BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連
 携させるハンズオン
X-WR-CALNAME:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連
 携させるハンズオン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:738038@techplay.jp
SUMMARY:【AWS IoT + Alexa】AWS IoTで自作IoT機器をAlexaと連携さ
 せるハンズオン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190709T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190709T190000
DTSTAMP:20260510T034310Z
CREATED:20190621T142759Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73803
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS IoTとLambda
 を使ってAlexaスキルを自作のIoT機器と連携させるハン
 ズオンセミナーです。シンプルなアーキテクチャとコ
 ードでAWSが初めての方でも理解しやすい内容になって
 います。\nIoTの基本から学べる内容ですので、IoTやフ
 ィジカルコンピューティングが初めての方でも受講い
 ただけます。\n※パソコンをお持ち込みいただくハン
 ズオンです。（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧く
 ださい）。\nハンズオンではAWSならびにAmazon 開発者ポ
 ータルを使います。事前にこれら２つのサービス への
 お申し込みをしていただきます。\nこんな方にお勧め
 します\n\nIoTやAWSに関心のある方\nIoTの技術をつかった
 モノづくりを始めてみたい方\n自作のIoT機器をAlexaと連
 携させたい方\nAWS IoTを使ってIoTを実践したい方\nシン
 プルなアーキテクチャとコードでAWSを理解したい方\n\n
 ※ プログラミングの経験は問いません。  \nこの講座
 で習得するスキル\n【午前の部】\n\nIoTの基礎\nIoTで広
 く使われているモノとモノをつなぐプロトコル、MQTTの
 しくみと使い方\nマイコンプログラミングの基礎\nフィ
 ジカルコンピューティングの基本\n\n※Arduino IDEとMQTTの
 使用経験のある方は午後から参加いただけます（モノ
 クロスITのIoT開発キットをお持ちでない方はキット代
 として3\,000円が上記受講料に加算されます）。\n【午
 後の部】\nこんなことができるようになります。＝＞
 「AWS IoTとAlexaスキルを自作IoT機器と連携させてAlexaに
 音声応答させる」  \n\nAWS IoT と Alexaスキルで自作IoT機
 器の簡単な音声操作ができる\nAlexaを使った音声操作に
 必要な構成要素を説明できる\nESP8266マイコンでAWS IoTの
 Shadowを利用できる\nESP8266マイコンでクライアント証明
 を使ったAWS IoTへのセキュアなMQTT接続ができる\nクライ
 アント証明書、秘密鍵、CAルート証明書の役割を説明
 できる\nAWS IoTのMQTT通信セキュリティの概要を説明でき
 る\n\n受講内容\n【午前の部】\n\nIoTで広く使われている
 マイコンとは\nIoTで重要視されるプロトタイピングに
 ついて\nブレッドボードの使い方\nハンズオンで使うマ
 イコン\nマイコンとRaspberry Piどちらを選択すればよい
 のか\nマイコンプログラミングに使うArduino IDEとは\nIoT
 のT「物理空間につなぐ」 - まずはマイコンを動かして
 みよう\nIoTのI「サイバー空間につなぐ」 - IoTの通信規
 約MQTTの基礎\nこのハンズオンでIoTのどこに触れたのか\
 nIoTの本質とは\n\n【午後の部】\nAWS IoT + Alexa 構成概要\n
 AWS IoTのMQTT接続\n\nクライアント証明書、秘密鍵、CAル
 ート証明書の役割について\nAWS IoT Shadowについて\n\nESP82
 66マイコン+温度湿度センサ+LEDをAWS IoTにセキュアにつ
 なげる（ハンズオン）\n\n温度センサ接続\nAWS IoTへのデ
 バイスの登録、秘密鍵と証明書発行とESP8266への保存\nA
 WS IoT Shadow機能を使用するサンプルプログラムで仕組み
