BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ゲーミフィケーション×ハック！R-Stack Hack Day 2
 019
X-WR-CALNAME:ゲーミフィケーション×ハック！R-Stack Hack Day 2
 019
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:738455@techplay.jp
SUMMARY:ゲーミフィケーション×ハック！R-Stack Hack Day 2019
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190806T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190807T180000
DTSTAMP:20260426T153749Z
CREATED:20190625T004920Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73845
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nゲーミフィ
 ケーション×ハック！R-Stack Hack Day 2019\nR-Stack Hack Dayは
 、株式会社日立システムズが主催するハッカソンイベ
 ントです。\n社会問題に関心のあるデザイナーやエン
 ジニアが集結し、世界人口の増大、超高齢化社会、社
 会インフラの老朽化、自然災害、気候変動、資源の枯
 渇など、すぐには答えの出ない問題にチャレンジしま
 す。\nイベント概要\n「ゲーミフィケーション」をテー
 マにして、身近な社会課題を"ハック"するアイデアを
 カタチにして発表します。\n仕事、勉強、私生活など
 、日々の生活の中で直面する社会課題をゲーミフィケ
 ーションにより楽しく解決するアイデアを検討します
 。課題の規模感は問いません。  \nWebサービスや各種ガ
 ジェットを駆使して、便利で楽しいアイデアを実現し
 ましょう。\n利用可能ガジェットの一例\n当日は以下の
 ようなガジェットを用意します。ガジェットを使用す
 るかどうかは自由です。\n\n大きい画像はこちら\n※ 全
 てのガジェットが、グループ数分用意されているわけ
 ではございません。\n※ 使用するためには、別途スマ
 ートフォンのご用意が必要なものもございます。\n募
 集要項\n\nこんな方におすすめします。\nライフハック
 、働き方改革など、既存の枠組みに囚われない新しい
 取り組み方に興味がある方\nゲーミフィケーションに
 よる課題解決に興味がある方\nIoT、クラウド、Webアプ
 リなどに興味のある方\nプログラミング知識は必須で
 はありません\n\n\n次の役割を募集します。 (一人複数
 役も可)\nエンジニア (プロトタイプを作成する)\nプラ
 ンナー (あいまいな状況から企画をまとめる)\nデザイ
 ナー (情報をまとめ、美しい意匠を作成する)\nプレゼ
 ンター (チームのアイデアをわかりやすく発表する)\n\n
 \n未成年の方は保護者、その他必要な方は代理人の同
 意を得たうえでご応募ください。\n\n当日の持ち物\n\n
 参加証（スマホ画面提示も可）\nWiFiに接続できるPC（
 リサーチや開発、プレゼンテーション資料の作成など
 に使います）\n省エネ＆作業のため、涼しくて動きや
 すいカジュアルな服装でお越しください。\n\nスケジュ
 ール\n\n2019年8月6日(火) 13:30 - 20:00 ハッカソン 一日目\n\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00 - 13:30\n開場受付\n\n\n13:30 - 1
 3:50\nオープニング\n\n\n13:50 - 20:00\nハッカソン\n\n\n\n\n201
 9年8月7日(水) 10:00 - 18:00 ハッカソン 二日目\n\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n9:30 - 10:00\n開場受付\n\n\n10:00 - 15:00\nハッ
 カソン\n\n\n15:00 - 17:30\n成果発表会\n\n\n17:30 - 18:00\n審査
 投票・表彰式\n\n\n18:00 - 20:00\n懇親会(任意参加)\n\n\n\n※
 ハッカソンではアイデア検討・コーディング・プレゼ
 ン作成を行います。\n※1日目夕食、２日目昼食の時間
 に軽食をご用意いたします。\n※ハッカソン二日目終
 了後に会費制の懇親会を予定しています。  \n開催場所
 \n人事労務会館 3F 大会議室  \n事前準備\n\nGitHub のアカ
 ウントをハッカソン当日までに作っておいてください
 。\n参加者抽選後に、主催者より連絡するSlackワークグ
 ループに参加してください。\n事前に主催者側で所属
 、スキルが偏らない様にチーム編成を行います。\nSlack
 等を利用して、事前にアイデア検討等を依頼する場合
 があります。\n\n参加費\n\n無料\n\n昨年の様子\n本イベ
 ントは年1回開催しています。18年度のニュースリリー
 スや、17年度の紹介動画、アイデア発表例を御覧くだ
 さい。\n\n18年度 ニュースリリース\n17年度 紹介動画\n17
 年度 アイデアスライド\n\n参加規約\n私は、株式会社日
 立システムズ（以下「主催者」といいます）が運営す
 る下記イベント（以下「本イベント」といいます）へ
 の参加にあたり、本イベントの参加者として、以下の
 参加規約に記載のすべての事項について同意します。\
 n\nイベント名：R-Stack Hack Day 2019\n開催日時：2019年8月6
 日(火) および 2019年8月7日(水)\n開催場所：人事労務会
 館  3F 大会議室\n※弊社施設ではありませんのでご注意
 ください。\n\n1. 目的\n本イベントは、参加者が多様な
 視点や知識を持ち寄って共にアイデアを創出し、自ら
 の技術等を提供し合い、実装することにより、イノベ
 ーションを創出することを目的としています。\n2. 成
