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X-WR-CALDESC:【初心者向け】FlaskでLINEのチャットbotを作る
 ハンズオン
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SUMMARY:【初心者向け】FlaskでLINEのチャットbotを作るハン
 ズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73818
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 行政や企業などで導入されているchat botの開発は、ハ
 ードルが高いと思われるかもしれません。\nしかし実
 は簡単につくれます。\n\n・ 定期的に発生する予定の
 調整や、頻繁に行うが毎回少し変えないといけない\n
 　定常的な発注など、chat botにやらせることが出来ま
 す。\n\n・ また、将来サーバーサイドエンジニアにな
 りたい方などおすすめです。\n  （LINE botはサーバーサ
 イドの勉強としても優れた題材です）\n　⇛フロント
 自分で実装しなくて良いためつまずくことが少ないた
 めです\n　⇛サーバーサイドプログラミングをしてみ
 たいなと思っている方は是非チャレンジしてみてくだ
 さい\n\n・flaskという軽量web frameworkを使っているのでシ
 ンプルでわかりやすい構成で作ります\n・また、python
 の基礎がわかれば簡単に作れるので、とりあえず動く
 アプリを作ってみたい方にも\n　適しているかと思い
 ます\n\n今回はchat botの入門としてLINE botを作って動か
 すハンズオンを行いたいと思います\n\n退屈なことはcha
 t botにやらせて自分の人生に集中しましょう！\n\n\nこ
 の講座を受けることで身につくこと\n\n・Flaskで実装が
 できるようになる\n・LINE botを作ることが出来る\n・実
 際に手を動かしてお好みの内容のchat botが作れるよう
 になる\n・サーバーサイドエンジニアの基礎が身につ
 く\n・人生に余裕を作ることができる\n\nウェブアプリ:
   MVC\, flask\nデータベース: sqlite\, sqlalchemy\nスクレイピ
 ング: beautifulsoup\, pandas\nPaaS: heroku\n\n\n開催日程\n\n7/28 (
 日)\n\n受付：12:55~13:00\n解説・ハンズオン：13:00~16:00\n\n\
 nアジェンダ\n\n・chat botとは\n 　・導入事例\n 　・簡単
 な動作原理\n・ハンズオン\n　・LINE Developerコンソール
 にてアクセストークン\, Channel Secretの取得\n　・hello\, w
 orld(オウム返し bot作成)\n　・ngrockによる動作確認\n　
 ・herokuへのデプロイ\n　・自作chat bot作成\n　・(余裕が
 あれば)複雑な処理をするchat bot作成のために\n\n※詳細
 のアジェンダは若干変更になる可能性があります。\n
 ※途中、きりの良いところで適宜休憩を挟みます\n\n\n
 会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区
 西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n・バックエン
 ドを学んでみたい方\n・Pythonの基礎文法がある程度わ
 かる方\n・Chat botを作ってみたい方\n・Flaskに興味があ
 る方\n・Pythonを覚えたので実際に開発をしてみたい方\n
 ・人生に余裕を持たせたい方\n\n\n費用\n\n・8\,000円（3
 時間）\n\n※ 領収書発行の際の参加費は事務手数料と
 して追加1\,000円とさせていただきます。\n\n\n持ち物\n\n
 ノートPC(Python3とお好みのエディタをインストールして
 おいてください)\n\n\n定員\n\n7名（人数に合わせて調整
 します、別媒体でも募集していますので申し込み人数
 は当日参加者数を反映しません）\n\n\n講師プロフィー
 ル\n\n東京大学 生物系学科卒業。その後生物系分野で
 修士号を取得。\n現在、大手Web系の企業でバックエン
 ド開発やSparkを用いたビッグデータ解析関係の業務に
 従事中。\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や
 前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくな
 り非常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願い
 します。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です
 ！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうし
 てものケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへ
 のお問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです
 。\n上記がひどいアカウントに関してはブラックリス
 ト処理を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきま
 すので、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上
 来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルは
 メッセージでのご連絡を\nいただくということだけ気
 をつけていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベ
 ーションの高い参加者の方を重視する運営としていき
 たいと考えています。\nご協力のほど、よろしくお願
 いいたします。\n\n
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