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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73844
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n設計につい
 て語りませんか\nSekkeiKaigiはシステム開発における設計
 をテーマにざっくばらんにお話する場です。\n設計に
 かかわる話であればなんでもOKの雑食系会議です。  \n
 日頃みなさんが抱えている熱い想いや疑問をこの場に
 ぶつけてみませんか。\nあなたの熱い想いが誰かの勇
 気になったり、疑問の答えになるかもしれません。  \n
 なにするの？\n今回は LT（ライトニングトーク）と RT
 （ラウンドテーブル）を予定しています。  \nLT は設計
 をテーマにみなさんから公募をする予定です。\nぜひ
 とも設計についての熱い想いを語ってください。\n当
 日ライブ配信の予定です。\nconnpassメールなどにてURLを
 お知らせいたしますので、ご興味あればぜひともご登
 録ください。  \nRT はみなさんで語り合う場です。\n人
 数にもよりますが幾つかのテーブルに分かれてテーマ
 に沿って議論しましょう。\n日頃抱えている疑問をぶ
 つけてみたら答えが見つかるかも？\nもちろん聴講い
 ただくだけでも構いません。\n※テーマ募集をする予
 定です  \nCall for Speaker ※終了しました\nhttps://forms.gle/Xq
 TcmEtNaEQFRiCX9  \nLT（Lightning Talk）の発表者を募集してい
 ます。\n設計というくくりであればどのような内容で
 あっても構いません。\n時間配分は 5 分を予定してい
 ます。  \nトークが採用された際にはスピーカー枠とし
 てご参加いただけますので奮ってご応募ください。  \n
 締め切りは一旦 7/7(日) 23:59 までといたします。  \n※
 注意事項※\n確定事項ではありませんが、当日ライブ
 配信や後日の動画公開を企画しております。\nご了承
 の上ご応募をお願いいたします。  \nアンケートのお願
 い\nラウンドテーブルアンケート\nラウンドテーブルで
 話してみたい・聞いてみたいトピックをお聞かせくだ
 さい\nhttps://forms.gle/DB48oDtzqteXWMdp6\n開催日時\n2019/7/30(火)
  19:30～21:30\n開催場所\nGMO Yours（東京都渋谷区桜丘町２
 ６−１セルリアンタワー11F）\n参加費\n無料\n飲み物と
 乾きもの程度は出る予定です\nスケジュール目安\n\n\n\n
 時刻\n予定\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30\nご挨拶\n\n\n19:40\nL
 T\n\n\n20:30\nRT\n\n\n22:00\n終わり\n\n\n\nLT トーク\n発表トー
 クは次のとおりです。（敬称略）\n当日 YoutubeLive にて
 配信される予定です。\n配信が行われる URL については
  connpass 参加登録されている方全員にメールにて共有い
 たします。\n設計忘れからやってはいけない対処療法\n
 定義書を組み上げる前に開発が先行すると多くの問題
 が出てきます。\nそして対処療法で更なる混沌が発生
 します。\n結果どういった混沌になったのかをお話し
 できればと思います。  \n発表者: 柚口ましろう（@yu_mas
 hirou）\nGoでクリーンアーキテクチャを、現場で実践し
 てみた学びと上手くいかなかったこと\nある大元シス
 テムのマイクロサービスとして配信サーバーをGoとク
 リーンアーキテクチャで開発してみて得た学びと苦労
 と疑問点の共有  \n発表者: nari（@fukubaka0825）\n設計を構
 成する要素\n設計を構成する業務知識、アプリケーシ
 ョン設計(DDD、オブジェクト指向)、DB設計のバランスが
 大事ですよという話  \n発表者: yamakii（@yamak1i）\n値オ
 ブジェクトの悩みポイントとどう付き合っていくか\n
 値オブジェクトで値の取り得る範囲や振る舞いを定義
 しますが、バリデーションやnullableな値をどう取り扱
 っていくかという悩みポイントが出てくると思います
 。\nその辺りの悩みポイントを共有しつつ、自分はこ
 うしてるというパターンを紹介します。\nその後のRTな
 どで議論に花を咲かせられればなと考えています  \n発
 表者: やっちぃ（@yachiy_）\n混沌からドメインモデルへ
 、リファクタリングの取り組みについて\n現在のプロ
 ジェクトに参画した当初、カプセル化が崩壊し、詳細
 実装が随所に流出し、コード重複も散見された状態だ
 った。\nその状態から、ドメインモデルに基づく実装
 へのリファクタリングを試みるにあたって、実施した
 （実施している）内容について。\n現在も、機能追加
 や修正と平行しつつ、より正確なドメインモデルの抽
 出と、より良いドメインオブジェクトの実装の方法を
 模索中。  \n発表者: topo（@Philomagi）\nAPIレスポンスにお
 ける直和型の表現を考える\n直和型とは、「Aかもしれ
 ないしBかもしれない」型の表現です。同じオブジェク
 ト内で、パターンによってtextを返したいこともあるし
 画像URLを返したいこともある…みたいなレスポンス、
 よくありますよね。そういうデータ構造の表現のベス
 トプラクティスを検討してみます。\n発表者: takasek（@t
 akasek）\nセキュリティーを意識したインフラ設計\n設計
 といえばアプリケーション設計がメインで語られるこ
 とが多いですが、インフラにおいても設計の思想は必
 要であり、それをどのように工夫したのかを発表しよ
 うと思います。  \n発表者: 松本 宏太（@kotamats）\nSOLID
 原則のSが一番好きという話\nタイトルの通りSOLID原則
 のSが一番好きという話をします。\n発表者: pospome（@pos
 pome）\nKeynote for RT: Make your design become reality.\nあなたは
 、心に思い描いた設計を実現していますか。  \nこのト
 ークでは”最高の設計”を実現するために画策したア
 レやコレやの七転八起をご紹介します。\n分母１分子
 １の実験結果をどう受け取るかはあなた次第！\n用法
 用量は示せません。各自ご判断の上、正しくお使いく
 ださい。  \n発表者: 成瀬 允宣（@nrslib）
LOCATION:GMO Yours 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタ
 ワー
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