 を確認\n     AWS IoT Shadowの状態でLEDのON/OFF\n     温度湿度
 でAWS IoT Shadowを更新\n\nAlexa スキル概要\n\nインテント・
 サンプル・スロット\nエンドポイントとAWS Lambda\n\nAlexa 
 スキルの作成（ハンズオン）\nAlexa開発コンソールのテ
 スト機能で動作を試す\n\nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Sh
 adowを更新しLEDをON/OFF\nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Shadow
 の温度湿度状態を読み取りAlexaに応答させる\n\n　\nEcho
 等でカスタム試すには\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\n
 申し込み枠\nキット内容\n\n\n\n\n午後から参加（IoT開発
 キットお持ち込み）\n温度湿度センサー\n\n\n1日参加\nIo
 T開発キット（ESP8266、ミニブレッドボード、抵抗など
 その他の部品）、温度湿度センサー\n\n\n\n　\n受講料\n\
 n\n\n午後から参加（IoT開発キットお持ち込み）\n１日参
 加\n\n\n\n\n19\,000円（税込、教材費を含む）\n29\,000円（
 税込、教材費を含む）\n\n\n\n※Arduino IDEとMQTTの使用経
 験のある方は午後から参加いただけますが、モノクロ
 スITのIoT開発キットをお持ちでない方はキット代とし
 て3\,000円が上記受講料に加算されます。「1日参加」の
 受講料にはIoT開発キット代が含まれます。 \n開講日時\
 n7月9日（火）\n午前の部  10時00分～12時30分 \n午後の部 
  14時00分~19時00分\n※終了時間は前後する場合がありま
 す。予めご了承ください。\n※6月30日（日)、午前10時
 より「【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知能を使ったリアル
 タイム物体検出」が開催されます＝＞詳細はこちら\n
 ※6月30日（日)17時15分より「【Alexa+人工知能】AWS IoTでA
 lexaとリアルタイム物体検出を連携させるハンズオン」
 が開催されます。＝＞詳細はこちら\n※7月7日（日)「
 【超入門！IoT】まずはIoTの基本をおさえよう！＋セン
 サーとアクチュエーター」が開催されます。＝＞詳細
 はこちら\nセミナー関連情報の発信を始めました。フ
 ォローお願いします！\nフォローしていただいた方に
 は、セミナー受講時にESP8266マイコン（キットに含まれ
 ているものをもう一つ）を差し上げます。\n＝＞詳し
 くはこちら\n場所\n江東区産業会館\n定員\n8 名（各サイ
 トの合計）\n持ち物\n\nパソコン（WindowsまたはMac）\nIoT
 開発キット（モノクロスITのハンズオンセミナーでお
 持ち帰りいただいたもの）※お持ち込み枠でお申し込
 みの方のみ\n\nご自宅でのご準備\n受講に必要なパソコ
 ン要件は次の通りです。\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)\nAr
 duino IDEとドライバインストールできる権限\nArduino IDE\nW
 iFi\n\n準備の詳細\n【１日参加の方  】\n「事前準備IoT共
 通編」の手順でArduino IDEのインストールなどをお願い
 します。  \n【１日参加の方、午後から参加の方  】\n
 「事前準備AWS IoT編」の手順でAWSアカウントの作成など
 をお済ませください。  \n※アカウントの作成はお早め
 にお願いします。\n講師略歴\n（株）モノクロスIT 山川
  正美\nインターネット黎明期、TCP/IPプロトコルの実装
 やルーターやパケット交換機のプログラムのサステイ
 ニングに携わる。TCP/IPを使ったインターネットが広く
 使われるようになったことを機に、北米スタートアッ
 プ企業複数社にて20年以上にわたりネットワークエン
 ジニアおよびセキュリティエンジニアとして参画。現
 在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIoTハンズオンセ
 ミナーを企画・開催するとともに講師を務め、IT技術
 を業種や職種を問わずさまざまな人に伝えている。\n
 お問い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
URL:https://techplay.jp/event/738038?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
