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X-WR-CALDESC:【東京7月開催】03：ユーザーのニーズとリテ
 ラシーを基準に考える〜UIデザイン
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 ラシーを基準に考える〜UIデザイン
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SUMMARY:【東京7月開催】03：ユーザーのニーズとリテラシ
 ーを基準に考える〜UIデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73867
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ3時間です。\n＜知ってると知らないでは
 、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学
 んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、デ
 ザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用す
 るユーザーが、どのような目的で利用しているのか？ 
 どんな情報を探しているのか？』ということを、皆さ
 んはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現さ
 れているデザインやインタフェースは参考事例として
 注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析し
 ていくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が
 、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニューア
 ルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリテラ
 シーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主体に
 なったコンテンツ設計になっている現代のWebの作り方
 に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点
 から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをた
 っぷりと学ぶ3時間です。\n▼サンプル動画\nユーザー
 の知りたい度を考える\nタイトルとリードで伝わる情
 報デザイン\n▼講義内容\n【リテラシーに寄り添うコン
 テンツ編集】\n・ターゲットのリテラシーを考えたコ
 ンテンツテーマと専門性\n・もっとも欲しい情報にリ
 ーチすることこそUXだ。\n・タイトルとリードで伝わる
 情報デザイン\n【ユーザーとの接点を大切にするため
 の考え方】\n・UIデザインはWEBサイトのおもてなし\n・
 検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能\n
 ・ユーザーのニーズを捉えるサイト設計の考え方\n・
 ユーザーニーズを捉える製品開発から見た市場の価値\
 n・WEB戦略に基づくターゲットユーザーとそのユーザー
 ニーズ\n・女性向け生活総合雑誌が実現したターゲッ
 トシフトによる成功例
LOCATION:エッサム神田ホール 2号館 東京都千代田区内神田
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