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X-WR-CALDESC:【総額100万円】SDLアプリコンテスト2019に応募
 しようぜハッカソン＠東京
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SUMMARY:【総額100万円】SDLアプリコンテスト2019に応募しよ
 うぜハッカソン＠東京
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73868
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSDLでクルマ
 とスマホをつなぐハッカソン\n「スマートフォンとク
 ルマをなかよくする SDLアプリコンテスト2019」が開催
 されます\n2019.10.31締め切り、賞金総額100万円の、この
 コンテストに応募するアプリをいっしょにもくもく作
 りましょう！\n昨年、このSDLアプリコンテストの第1回
 が開催されました。\n様々なアプリのエントリーがあ
 ったのですが、大阪で開催されたハッカソンの参加者
 の作品が、\n\n決勝にノミネート 4作品 (10作品中)\nグラ
 ンプリ受賞\n特別賞 3作品が受賞 (5作品中)\n\nに選ばれ
 る快挙となりました。\nそのため、今回は、福岡・東
 京・大阪 でハッカソン開催を計画しています。\nコツ
 コツもくもく、自宅開発でもアプリコンテストにエン
 トリーできますが、前回の実績が示すように、ハッカ
 ソン参加が受賞への近道でもあります。\nご興味ある
 かたは、ぜひ、ご参加ください。\nSDL  (Smart Device Link) 
 とは\nSDLとは、 クルマやバイクとリアルタイムに連携
 するスマホアプリを開発できる オープン・ソース な
 仕組みです。\nスピードやエンジンの回転数、オーデ
 ィオの操作など、さまざまをスマホ(iOSにもAndroidにも
 対応)と連携できます。\nTOYOTA 企業ホームページ上での
 紹介\n技術サイト (英語)\n公式ドキュメントの和訳 (感
 謝)\n\n\n今回、コンテストの主催者である SDLアプリコ
 ンテスト実行委員会様から特別協力いただき、開催す
 る運びとなりました。\nSDLの開発キット（最新版）も
 用意。実車を用意できるかどうかは、鋭意調整中です
 が、シミュレーターではなく、実機を開発に利用いた
 だける、なかなかない絶好の機会です。\n\n一般社団法
 人MA (Mashup Awards) 運営のハッカソン！\n「自由なものづ
 くり」をテーマに行われる日本最大級の開発コンテス
 トであるMashup Awardsは、各地で多くのハッカソンを開催
 し、トガったものづくりを応援するコミュニティでも
 あります。\n本ハッカソンイベントはそんなMashup Awards
 を運営する一般社団法人MAが企画・運営を担当！「自
 由なものづくり」や「プロトタイピング」を実施する
 機会としてご参加ください！\n\nハッカソンって？\n週
 末の2日間をフルに使い、ITを使った面白い作品作りを
 行うワークショップ、それが「ハッカソン」です。\n
 クルマと連動したアプリのアイデアをIoTやAIなど最新
 のテクノロジーと掛け合わせ2日間でプロトタイプ開発
 まで行ってしまう、盛りだくさんのイベントです！\n
 いろいろなスタイルのハッカソンがありますが、今回
 はチームをつくったりアイデア出しを丁寧にしたり、
 そういった時間は潤沢には設けておりません。\nあら
 かじめ、どういうものをつくってみたいか、ある程度
 ご準備いただいたうえで、iOSアプリ、Androidアプリを開
 発できるデベロッパーさんを主に、もくもくと当日集
 まって作るような状況を想定しています。\nまた、現
 在最新の情報を確認中ですが、SDL開発キットは、Android
 のみに対応していてiOSアプリ開発に対応していない可
 能性があり、iOSアプリ開発者は、シミュレーターでの
 開発のみとなる可能性があります。\nプランナーやデ
 ザイナーの方は、そのようなデベロッパーさんと、予
 めチームを組んで参加いただくか、「当日、いいひと
 にあえたらいいなぁ」くらいの軽い気持ちでご参加を
 お願いします。\n※ クルマやバイクがすきだけど、応
 募をどうしようかなぁ、、、とお悩みの方は、温度感
 を別途お伝えいたしますので、お気軽に運営事務局ま
 でご相談ください。\n当日はSDLのハンズオンおよび、
 テクニカルサポートを受けられる予定です。\n（iOSア
 プリ開発については、テクニカルサポートを用意でき
 ない可能性があります）\nこの機会に作品を作ってし
 まい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう
 ！\n\nどんな人向け？\n\nクルマやバイクとリアルタイ
 ムに連動する、スマホアプリを作ってみたい方\n自分
 のアイデアを形にしたい方\nハッカソンが好きな方\nハ
 ッカソンが初めての方\n\nみなさん集まって一緒にもの
 づくりを楽しみましょう！\n開催概要\nタイムテーブル
 \n1日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n10:00\n開場\n\n\n10:30\n開始
 ・概要説明\n\n\n10:45\nSDLについてのハンズオン\n\n\n12:00\
 n昼休み・ランチタイム（ざつだんしながらチーム作り