 果物\n（１）本イベントにおいて参加者が作成した文
 章、スケッチ、図、3Dデータ、CGデータ、写真、音声、
 動画、ソフトウェア、ハードウェアその他一切の成果
 物（以下「成果物」といいます）に関する著作権（著
 作権法第27条および第28条の権利その他の権利を含みま
 す）、特許権、実用新案権、意匠権、商標権等の知的
 財産権（それらの権利を取得し、またはそれらの権利
 につき登録等を出願する権利も含むものとします。以
 下、合わせて「知的財産権」といいます）その他一切
 の権利は、主催者、本イベントを共催、協力した者、
 ゲストおよび講師（以下「主催者等」といいます）お
 よび参加者の共有とします。参加者および主催者等は
 、互いに何らの制限なく無償で、非独占的に、成果物
 を自由に利用できるものとします。ただし、本イベン
 ト終了時に合理的な方法により連絡が取れない参加者
 は、成果物に関する知的財産権その他一切の権利を放
 棄したものと見なします。\n（２）参加者は、他の参
 加者、主催者等およびこれらの者が指定する第三者に
 対して、成果物にかかる著作者人格権を行使しないも
 のとします。\n3. 公開\n（１）主催者等は、成果物を、
 広告宣伝または研究目的のために、ウェブサイト（SNS
 を含みます）やチラシ、パンフレット等の宣伝販促物
 に掲載する等、公開できます。\n（２）主催者等は、
 本イベントに関する情報発信のため、本イベントの写
 真、動画、成果物を公開することがあります。参加者
 の氏名や顔写真も撮影および公開されることがありま
 すので、参加者は撮影および公開に同意したうえで、
 本イベントに参加するものとします。\n（３）参加者
 は、前項の写真、動画について、肖像権、氏名表示に
 関する権利、プライバシー権などの権利を行使しませ
 ん。\n4. 参加者の秘密情報\n参加者は、第2項、第3項に
 定める本イベントにおけるアイデアおよび成果物の取
 り扱いを十分に理解したうえで、秘匿しておきたい秘
 密情報を本イベントにおいて提供しないよう留意する
 ものとします。ただし、参加者がそのような秘密情報
 を本イベントに対し提供することを希望する場合には
 、事前に主催者に通知し、その対応について協議する
 ものとします。\n5. 主催者等の秘密情報\n本イベントに
 おいて主催者等が参加者に対し、秘密であることを明
 示した秘密情報を提供した場合、参加者はその秘密情
 報の取り扱いに関し、主催者等の指示に従わなければ
 ならないものとします。\n6. 権利侵害の禁止\n（１）参
 加者は、本イベントにおける制作活動に関し、法令お
 よび公序良俗に違反せず、また、第三者の知的財産権
 その他一切の権利を侵害してはならないものとします
 。\n（２）参加者の提供した情報やアイデアが第三者
 の知的財産権その他一切の権利を侵害したとして主催
 者がクレームを受けた場合、当該情報やアイデアを持
 ち込んだ参加者が自らの責任と負担においてこれを解
 決するものとします。\n7. 規則、指示等の順守\n参加者
 は、本イベントが行われる施設（以下「本施設」とい
 います）の設備、機械、装置、工具等の利用その他の
 本施設の利用について、本施設の管理者および主催者
 の規則、指示等に従うものとします。\n8. 保証\n参加者
 は、本イベントにおける制作活動の結果、制作活動の
 対象となる製品の製造会社、販売会社、その他製品保
 証を受けている会社の保証対象外となる可能性がある
 ことを十分に理解しているものとします。\n9. 免責\n本
 イベントに参加中の事故により参加者が生命身体もし
 くは財産上の損害を被った場合、その損害は参加者自
 身が負担し、主催者に何ら請求してはなりません。た
 だし、主催者にその損害の発生について故意または重
 過失が存在する場合はこのかぎりではありません。\n10
 . 機材等の損傷\n参加者が、故意または過失により本施
 設内の設備、機械、装置、工具等に損傷を与えた場合
 、その修理、取り替え費用等を負担していただく場合
 があります。\n11. 責任\n参加者が以上の各項の定めに
 違反し、主催者または第三者に対し損害を与えた場合
 は、自らの責任と負担によりこれを解決し、主催者に
 対し何ら迷惑、負担をかけず、損害の賠償等を請求し
 ません。\n12. 反社会的勢力の排除について\n暴力団、
 暴力団員、右翼団体、その他これに準ずる者（以下「
 反社会的勢力等」といいます）、または資金提供その
 他を通じて反社会的勢力等の維持、運営、経営に協力
 もしくは関与する等、反社会的勢力等との何らかの交
 流、関与を行っていると主催者が判断した方の参加は
 お断りします。\n※参加者から提出を受けた個人情報
 は、個人情報の保護に関する法律（個人情報保護法）
 に従って取り扱い、参加者の同意なく、本イベント以
 外の目的での利用または第三者への提供はしません。\
 n附則\n本参加規約は、2019年6月21日から適用します。\n
 改訂\n2019年6月21日作成\n株式会社日立システムズ 研究
 開発本部\n日立システムズについて\n株式会社日立シス
 テムズは、企業理念・経営ビジョンにもとづき、「異
 なる価値の融合による新たな価値を創造することで、
 真に豊かな社会の実現に貢献する」ことをめざしてい
 ます。幅広い業務システムの設計・構築サービス、強
 固なデータセンター基盤を活用したアウトソーシング
 サービス、全国約300か所のサービス拠点とコンタクト
 センターによるお客さまに密着した高品質な運用・保
 守サービスを強みとするITサービス企業で、日本のIT黎
 明期から先駆的に取り組んできたITサービスの実績・
 ノウハウを生かし、システムのコンサルティングから
 構築、導入、運用、保守まで、ITのライフサイクル全
 領域をカバーするワンストップサービスを提供してい
 ます。\n詳細は、http://www.hitachi-systems.com/ をご覧くださ
 い。
LOCATION:人事労務会館 3F 大会議室 東京都品川区大崎２丁
 目４−３
URL:https://techplay.jp/event/738455?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
