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X-WR-CALDESC:【TECH STARTUPS 1】 VC×スタートアップ 成功の方
 程式 〜投資したいスタートアップ・投資されたいVCと
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SUMMARY:【TECH STARTUPS 1】 VC×スタートアップ 成功の方程式 
 〜投資したいスタートアップ・投資されたいVCとは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73761
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「TECH STARTUPS
 」は、テクノロジー分野の第一線で活躍する先輩起業
 家をゲストに迎えたトークセッションシリーズ。ゲス
 トが関わる分野のトレンドや課題、資金調達やアライ
 アンスに至るまでの道のりなどさまざまなトピックに
 ついて、K-NICのサポーターやスーパーバイザーなどが
 モデレーターとなってお話を伺います。\n\nシリーズ第
 1回目のテーマは「VC(ベンチャーキャピタル)」。\n\nス
 タートアップ、起業家にとってVCからの出資を受ける
 ことがメジャーになってきています。しかし、実際に
 どのように関わっていくのか、VCがどのような考え方
 で出資を決めたのか、ご存知でしょうか。\n\nゲストに
 VC代表としてインキュベイトファンドの村田 祐介氏、
 そして同社より出資を受け、ディープラーニングを用
 いた次世代のコンピュータグラフィックスの開発を行
 う株式会社EmbodyMeの吉田 一星氏をお迎えし、モデレー
 ターのK-NICスーパーバイザー・岡島 康憲氏と共にVCと
 スタートアップの幸せな出会いについてお話いただき
 ます。\n\n\n\n●こんな人にオススメ \n・資金調達をし
 たいがどこから調達していいか迷っている方\n・VCから
 の資金調達が気になっているが、どう選んでいいかわ
 からない方\n・VCからの資金調達をこれから検討しよう
 としている方\n\n\n\n●タイムスケジュール \n18:45-　受
 付開始\n19:15-　K-NIC紹介\n19:20-　手早く解説「資金調達
 とは？VCとは？」（5分）\n19:25-　インキュベイトファ
 ンド様の紹介（10分程度）\n19:35-　株式会社EmbodyMe様の
 紹介（10分程度）\n19:45-　トークセッション（40分程度
 ）\n20:25-　質疑応答（15分程度）\n20:40-　ネットワーキ
 ング(20分)\n\n\n●講師 \n村田 祐介氏（インキュベイト
 ファンド株式会社/General Partner）\nhttp://incubatefund.com/\n
 ＜プロフィール＞\n1999年に金融機関向けSaaSスタートア
 ップに創業参画し開発業務に従事した後、2003年にエヌ
 ・アイ・エフベンチャーズ株式会社（現：大和企業投
 資株式会社）入社。\n主にネット系スタートアップの
 投資業務及びファンド組成管理業務に従事。\n2010年に
 インキュベイトファンド株式会社設立、代表パートナ
 ー就任。\nメディア・ゲーム・医療・フロンティアテ
 ック関連領域を中心とした投資・インキュベーション
 活動を行うほか、ファンドマネジメント業務を主幹。\
 n2015年より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協
 会企画部長兼ファンドエコシステム委員会委員長兼LP
 リレーション部会部会長を兼務。\nForbes Japan「JAPAN's MID
 AS LIST（日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ラン
 キングBEST10）」2017年第1位受賞。\n\n\n吉田 一星氏(株式
 会社EmbodyMe/代表取締役)\nhttps://embodyme.com/\n＜プロフィ
 ール＞\n慶應義塾大学卒業後、ヤフー株式会社に入社
 。\nコンピュータビジョン、機械学習、検索、分散処
 理などの研究開発に関わり、コンピュータビジョン、V
 R/ARの技術を世界に先駆けてスマートフォンに応用した
 サービスを複数立ち上げた。\n2016年に株式会社EmbodyMe
 を創業し、一枚の顔写真から自分そっくりそのままの3
 Dモデルを自動で生成するVRコミュニケーションサービ
 ス、「EmbodyMe」をリリース。\n2018年には、AIで本物と区
 別がつかないフェイクビデオを簡単に作成できるスマ
 ホアプリ「Xpression」をリリースした。\n未踏ソフトウ
 ェア創造事業採択、SIGGRAPH Asia Emerging Technologies論文採
 択、NVIDIA Inception\nAward 受賞、Infinity Venture Summit@台北で
 準優勝等の実績多数。\n\n\n●モデレーター\n岡島康憲
 氏(K-NICスーパーバイザー)\n＜プロフィール＞\n2006年、
 電気通信大学大学院修了後、NECビッグローブ株式会社
 （現：ビッグローブ株式会社）にて動画配信サービス
 の企画運営を担当。\n2011年にハードウェア製造販売を
 行う岩淵技術商事株式会社を創業。自社製品開発以外
 にも、企業向けにハードウェアプロトタイピングやハ
 ードウェア商品企画の支援を行う。\n2014年、ハードウ
 ェアスタートアップアクセラレータ「ABBALab」の立ち上
 げやハードウェアスタートアップ向けのシェアファク
 トリー「DMM.make AKIBA」の企画運営並びに同施設が企業
 向けに提供する各種研修の開発/講師を担当。\n2017年、
 センサーデバイスにより収集した情報の可視化プラッ
 トフォームを提供するファストセンシング株式会社を
 創業。マーケティングを中心とした業務を担当。\n2018
 年3月よりK-NIC スーパーバイザーを担当。\n\n\n参加費\n
 無料\n\n【お問い合わせ先】\nKawasaki-NEDO Innovation Center 
 （K-NIC）運営事務局\n〒212-8551\n川崎市幸区大宮町1310番
 地ミューザ川崎セントラルタワー5階\n（JR川崎駅西口
 からペデストリアンデッキで直結）\n営業時間：平日13
 時～21時（最終受付20時）\nhttps://k-nic.jp/\nMail：event@k-nic
 .jp／TEL：044-201-7020\n\n【Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）
 とは？】\n国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術
 総合開発機構（NEDO）、川崎市、公益財団法人川崎市産
 業振興財団の三者連携により、研究開発型ベンチャー
 と起業家の発掘から支援までをワンストップで行う起
 業家支援拠点。起業に興味を持った方から、準備を始
 めた方、新たな事業分野に進出するベンチャー企業ま
 で、メンバー会員（登録無料）になった方が利用可能
 なさまざまな支援メニューをご用意しております。\n
 ＞＞メンバー会員向けサービス（利用無料）\n●起業
 経験者、投資家、各分野の専門家への起業相談\n●イ
 ベント（起業セミナー、ワークショップ、交流会等※
 一部有料イベントあり）\n●コワーキングスペース\n
LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center(K-NIC)＠ミューザ川崎セン
 トラルタワー5階 神奈川県川崎市大宮町1310番地
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