 も）\n\n\n13:00\nハッキングスタート（もくもく開発）\n\
 n\n18:00\nだらだらと解散モードに\n\n\n19:00\n1日目終了\n\n
 \n\n2日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n10:00\n開場・ハッキン
 グスタート\n\n\n12:00\nランチタイム\n\n\n13:00\n引き続き
 ハッキングタイム\n\n\n15:00\n開発終了\n\n\n15:30\nプレゼ
 ンテーション\n\n\n16:30\n表彰、タッチ＆トライ\n\n\n17:00\
 n表彰や講評など\n\n\n17:30\n懇親会 (軽食を用意する予定
 です\n\n\n19:00\n終了\n\n\n\n会場\n東洋大学赤羽台キャン
 パス　INIAD HUB-1\n東京都北区赤羽台1－7－11\nアクセス　
 https://www.iniad.org/access/\nお車でお越しの場合\n会場に駐
 車場はございません。近隣の駐車場をご利用ください
 。\n食事について\n\n1日目、2日目のお昼は、各自に徒
 歩10分程度のところに食べにでてもらうか、お弁当を
 もってきてもらうなど。（お弁当を運営で用意できな
 いかも検討中ですが、まだ未定です）\n2日目の夜は、
 懇親会でなにか軽いものを用意できるよう調整してい
 ます。\nアルコール類を提供する可能性もありますが
 、ドライバーの方は法令遵守をお願いいたします。\n
 アレルギーなどあるかたは、事前に相談いただきたい
 のですが、対応が難しい可能性もあります。\n\n参加費
 \n無料\n\nハッカソンでの賞\n総額10万円の賞金が用意さ
 れます。\nまた、当日、来賓の自動車メーカー様によ
 り、副賞として、それぞれグッズを用意いただけるか
 もしれません。\n「これすごいね！」と感じた作品に
 、参加者同士で賞を贈りあうような「個人賞」も大歓
 迎です。\nもちろん、当日の賞もうれしいですが、コ
 ンテスト応募も目的なので、そっちの賞（賞金総額100
 万円）を目指しましょう！\n\n審査員とかメンターとか
 \n株式会社角川アスキー総合研究所取締役主席研究員
 　遠藤 諭（えんどう さとし）様\n\nテクニカルサポー
 ト\nSDLに精通されたデベロッパーの方が会場に来て、
 使い方やポイントなどをレクチャーいただけます！\n\n
 レポート\nSDLアプリコンテスト実行委員会の事務局で
 もある、角川アスキー総合研究所様にもお越しいただ
 き、当日の模様をレポートしていただく予定となって
 おります。\n\n協力いただいた企業・団体\n主催：SDLア
 プリコンテスト実行委員会\n後援：INIAD cHUB（東洋大学
 情報連携学　学術実業連携機構）\n運営協力：一般社
 団法人MA\nキャンセルについて\n\n突発的なものを除き
 、原則として前日までにお願いします。\nキャンセル
 待ちの方に一人でも多く参加できる機会を設けたいの
 で、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。\n無
 断キャンセルが多い方はお断りすることがありますの
 でご了承ください。\n\n\n当日の注意\n\nconnpassの６桁の
 受付番号を準備下さい。\nイベントの様子を記事とし
 て公開するために撮影が入ります。\n内容は変更にな
 る場合があります。\nWi-Fi接続可能なPC/Macを持参してご
 参加ください。\nSDLアプリコンテスト応募が目的なの
 で、SDLアプリコンテストの応募要項などを良く読んで
 からご参加ください。\n\n以上につき、あらかじめご了
 承ください。\n2019.07.20 追記\n2019.07.13\, 14 福岡は九州産
 業大学にて、SDLアプリハッカソンが開催され、9つの作
 品が生まれました。\nいくつか最新の技術情報がとと
 のってきたので共有します。\n最新は、Raspberry Pi 3 B+ 
 を車載開発キットに。\n環境のつくりかたは、こちら\n
 https://qiita.com/masaya3/private/cc43ddda428701bc063e\nそれぞれ、
 開発環境の実装状況に差があるので、すべてを Raspberry
  Pi で行えるわけではなく、\n時と場合により、Manticore 
 や、旧SDL Developer Tool Kit（専用機）の併用も必要になり
 ますが、\n「クルマ = Raspberry pi = スマホアプリ」\nとい
 うワクワクする環境ができあがります。\nハッカソン
 会場にて、何台か Raspberry Pi を準備いたしますが、\nも
 し、Raspberry Pi をお持ちで、その後、アプリコンテスト
 への作品継続開発のために、\n開発環境を持っていた
 いという方は、\nぜひ\n　・Raspberry Pi 3 B+　（推奨）\n
 　・外部ディスプレィ\n　・上記がタッチパネルにな
 っている、あるいはマウスなどのポインティングデバ
 イス\n　・SDカード（8GB以上）\n　・電源アダプター\n
 を、ハッカソン会場にお持ちいただければとおもいま
 す。\n（その後、マイカーとつないで、さまざまな情
 報をアプリで活用するためには、市販されているODB2ア
 ダプタなど、個人の責任において、ご準備ください）
LOCATION:東洋大学赤羽台キャンパス　INIAD HUB-1 東京都北区
 赤羽台1－7－11
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