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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73830
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意！\nSlack
  の東京オフィスで開催します。\n道順\nお間違えのな
 いようにお願いします。\nOtemachi.rb の概要\nRuby や Ruby o
 n Rails に関する話題を扱う勉強会です。\nエネチェンジ
 ではデザイナー、フロントエンドエンジニアで、Ruby 
 に興味を持っている人が多く在籍しています。\n社内
 のそういう人たちは自分で Ruby を学んでいたりします
 。\nその中でそれぞれつまずいていること、聞きたい
 ことなどがあるようでした。\nそういうことに応えて
 いくととともに、社外の同じような Ruby を勉強中の方
 とも交流できるような場を作っていけば\n意味がある
 時間を過ごせるのでは、と思いました。\n関西の Ruby 
 コミュニティでは Rails Follow-up Kobe や Rails Follow-up Osaka 
 というような\nお互いで教えあうことを中心としたイ
 ベントが定期開催されています。\n一方、東京近郊で
 は類似のイベントはないようです。\n東京にも同じよ
 うに Ruby を勉強中で、聞きたいことがあるけど、どこ
 で聞けばいいのか分からない方は\nたくさんいらっし
 ゃるのではないでしょうか？\nOtemachi.rb はそういう方
 たちの気持ちに応えていきたいと、思っています。\n
 今回のテーマ\n今回は趣向を変えて \n・ ENECHANGE（大手
 町）\n・ リンカーズ（日本橋）\n・ Slack （大手町）  \n
 の3社の合同ミートアップとして、 できたてほやほや
 の Slack 新東京オフィスの\n場所をお借りして、開催し
 ます。\n19:15 頃から Slack オフィスの見学ツアーを行い
 ますので、興味がある方はぜひどうぞ！\nRuby on Rails の
 キャッシュ機構について\nWEBアプリケーションの開発
 においては、キャッシュを利用することで、\nレスポ
 ンスタイムを向上することが一般的です。\n特に、Ruby 
 on Rails はさまざまなキャッシュ機構を提供しています
 。\n今回の発表では Ruby on Rails が提供するキャッシュ
 機構について、\n紹介するとともに、 ENECHANGE での具体
 的なキャッシュ利用事例に\nついて紹介します。\n登壇
 者：川西 智也 (@cuzic )\nENECHANGE チーフエンジニア。関
 西電力出身の電力系エンジニア。\nOtemachi.rb のほかに R
 uby関西の運営にも関わっている。\nRuby 関西の運営には
  2004年に発足のときから関わっており、今年で 15周年
 。\n"確認画面" ベストプラクティス\nRailsでWebアプリケ
 ーションを作るとほぼ必ず要件として現れる「入力確
 認画面」。しかしRailsのテンプレートとしては用意さ
 れていないので、プロジェクトごとに意見が分かれる
 部分の1つではないでしょうか。この発表では実際のプ
 ロジェクトで起きた事例を通じて、入力確認画面の実
 装を比較・紹介し、ベストプラクティスのノウハウを
 共有します。\n登壇者: 鈴木 竜太 (@strviola) リンカーズ
 株式会社エンジニア。富士通系のSE、ポート株式会社
 を経て現職。金融機関向けビジネスマッチング支援シ
 ステム「Linkers for Bank」の開発チームに入って現在2年
 目。Rails歴はもうすぐ4年。\nRuby で始める Slack App 開発\
 nSlack の bot やサービス連携はどんな技術スタックでも
 簡単に作れますが、日本はもちろん世界的にも Ruby で
 開発している人はとても多いです。今回のトークでは
 、Ruby のコードでどれくらい簡単に Slack bot や他のサー
 ビスとの連携を実装できるかをご紹介します。Slack API 
 をあまり使ったことにもわかりやすく説明しますし、
 サンプルコードも公開します。ぜひこの機会に Slack API
  を試してみてください。（また、懇親会でも Slack API 
 についてフィードバックを聞かせてください！）\n登
 壇者：瀬良 和弘 (@seratch)\nStaff Partner Engineer\, Slack Japan
