BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 
 体験ハンズオン@横浜
X-WR-CALNAME:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 
 体験ハンズオン@横浜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:738683@techplay.jp
SUMMARY:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 体
 験ハンズオン@横浜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190727T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190727T180000
DTSTAMP:20260412T084717Z
CREATED:20190626T062247Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73868
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nPinKitプレ
 ゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 体験ハンズオン@
 横浜\nTOPPERSとAzure IoT Hubを体験しよう！PinKit(GR-PEARCH+セ
 ンサーボード)をプレゼント！！\n\n（プレゼントには
 条件があります※）\n\n\n周知のごとく、世界のIoTは急
 成長しています。\n現場のエンジニアや管理者は広い
 範囲の技術を学び続けなければならない状況にありま
 す。\n\n激しい変化にさらされている技術の現場あるい
 は経営の現場において、PoC止まりに陥らない、より奥
 行きのある、完成度の高いIoT技術に向き合って行きた
 い！ですよね。\n\n\n◯rduinoとかラズビ◯ンとかってPoC
 にはとっても便利だけど、リアルタイム性がないし、
 いくら掘り下げても組込み本番採用にはちょっと物足
 りないテクノロジーだと、うすうすお感じではありま
 せんか？（笑）\n\nところで、「TOPPERS」ってご存知で
 すか？\n組込み技術者の純粋なこだわりと「匠のワザ
 」を結晶させた、オープンソースの由緒ある和製リア
 ルタイムOSです。\n誤解を恐れず私なりに簡単に解説し
 ますと、\n和製OS仕様である「TRON（トロン）」の組込
 み版である「μITRON（マイクロアイトロン）」をベース
 にして、TOPPERSプロジェクトが生んだ次世代の独自カー
 ネル、です。\nでもこれはだいぶ端折った説明なので
 、「ああ、TOPPERSってTRONの弟分でしょ」などとTOPPERSの
 中の人に言うと「違います」と叱られるかもしれませ
 んw。\n広島焼きと大阪のお好み焼きを同一視すると論
 争が起きるイメージです（関係者の皆さんすみません
 ）。\nしかも、リアルタイムでありながらマルチタス
 クなんです！\n信頼性が要求されるIoTのEdge側に搭載す
 るOSとして、ぜひおさえておきたいキーテクノロジー
 です！\n\n\n そして、「IoT Central」ってご存知ですか？\
 n正式には「Azure IoT Central」と言いまして、「IoT 資産の
 接続、監視、管理を簡単かつ大規模に行えるグローバ
 ルなフルマネージド IoT SaaS (サービスとしてのソフト
 ウェア) ソリューション」サービスです。\nいわく、「
 IoTデバイスとクラウドソリューション間に信頼性の高
 く安全な双方向通信を実現します。クラウドの専門知
 識がなくても利用可能にします。」\nという優れもの
 （らしいw）です。\nIoT Centralなら手軽にIoT Edgeを可視化
 ・制御できる、というわけです。\n\nいずれも果たして
 実際にどんなものか、実際に体感できるハンズオンを
 受けてみたいと思いませんか？\n\nまずはこれらの「奥
 の深いテクノロジー」に触れてみることで、あなたが
 「次のステージ」に進む重要なヒントが得られるので
 はないかと考えます。\n\n今回は、特定非営利活動法人
  TOPPERSプロジェクト運営委員として活躍する技術者と
 、Microsoftの専門家をお招きしました。\nこらからのIoT
 を体感して、一緒にワクワクしてみましょう！\n\nあな
 たの知的好奇心が強く刺激されるに違いありません！
 ！！！！\n\nALGYANが初めての方も大歓迎です。\nこれを
 機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の
 「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう！\n\nDon’
 t sleep through life!\nぼーっと生きてんじゃねえよ！\n\nIoT 
 ALGYAN（あるじゃん）理事長　小暮敦彦\n\n【参加費】\n
 ・無料\n　\n　（フード＆ドリンクスポンサー： （募
 集中）　ご提供）\n　\n【開催場所】\n岩崎学園　情報
 科学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n　横浜駅「きた西口」
 １分（注意→「西口」ではなく「きた西口」です）\n
