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X-WR-CALDESC:「コンテキストの理解と実践」UXワークショッ
 プ：【第54回】@大阪
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SUMMARY:「コンテキストの理解と実践」UXワークショップ
 ：【第54回】@大阪
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73835
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXの視点を
 実習を通して学ぶ！\npower by "日本にいながら世界のUX
 が学べる"：UX DAYS TOKYO\nUXデザインを行うにはコンテキ
 ストは無視できない存在です。 UXを学ぶために、ブロ
 グ記事や書籍も大切ですが、わかりにくいUXを 実習を
 通してその視点を身につけることができます。 同時に
 、UXを深く学ぶためのヒントを得ることができます。\n
 書籍では理解できない内容をワークショップを通して
 学習することで理解できます。\nコンテキストとは？\n
 コンテキストをキチンと理解していない人はそもそも
 そUXなどできないと言っても過言でありません。\nこの
 ワークショップを通して、コンテキストとは何か？そ
 して、UXを行う上でなぜ必要なのかを理解しましょう
 。\n他では学べない海外のUX情報も聞けるのが醍醐味で
 す。\n学べる内容\n\nUX設計に必ず必要なコンテキスト
 を理解する\nUXが入ったデザインになっているのかを見
 極める力をつける\n\n講師\n\nスピーカー： / UX DAYS TOKYO
 スタッフ　Yahoo! JAPAN UXデザイナー　HyunMin Kim\nスピーカ
 ー： / UX DAYS TOKYOスタッフ　Web・UXデザイナー　小蕎麻
 衣\n\nタイムテーブル\n\n18:30〜：開場\n19:00〜：自己紹
 介\n19:30〜：座学\n20:00〜：グループワーク\n21:00〜：名
 刺交換会\n\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】参加
 費：基本無料\n\n国内最大級のUXイベント「UX DAYS TOKYO」
 が「UXとは何か？」「現場でUXを利用する方法」など、
 基本的で最も大切なことが学べるワークショップです
 。\n通常、有料で開催しているワークショップの内容
 を無料で受講できます。\nUX DAYS TOKYO スタッフでの登壇
 となりますので、勉強会という趣旨でご参加ください
 。\nYahoo! JAPAN 大阪 共催での開催となります。\n\n参加
 枠について\n\n有料 FB投稿不要枠：有料（500円）でのご
 参加になります。\n無料 FB投稿枠：無料でご参加頂け
 ますが、ワークショップの普及のため、ご自分のFaceboo
 kページで下記のいずれかをお願いし致します。\n① Fac
 ebookでイベント告知ページのシェア\n② Facebookでワーク
 ショップに関する投稿（参加してきました、勉強にな
 りました、など簡単なもので結構です。）\n※受付で
 ①か②の画面表示をお願い致します。イベント参加中
 か参加後に投稿予定の方はその旨をお伝えください。\
 nYahoo! JAPAN 社員は無料参加になります。\n\n注意事項\n\n
 時間は厳守でお願いします！\n欠席になりそうな場合
 は、前日までにキャンセル処理をお願いします。\n当
 日はお名刺（必須）の提出とconnpassの受付表（6桁の数
 字が掲載されている画面）を係員にお見せください。\
 n\n出席について\n席確保だけされて欠席されると、キ
 ャンセル待ちで参加ができない方が出てきています。
 そのため、確実に来ていただける枠として500円の有料
 席を設けました。 無料枠で無断キャンセルされる方は
 、今後開催されるワークショップへの参加をご遠慮さ
 せていただく場合があります。 無断欠席のないように
 ご協力お願いいたします。\nワークショップで利用す
 るコンテンツ\n連載「コンテキストを理解する」\nコン
 テキストをより理解していただくために以下の記事を
 読み合わせていただきますが、事前にお一人で読まれ
 ることをオススメいたします。\n\n第0回: コンテキスト
 の落とし穴\n第1回: 切り口-1: デバイス\n第2回: 切り口-2
 : 環境\n第3回: 切り口-3: 時間\n第4回: 切り口-4: 行動\n第
 5回: 切り口-5: パーソナル\n第6回: 切り口-6: 場所\n第7回
 : 切り口-7: ソーシャル\n第8回: コンテキスト･デザイ
 ンの5原則\n\n「コンテキストの理解と実践」ワークシ
 ョップ\n\n今回のワークショップでは座学とグループワ
 ークを通してコンテキストの理解を深め、そして実践
