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X-WR-CALDESC:物体検出(Object Detection)のトレンドの紹介と簡
 易ハンズオンセミナー【リターンズ】
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 易ハンズオンセミナー【リターンズ】
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SUMMARY:物体検出(Object Detection)のトレンドの紹介と簡易ハ
 ンズオンセミナー【リターンズ】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73824
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 物体検出の研究トレンドについて取り扱えればという
 ことで、HOG[2005]などの\n局所特徴量を用いたアプロー
 チから、DeepLearningを用いたRCNN[2013]、\nFasterRCNN[2015]、YOL
 O[2015]、SSD[2016]、RetinaNet[2017]、M2Det[2018]\nなどについて
 解説していきます。\n\n話を聞くだけだと大変だと思う
 ので、なんらかの実装例を元に簡単なハンズオンを行
 います。\n（解説がメインでハンズオンはおまけで考
 えていますので、適当なTensorFlow実装を探して手元で\n
 動作させる程度を想定しています）\n\n※\n期待値が上
 がり過ぎるとやりづらいので、過度な期待はし過ぎな
 いようにお願いします。\n出典はオリジナル論文か著
 者実装を基本メインで紹介するため情報ソースは問題
 ないと思いますが、\n全てのご質問にはお答えできな
 いかもしれないことは予めご留意ください。\n\n※\n6/18
 開催と同様の内容ですが、6/18開催の準備が若干間に合
 ってなかったので、6/18に参加された\n方は今回は無料
 での参加が可能な形にさせていただきました。\n（会
 場の都合上無料枠は3枠で締め切らせていただきますが
 、またリターンズは企画しますのでその際に\nご検討
 いただけたらと思います）\n\n\n\n開催日程\n7/9（火）\n
 受付： 19:50〜20:00\n講義： 20:00〜22:00\n\n※\n途中10分ほ
 どの休憩を数回設ける予定です。\n\n\n\nアジェンダ\n1. 
 事前知識の整理（20分）\n　　物体検出(Object Detection)と
 は\n　　DeepLearning以前の物体検出（HOG+Boosting）\n　　CNN
 のおさらいと考察\n\n2. 物体検出の研究トレンド（60分
 ）\n　　RCNN[2013]とDeepLearning\n　　FasterRCNN[2015]とRegion Pro
 posal Network\n　　YOLO[2015]とone stage detector\n　　SSD[2016]とM
 ulti-scale feature maps\n　　Feature Pyramid Networks[2017]\n　　Reti
 naNet[2017]とFocal Loss\n　　M2Det[2018]とMulti-Level Feature Pyramid
  Network\n　　↓下記が進行にあたっての参考記事です。
 \n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/object_detection1\n　　ht
 tps://lib-arts.hatenablog.com/entry/object_detection2\n　　https://lib-
 arts.hatenablog.com/entry/object_detection3\n\n3. 簡易ハンズオン
 とコードの解説（30分）\n　　簡単な動作例を元にコー
 ドの解説を行います。下記の著者実装など読む予定で
 す。\n　　https://github.com/qijiezhao/M2Det\n\n※アジェンダの
 詳細については変更の可能性があります。（全体の流
 れが変わることはないです）\n\n\n\n会場\n水道橋駅、神
 保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田
 ビル2F\n\n\n\n対象者\n対象レベルとしては，CNNの基礎知
 識（AlexNet、VGGNet、ResNetなど）について知っており、\nM
 NISTなどの画像分類の経験がある方を想定します。\n↓
 下記の理解は前提とします。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/
 entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://l
 ib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/en
 try/paper1_AlexNet\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper2_VGGNet\n
 https://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper3_ResNet\n\n\n\n講師プロ
 フィール\n東大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の
 経験は7年ほどで、理論/開発/ビジネスのどれも経験が
 あり強い。\nまた、多くの業界のプロジェクトに関わ
 ったためドメイン知識も豊富。\n初心者向けの指導実
 績も多く、1\,000名近い。\n\n\n\n当日のお持物\n・筆記用
 具\n・PC     Python(3.6推奨）、PyTorchが使える状態でお願
 いします。\n※ 題材によって変更の可能性があります\
 n\n\n\n費用\n4\,000円 (2時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事
 務手数料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願
 いいたします\n\n\n\n定員\n10名（人数に合わせて調整し
 ます、別媒体でも募集していますので申し込み人数は
 当日参加者数を反映しません）\n\n\n\nご参加にあたっ
 てのお願い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関し
 ては当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的
 に行わないようにお願いします。（直前参加は定員的
 に問題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、
 ご家庭の事情などどうしてものケースは別途ご連絡い
 ただくか、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡い
 ただけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウント
 に関してはブラックリスト処理を行い以後の参加をお
 断りさせて\nいただきますので、その点だけ予めご了
 承ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと
 前日以降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nい
 ただくということだけ気をつけていただければ大丈夫
 だと思います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を
 重視する運営としていきたいと考えています。\nご協
 力のほど、よろしくお願いいたします。\n
LOCATION:水道橋駅周辺 千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F
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