 　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/access.html \n　　　　（
 東京方面から乗車の場合は一番後ろの車両が便利です
 ）\n　岩崎学園　情報科学専門学校１階ロビー奥のエ
 レベーターで6階に上がってください。\n　ちなみに、
 情報科学専門学校の入口は２箇所あります。\n　6階に
 アクセスするために、駅から見て奥のほうの入口（郵
 便局の先・クリナップの手前）から入ってください。\
 n　　　　6階の６０８教室セミナールーム前で受付し
 て下さい。\n　　　　(学校に迷惑がかかるので、学校
 には問い合わせないでください)\n\n\n\n→時間遵守にご
 協力ください。\n\n\n【参加条件】\n・当コミュニティ
 やイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバ
 ーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援し
 てくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます！\
 n→ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメ
 ンバーになることが最低条件です。\n　connpassグループ
 （必須）→ https://algyan.connpass.com \n　ALGYAN本会FBグルー
 プ（強く推奨）→　https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ \n　
 （ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何ら
 かの義務負担などは一切ありませんのでご安心くださ
 い）\n\n→前記の通り、当イベント運営を温かく応援す
 るスピリッツをどうかお持ちください。\n　SNS投稿や
 ツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮くださ
 い\n\n【 ※ PinKitプレゼント条件】\nMicrosoft社のアンケ
 ート（Web）に回答ください。\n個人情報にはALGYANおよ
 びTOPPERSプロジェクトは一切関与しません。\nMicrosoft社
 が個人情報の取り扱いポリシーに従って管理します。\
 n\n【 PinKitとは】\nPinKitとは、GR-PEACH-FULLとセンサーボー
 ド(WAKA-MS-SENOSR)のセットです。\nGR-PEACH-FULLの仕様はこち
 ら\nセンサーボードの回路図はこちら\nセンサーボード
 の取扱説明書はこちら\n以下イメージ写真\n\n\n\n【想定
 する対象者】\n・リアルタイムOSに興味のあるかた\n・T
 OPPERSに興味のあるかた\n・Azure IoTに興味のあるかた\n・
 組込み技術に興味のあるかた\n・IoTに興味のあるかた\n
 ・アプリケーションエンジニア\n・IT戦略に係る方\n・
 技術責任者\n・意思決定者\n・IoT に関心のあるすべて
 の皆さま\n\n【受講に必要なスキル】\n・ターミナルソ
 フトの基本操作ができる\n・人生で一度でもコンパイ
 ルしたことがある\n・自力で下記の事前準備が出来る\n
 \n【必要な事前準備と持ち物について】\nこのハンズオ
 ンはご自身のPCで実施していただきます。\n予めご準備
 いただくソフトウェアは以下となります。必ずインス
 トールし使える状態でご参加ください。\nWi-Fiやコンセ
 ントは会場の環境が使用可能です。\nGR-PEARCH用に有線LA
 Nも用意します。\n\n・タイプAのUSBポートとWi-Fiが使え
 る PCまたはMacをご持参ください \n　- 管理者権限が必
 要です\n　- ディスク容量は1GBくらい使用します\n\n・
 マイクロUSBケーブル(タイプA-マイクロUSB)をご持参くだ
 さい \n　- 充電専用ではなくデータ通信できるものを
 ご用意ください。\n・ Azure サブスクリプション（無料
 サービス期間で可）\n　→Azure サブスクリプション契
 約\n　→ サブスクリプション契約にはマイクロソフト
 アカウントが必要です\n・Visual Studio Code: \n　→ Download 
 Visual Studio Code - Mac\, Linux\, Windows\n　→できるだけ最新
 版に更新しておいてください\n　→「C/C++」の拡張機能
 をインストールしておいてください\n・ msys2（Minimal SYS
 tem2）:\n　→ MSYS2 installer\n　→ Winのかた。macのかたは
 不要\n・ arm-none-eabi-gcc:\n　→ GNU Arm Embedded Toolchain\n・ope
 nocd:\n    - gnu-mcu-eclipse/openocd\n・teraterm:\n　→ Tera Term\n　
 → Winのかた。macのかたは不要\n　いろいろあって大変
 だっ！という方は、下記に手順をまとめましたので参
 考にしてください。\n　　- Windows篇：VSCodeでTOPPERS/ASP3
 アプリの開発環境を整備する\n　　- Mac篇：VSCodeでTOPPER
 S/ASP3アプリの開発環境を整備する\n　　- Ubuntu篇：VSCode
