BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【4日目】-エンジニアを目指す人のための-「
 ゼロから」作るRubyフレームワーク
X-WR-CALNAME:【4日目】-エンジニアを目指す人のための-「
 ゼロから」作るRubyフレームワーク
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:738526@techplay.jp
SUMMARY:【4日目】-エンジニアを目指す人のための-「ゼロ
 から」作るRubyフレームワーク
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190810T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190810T190000
DTSTAMP:20260507T103931Z
CREATED:20190625T062947Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73852
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのページ
 について\nこのページは【全10回】-エンジニアを目指
 す人のための-「ゼロから」作るRubyフレームワーク【
 個別指導つき】用のイベントページです。 参加申し込
 み、詳細に関してはこちらをご参照ください。\n説明
 を聞いていたい方は「説明を聞いてみたい枠」にご登
 録ください。後ほどご連絡いたします。\nこのスクー
 ルについて\n\nこのスクールでは、sinatraというrubyの簡
 易フレームワークを使ってアプリを１から作成する内
 容になっています\nプログラミングの方法だけではな
 く、PCがどのように動いているかなど、基礎的なとこ
 ろから学ぶことができます\n\nこの回でやること\n\nデ
 ータベースでテーブルを作成する\nSinatraアプリからデ
 ータベース接続する\n.envファイルを活用して、悪用を
 防ぐ\n掲示板アプリを作ろう\n関数を使って重複した処
 理を1つにまとめる\nモジュール化をして他ファイルか
 らも関数を呼び出せるようにする\nスクレーピングを
 して結果をデータベースに保存する\nProcを使ってみる\
 nBlockを使ってみる\nYieldを使ってみる\n
LOCATION:Impact HUB Tokyo  東京都目黒区目黒２丁目１１−３
URL:https://techplay.jp/event/738526?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
