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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73793
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAgile Japan 2019
  サテライト 香川\n令和元年は、香川開催です。  \n本
 イベントは、香川や四国近隣の方に、Agile Japan 2019で行
 われた基調講演の共有や、アジャイルでビジネスとIT
 をつなぐために、アジャイル開発実践者の方々の経験
 談を通して、アジャイル開発のノウハウ等を参加者の
 皆様に掴んでいただくイベントです。\nテーマ「壁を
 跳び越えろ！」\n今年のテーマは、「壁を跳び越えろ
 ！」です。\n\n11年目の Agile Japan メッセージより(https://
 www.agilejapan.org/)\nまだまだ"ビジネス"と"IT"は分断されて
 いるけれど、この分断を乗り越えて一体化できればビ
 ジネスを成功できるらしい・・・。\nこれを聞いて、
 僕（オーガナイザー）もみんなと一緒にビジネスとIT
 でつながりたいと思いました。\n越えたい壁ありませ
 んか？\n「ビジネスとITをアジャイルでつなぐ」という
 フレーズを聞いて「うちの組織でもアジャイルで繋が
 りたいなあ・・・」とか「今の取引先とアジャイルで
 繋がりたいなあ・・・」、「アジャイルで繋がるには
 何から始めようか・・・」と思った人いませんか？\n
 その壁を、皆で一緒に考えたら跳び越えられるかもし
 れませんよ？\nビジネスとITの間の壁、理想と現実の壁
 、人と人との壁、そういったものをひっくるめて、香
 川のテーマは"壁を跳び越えろ！"です\nこんな方にオス
 スメ\n\n\nIT関連企業、ユーザー企業に所属されるソフ
 トウェア開発のプロジェクトマネージャー、チームリ
 ーダー、現場担当者の皆様   \n\n\n日々のお仕事で、導
 入したシステムを利用する皆様 \n\n\n日時・会場場所\n
 日時    \n\n8月31日（土） 10:45 - 17:30（10:30から開場、受
 付開始）\n\n会場\n\n情報通信交流館（e-とぴあ・かがわ
 ）内 BBスクエア     \n住所: 〒760-0019　香川県高松市サ
 ンポート2番1号 高松シンボルタワー タワー棟4･5階    
  \nURL: https://www.e-topia-kagawa.jp/what/acess.asp     \n\n最寄駅\n\
 nJR高松駅から歩いて5分ほどです\nGoogle Maps\n\nお知らせ\
 n会場利用時のお願い\n\n会場をお借りする e-とぴあ・
 かがわ 様のBBスクエアでは飲食厳禁となります(床下に
 高圧電線が通っているためです)。５階のスタジオサロ
 ンでは、飲食O.K.です。休憩時の飲食は、スタジオサロ
 ンをご利用ください。\n\n昼食について\n\n各自でお願
 います。\n\n会場の様子や撮影について\n\n活動の記録
 として実施風景を撮影させて頂きます。予めご了承く
 ださい。 なお、写さないで欲しいという場合は、当日
 受付で言って頂ければ対応致します。 \n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n発表者\n\n\n\n\n10:30 - 10:45\n
 開場、受付開始\n\n\n\n10:45 - 10:50\nオープニング・会場
 説明\n\n\n\n10:50 - 10:55\nチェックイン\n\n\n\n10:55 - 11:00\nAgi
 le Japan 2019 実行委員挨拶\n小坂 淳貴 氏\n\n\n11:00 - 12:00\n
 基調講演 - マネージャー不在の洞窟型組織\n林 要 氏※
 \n\n\n12:00 - 13:00\n休憩\n\n\n\n13:00 - 13:05\nスポンサーセッ
 ション\n株式会社ミトラ\n\n\n13:05 - 13:15\nビデオ視聴の
 ふりかえり\n\n\n\n13:15 - 13:45\n「壁を越える」ために知
 っておきたいこと\n懸田 剛 氏\n\n\n13:45 - 14:45\nアジャイ
 ル開発の時代\n川口 恭伸 氏\n\n\n14:45 - 15:00\n休憩\n\n\n\n1
 5:00 - 16:30\nワークショップ - Fearless Journey\n\n\n\n16:30 - 17:
 00\nLT（5分、5枠）\n\n\n\n17:00 - 17:15\n全体のふりかえり\n
 参加者のみなさん\n\n\n17:15 - 17:30\nクロージング\n\n\n\n17
 :30 - 17:50\n後片付け、撤収\n\n\n\n\n※ 基調講演は2019年7
 月18日に東京で開催された内容を録画したものです。
 （ビデオ視聴）\n内容\nAgile Japan 2019 実行委員挨拶\n講
 演者\nクリエーションライン株式会社\n\nDevOps Team\n\n認
 定スクラムデベロッパー\n小坂 淳貴 氏\n\n基調講演 「
 マネージャー不在の洞窟型組織」 (ビデオ視聴)\n講演
 者\nGROOVE X 株式会社 代表取締役\n\n林 要 氏\n\n1973　愛
 知県生まれ\n\n1998　トヨタ自動車にてキャリアスター
 ト、スーパーカー“LFA”等の空力(エアロダイナミクス
 )開発\n\n2003　同社 F1(Formula 1)の空力開発\n\n2004　Toyota Mo
 torsports GmbH (ドイツ)にて F1の空力開発\n\n2007　トヨタ自