 に結びつく気付きが得られることをゴールとします。\
 nグループワークでは「お題」に沿って、サイトを検証
 していただきます。\nより理解を深めたい方は、上記
 記事を読んできて参加されることをお薦めいたします
 。\n\nどんな人向け？\n\nよいプロダクトを作りたい、
 よいサービスを作りたい！そういった前向きのマイン
 ドを持った方向けの勉強会です。\nシステム設計など
 ソフトウェアなどの開発をされている方。\nユーザー
 視点で開発、デザインを進めたい方。\nデザイナーで
 ある必要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良
 くしていきたいという志を持っている方であればどな
 たでもご参加いただけます。\n\n特に以下の様な方はぜ
 ひご参加ください。\n\nUXがいまひとつ現場で役立たせ
 ていない方\nUXを何から始めていいのかわからない方\n
 「UXってデザインだけじゃないの？」「そもそもUXって
 なにがよくなるの？」と思っている方\nUXの重要性をク
 ライアント・上司に理解してもらいたい方\n漠然と部
 署の横断と取り組むべきことはわかるが、説得する自
 信がない方\n\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】開
 催の目的\nUXをより現場に、そして追求するための啓蒙
 活動して開催しています。\n海外のUX情報をより確実に
 理解するためのワークショップです。\nワークショッ
 プでの実習を通してディスカッションしてより実務で
 使えるノウハウを身につけていきましょう。\n受講生
 の声\n過去にご紹介いただいたブログ\n\nWebnaut 様: UX DAY
 S TOKYO主催：第14回「コンテキストの理解と実践」UXワ
 ークショップレポート\nバシャログ様：UX DAYS TOKYO主催
 ：第15回「コンテキストの理解と実践」UXワークショッ
 プに参加してきました\n\n今までの参加者の感想（抜粋
 ）\n\nUX（ユーザー体験）をどう定義するかを学ぶこと
 ができた。\nUX、コンテキストが何なのかが勉強になっ
 た。\n今までフワッとしたイメージでしか認識できて
 なかった自分の中で明確化された。\nUXデザインはこれ
 からの新しい価値と私は考えているので、正しい知識
 を得ることの大切さが認識できたことが勉強になった
 。\nUXをデザインに反映する方法のワークショップをで
 きたのが勉強になりました。\nコンテキストが何かと
 いうことと、ユーザーの行動をどんな方面で考えるべ
 きかとかが勉強できました。\n自分でサイトを使って
 見て考えることや、デザイナー目線でサイトを見るこ
 とはあっても、実際に他の人と意見をシェアする機会
 がなかなかなかったので、自分と違う目線の話を聞く
 ことが出来てよかったです。\nコンテキストからUXを考
 えるという手法が勉強になりました。\nユーザーの心
 理を深読みする、ペルソナとターゲティングは異なる
 、という言葉が強く印象に残っています。また、今ま
 ではペルソナの行動を想像するだけでしたが、ワーク
 ショップを体験し、実際にユーザーになりきってやっ
 てみる事がとても大切だと気付きました。\n実例を元
 にしておりとてもわかり易かった\n全然知らなかった
 ので全体的に勉強になりました\nコンテキストがここ
 まで深い話だとは想像していなかったです。表面的な
 ところに目が行きがちですが、その周辺領域まで目を
 向けてあげることが必要なんだと思いました。ありが
 とうございました。\nUXとは何なのかというところから
 理解ができた。Ux初心者でもなるほど！と思う点がた
 くさんあった。\nストーリーから実際にウェブを触っ
 てみると発見できることがいっぱいあって、参考にな
 りました。\nいかに基礎が大切か、という部分が改め
 て実感できましたし、その基礎のインプットの質にこ
 だわることも大切だと思いました。\nインプットの質
 はなかなか自分で判断するのは難しかったりするので
 、信頼できる人や情報のジャッジメントができるよう
 になるのがまずは大切だなとおもいました。\n\n（他、
 第52回で1740名以上に受講いただいています。）\n開催
 回数について\n過去にUX Sketchの協力で5回開催をしてお
 ります。そのため、開催回数がconnpassでの開催数と異
 なります。\n単発ワークショップ\nこちらのイベントは
 単発ワークショップです。今回のみで参加申し込み可
 能です。 同じワークショップを繰り返し行なっている
 ことで「第＊回」と表記しています。 同じワークショ
 ップが繰り返し開催されていますので、お間違いのな
 いようにご参加ください。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
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