 でTOPPERS/ASP3アプリの開発環境を整備する\n・  一緒に楽
 しむ優しい気持ちと熱い情熱。（重要）\n→本イベン
 トは、コミュニティのボランティア有志によって開催
 されます。\nがんばって運営しますが、もし何か不手
 際があったらごめんなさい、優しく教えてくださると
 助かりますm( )m\nまた、知らない参加者同士でお互いに
 教え合うような温かいスピリッツを持って、「一緒に
 運営する気持ち」でご参加くださいませ。 \n会場にはw
 ifiがあり電源もあり自由に使えます。\n\n【イメージ写
 真】\n\n\n\n\n\n\n\n\n【タイムテーブル】\n\n\n\n時　　刻\n
 進行内容( 2019年7月27日 ) 敬称略\n\n\n\n\n13:00〜13:30 受付\
 n→時間遵守にご協力ください。入館方法は前記\n\n\n13:
 30〜開始\n開演ご挨拶など IoT ALGYAN理事長　小暮　\n\n\n1
 3:35〜\nセッション①「TOPPERSのご紹介」NPO法人 TOPPERSプ
 ロジェクト／京都大学　高瀬英希 【概要】　TOPPERSと
 は？基礎の基礎　TOPPERSプロジェクトのご紹介　コンテ
 ストやります！セッション②「Azure IoT の紹介」日本マ
 イクロソフト株式会社　クラウド＆エンタープライズ
 ビジネス本部 エバンジェリスト 太田寛  【概要】　Mic
 rosoftが考えるIoTの未来　Azure IoT 入門 セッション③ハ
 ンズオン本番！NPO法人 TOPPERSプロジェクト　運営委員
 　ホームネットワークWG主査　長島宏明　【概要】　TO
 PPERSカーネルをGR-PEACHにポーティングしサンプルコード
 をビルド・実行してAzure IoT で可視化するまでの道筋を
 伝授します！・VSCodeでビルドしよう！ 　フォルダを開
 く  　パスの設定    　ビルドタスク実行・GR-PEACHに書
 き込みしよう！ 　ターミナルで接続 　表示確認・Azure
  IoT Centralを作成しよう！  　Azure portalの操作  　接続文
 字列の取得・さあ、実行だ！   　接続文字列の書き込
 み（設定ファイルかソースコード）    　AzureのIoT Centra
 lで可視化を目指そう・アプリをあなたらしく改造して
 みよう！  アプリ部分のソースコード解説質疑応答（
 時間があれば）(敬称略)　（途中で適宜、休憩をはさ
 みます）\n\n\n17:00  \nミニ懇親会（含む延長予備時間）
 簡単なおつまみと缶ビールを用意します。ソフトドリ
 ンクのご用意はありませんので、ご自分でお好きなも
 のを持ち込んでください（自販機もあります）。\n\n\n1
 8:00  \n終了予定\n\n\n\n→ハンズオンの性質上、時間が延
 びたり内容が変更になることがあります。予めご了承
 ください。\n【注意事項】\n※岩崎学園　情報科学専門
 学校様に会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑を
 おかけしないよう、また設備などの扱いについて、細
 心の注意を払ってください。\n※運営スタッフは全員
 ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。\
 n※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグル
 ープページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者の
 ブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性がありま
 す。あらかじめご了承ください。\n\n【禁止事項】\n以
 下のような事は予め禁止させて頂きます。止むを得ず
 ブラックリスト登録することがあります。\n※悪質な
 当日キャンセル。\n※宗教・マルチまがい商法などの
 勧誘、しつこいリクルートや一方的なセールス。\n　
 →(もちろん、名刺交換や大人の節度ある宣伝はOKで、
 むしろ奨励します )\n※IT技術関連以外の方の参加\n※
 本イベントのモチベーションを著しく低下させる行為\
 n　→意味のない逆ギレ暴言、善意の講演者を傷つける
 ような悪意ある心無いSNS投稿やツイートなど\n※本イ
 ベントの目的に則さない行為\n※施設利用規約に違反
 する行為\n\n【個人情報の扱いについて】\n個人情報は
 関係法令に従って管理いたします。他の用途では使い
 ません。\n\n\n【主催：協賛】\n主催：\n　IoT ALGYAN(ある
 じゃん)運営委員会\n協賛：\n　日本マイクロソフト株
 式会社様\n協力：\n　TOPPERSプロジェクト https://www.toppers
 .jp \n\n　岩崎学園　情報科学専門学校様\n　全国あるじ
 ゃん有志の皆さん\n　当日参加者してくださる、あ・
 な・た！　\n\n\n【実施レポート】\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n(c
 ount:43)
LOCATION:情報科学専門学校６F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル６F
URL:https://techplay.jp/event/738683?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