 動車 製品企画部(Z)にて量産車開発マネジメント\n\n2011
 　孫正義後継者育成プログラム「ソフトバンクアカデ
 ミア」外部第一期生\n\n2012　ソフトバンク 感情認識パ
 ーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」の開発に携わる\n
 \n2015　GROOVE X 創業、代表取締役 就任\n\n2016　シードラ
 ウンドとして国内最大級となる14億円の資金調達完了\n
 \n2017　シリーズAラウンドにて43億5千万円の資金調達完
 了\n\n2018　LOVEをはぐくむ家族型ロボット「LOVOT[らぼっ
 と]」発表\nセッション概要\nイノベーティブなプロダ
 クト作りに組織の壁、マネージャーは不要である。多
 くの日本の企業から、新規事業の立ち上げがうまくい
 かないという事例を聞きます。それは、会社が悪いわ
 けでも、経営陣が悪いわけでも、担当者が悪いわけで
 も、国民性が悪いわけでもありません。多くの人の責
 任感の結果、起こるべくして起きているのです。大企
 業でものづくりを行ってきた経験から、”常識に反す
 る真理”を実現させる組織とイノベーションを維持す
 るための取り組みについてお話しします。\n「壁を越
 える」ために知っておきたいこと（ビデオ視聴）\n講
 演者\nゼンソー代表\n\n懸田 剛 氏\n\n2010年まで、東京で
 永和システムマネジメント、チェンジビジョンにてソ
 フトウェアエンジニア、プロダクトリーダー、コンサ
 ルタントとして活躍。2010年から愛媛県松山市に移住し
 、2011年からAgile459を立ち上げ、各種イベントを開催す
 る。現在はゼンソーにて、組織やチームのアジャイル
 への変容を手伝うコンサルティング、トレーニングを
 提供している。\nここ数年は走ることに熱中し、トレ
 イル100マイラーになるべく、フルマラソン、100kmマラ
 ソン、トレイルランニング、マラニックなど日々を楽
 しみながら研鑽を積む。\nセッション概要\nアジャイル
 における壁とはどういうものか？を語ります。\nアジ
 ャイル開発の時代\n講演者\nアギレルゴコンサルティン
 グ株式会社\n\nシニアアジャイルコーチ\n\n川口 恭伸 氏
 \n\n北陸先端科学技術大学院大学修了ののち、金融情報
 サービスベンダー(株)QUICKにてデータメンテナンス/シ
 ステム開発、プロダクト/サービス企画開発、仮想化イ
 ンフラ構築などを担当。2008年スクラムに出会い、パイ
 ロットプロジェクトを始める。\n2011年イノベーション
 スプリント実行委員長、2011年からスクラムギャザリン
 グ東京実行委員。2012-2018年楽天にてアジャイルコーチ
 。\n楽天テクノロジーカンファレンス2012-2017実行委員
 。「Fearless Change」「ユーザーストーリーマッピング」
 監訳、「Joy\, inc」共訳、「アジャイルエンタープライ
 ズ」監修。認定スクラムプロフェッショナル。ジム・
 コプリエン、ジェフ・パットン、ケン・ルービンなど
 、認定スクラムトレーニングの共同講師経験多数。\n
 セッション概要\nアジャイル開発はどうのように生ま
 れ、発展し、どこに向かっていくのか？\n日本のソフ
 トウェア産業は？プロダクト開発はどうなっていきそ
 うなのか？\nアジャイルの起源、クラウドの勃興、DevOp
 sの着眼点、\n実感駆動、スクラムの仕組み、モブプロ
 グラミングはどう有効なのか？\n米国 Agile Conference 日
 本人最多連続参加記録更新中(非公式)のスピーカーが
 、\n単にいま気になっていることを淡々と話します。\n
 ワークショップ「Fearless Journey」\n「アジャイルの社内
 普及」に向けて立ちはだかる障害を、Fearless Change のパ
 ターンを使いながら、\n障害を克服して進んでいくリ
 ハーサルをしてみましょう。\n\nhttp://fearlessjourney.info/\n
 参考: \nエンタープライズアジャイル勉強会「蓼科合宿
 」参加レポート\n\nhttps://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/Report/easg
 -camp-2017/\n\nLT（ライトニングトーク）\n\nLT（ライトニ
 ングトーク）したい方を絶賛募集中！！(各自5分間、
 先着5名程度)   \n会社の宣伝、自己PR、勉強会の告知、
 興味のあること、疑問など幅広いテーマでのエントリ
 ーをお待ちしてます。\n\n懇親会\n\n懇親会申し込みは
 こちら     \n\n参加しての感想や、色々感じたことをお
 酒をいれつつ、かたりあいましょう。 ぜひ、懇親会に
 もご参加ください。   \n懇親会は、別途申し込みが必
 要となります。よろしくお願いします。    \n前夜祭(8.3
 0 19:00 - )\n\n前夜祭申し込みはこちら     \n\n本編開催前
 に前夜祭を開催します。   \n川口さん前日入り決定。
 せっかくなので、UDON県エンジニアとわいわい話しまし
 ょう。   \n本編に参加できないけど前夜祭なら都合が
 つく方も参加登録可ですよー。\n主催・共催について\n
 \n主催：Agile459       \n共催：情報通信交流館（e-とぴあ
 ・かがわ） 、Agile Japan 実行委員会 \n\nスポンサー\n
LOCATION:e-とぴあ・かがわ ＢＢスクエア 香川県高松市サ
 ンポート2番1号(高松シンボルタワー タワー棟4･5階)
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