 。主に日本のパートナー、開発者の方々のために Slack 
 API の啓蒙活動、パートナー様との直接の協業、日本か
 らのフィードバックをプロダクトの開発に反映するな
 どの活動に従事。Slack に入る前は Salesforce、スマート
 ニュース、エムスリーなどの企業で開発エンジニア・
 エンジニアリングマネージャとして勤務。個人的に Sla
 ck の Java SDK、Scala の OSS などもつくっている。\nLT\nLT 
 に関しては上記のテーマに限らずどんなテーマでも歓
 迎です！\nいま勉強中のこと、こんなの作ってみた、
 こんな gem使ってみた、など\n積極的なご応募をお待ち
 しております！！\n交流会\nみなさんと、ラフにお話で
 きる懇親会の時間も用意しました。 \nピザなどの軽食
 やドリンクを提供いたします。\nざっくばらんに、み
 なさんの開発のお話をお聞かせください！\nご参加お
 待ちしております！\nイベント日時\n■イベント名 ： O
 temachi.rb #19 \n■日時：2019年7月17日（水）19:30-22:00（受
 付開始19:00） \n■参加費：無料\n■会場： Slack 東京オ
 フィス\n■所在地：東京都千代田区大手町 1-1-1 大手町
 パークビルディング 17階  \n会場・当ビル入館について
 のご案内と注意事項\n・ 会場は「大手町パークビルデ
 ィング」の１７階フロアです。\n・ JR東京駅、各線大
 手町駅から直接地下でつながっています。\n・ C6a の出
 口のビルですので、地下から来る方は C6a を目指して
 ください。\n  https://www.tokyometro.jp/station/otemachi/map/exit_c6
 a.html\n・会場提供の Slack からのお願い：グローバル共
 通のビジターポリシーにより、全ての方にお名前・メ
 ールアドレスの提供と NDA への署名をお願いしていま
 す。事前に Envoy (@envoy.com) からメールをお送りします
 ので、そのリンクから事前にご登録いただくか、当日
 受付でのご対応をお願いします。\nこんな方におすす
 めのMeetupです\n・Ruby on Rails に興味がある\n・Ruby の基
 本をちゃんと知りたい\n・幅広くエンジニアの仕事に
 興味がある\n・日本橋・大手町エリアのスタートアッ
 プに興味がある\n・Slack オフィスを見学したい！\n・エ
 ンジニア同士で交流したい！\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nタイトル\n登壇者（敬称略）\n\n\n\n\n19:00\n開場・受
 付開始\n\n\n\n19:15\nSlack オフィス見学ツアー\n\n\n\n19:30\n
 開会挨拶・会場説明\nENECHANGE 川西\n\n\n19:40\nRuby on Rails 
 のキャッシュ機構について\nENECHANGE 川西\n\n\n19:55\n"確
 認画面" ベストプラクティス\nLinkers 鈴木 竜太 (@strviola)
 \n\n\n20:10\nRuby で始める Slack App 開発\nSlack 瀬良 (@seratch)\
 n\n\n20:25\nLT × 3\n来てみてからのお楽しみ\n\n\n20:40\n休憩
 （10分）\n\n\n\n20:50\n懇親会（60分）\n\n\n\n21:50\n閉会\n\n\n
 \n22:00\n撤収\nご協力のほどお願いいたします\n\n\n\n※ 
 発表内容は当日変更になる可能性があります。\n注意
 事項\n・飲食目的による参加はご遠慮ください\n・参加
 申し込みが確認できない方の入場はお断りする場合が
 ございますので予めご了承ください\n最後に\n・過去の
 このイベントのスライドなど、公開されているので、
 レベル感など判断する上で参考にしてください。\n  htt
 ps://enechange-meetup.connpass.com/\n・下記の Otemachi.rb の記事
 も参考になるかもしれません。\nhttps://www.wantedly.com/comp
 anies/enechange/post_articles/109877
LOCATION:Slack 東京オフィス 東京都千代田区大手町 1-1-1( 大
 手町パークビルディング 17階 )
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