連携し、統合監視を行う「VI-Manager」を
 ご紹介します。複数台のZabbix、及び各社監視ツールと
 連携し一元監視を実現します。また、カメラとAIによ
 る画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知
 、サーモグラフィーカメラを用いた温度異常検知、そ
 の他、IoT機器と連携し、自動的に対応を行います。\n\n
 株式会社ヴィンクス　赤松 正浩\n\n15:10～15:20　休憩\n\n
 15:20～15:50　Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境
 の監視\n\nオープンソースの統合監視ツールとして幅広
 く利用されているZabbixについて、初心者向けにクラウ
 ドインフラの統合管理・一元管理の基礎を解説します
 。\n\nTIS株式会社\n\n池田大輔氏（「Zabbix統合監視徹底
 活用」著者）\n\n15:50～16:20　Zabbixによるオンプレ/クラ
 ウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix
 最新バージョン4.2の解説\n\nOSSの統合監視ツールとして
 、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。
 \n\nその最新バージョンである Zabbix 4.2が4月にリリース
 されました。\n\n本セッションでは、Zabbix 4.2 の新機能
 について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で
 実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるSho
 wNet環境の監視を報告します。\n\nZabbix Japan LLC　寺島 広
 大\n\n16:20～17:00　質疑応答\n\n主催\n\nマジセミ株式会社
 \n\n協賛\n\nインフォコム株式会社\n\n株式会社ヴィンク
 ス\n\n協力\n\nZabbix Japan LLC\n\nソフトバンク株式会社\n\nTI
 S株式会社\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\n045-
 548-8823 \n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※
 当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競
 合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は
 、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付
 でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 
 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供
 させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ
 株式会社／株式会社オープンソース活用研究所および
 主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し
 、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させて
 いただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に
 基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請が
 あった場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔
 お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社
 オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6809-1257
LOCATION:ビジョンセンター横浜　307（A+B） 神奈川県横浜
 市西区北幸2-5-15 プレミア横浜西口ビル3F
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